「ユーザーに好意を持ってもらうためには」 | 四国の西南端の小さな書店から幸福レポート

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こんにちは、四国の西南端の小さな書店の経営者ceeportからの
幸福レポートをお届けします♪

おもに、「幸福になるための方法」について書かれている書籍を
紹介させていただいています♪

少しでも参考になる内容の書籍をお届けできれば
とてもうれしいです♪

 →ユーザーに好意を持ってもらうためにはその価値観を知ることが先決です。  
ただ、その前に「自分自身が何を大切と考えているか」を明確につかんでおく必要がある。
それこそが自分のセールスポイントだから。

相手の「欲求」を尊重すれば、好意がかえってくる。

「欲求」の二つのパターン
  >他人より優れていたい、目立ちたいという優越欲求
  >他人と同じようにしていたいという同調欲求

   相手にない自分の長所を見いだして、ライバルのやらないこと、やれないことを断行する。

「自分らしさ」を百%生かせるようにする。
   ライバル同士は、双方の成長につながる。
   「自分らしく生きること」を最優先にする。
   「自分らしさ」を見つけ、個性で売り込む。 

ユーザーについて、よく知ること、ユーザーに役立つ知識、ノウハウ、情報を提供する。
 ユーザーの人柄に合わせて、ユーザーに好かれる存在になること。

 もう一つ大切なこと、それは健康。
 健康が優れない人は、どうしても人間的迫力に欠ける。
 健康ではつらつとしている人は、それだけで非常に魅力的です。

 程々に仕事をするからストレスがたまる。仕事と健康は、非常に密接な関係がある。
 OA化や、自動化によって、人と人との対話や心のふれあいは極度に少なくなりつつある。
 ここにこそ営業マンの生きる道がある。