ちょっとずつ元気が出てきた…
怠けていたら授業が溜まってきている!危険だ!
今日はちょっと無理しない程度に無理する!

sérieux(男性形)sérieux(女性形)→真剣、真面目、深刻

une excuse sérieuse
真剣な言い訳

je suis sérieux
おれは真面目な男だ

Le petit prince の「真面目」批判の背後には ファシズムへの批判がある。
ナチのアイヒマン裁判に見られるファシズムへの真面目さ。良心のない真面目さ
周りの貧困、恐怖、殺戮などの異常状態から実を守る為に外界を遮断する心の壁を表す。真面目さに逃げ、良心を失った。

ただの子供の真面目批判ではない。


形容詞について

形容詞とはなにか?

名詞()、形容詞(葉の説明)、動詞()、副詞(背景

と捉えられる。


形容詞の形

女性形は基本的に男性形に e をつけて作る。grand→grande


形容詞の位置

基本的に名詞の後ろに置く。
前に置くものもあり、位置で意味が変わるものもある。ex) serieux effort 相当な努力


形容詞の女性形①

パターン1:男性形にe をつけて女性形にする 
ex) petit→petite
rouge→rouge(eで終わっているものはそのまま)

パターン2:アクサングラーヴをつける

-er →-ère
léger→légère

-et → -ète
complet → complète

パターン3:語末の子音を重ねる

-et →-ette
net → nette

-el → -elle
naturel → naturelle

-en → -enne
ancien → ancienne


形容詞の女性形②

*定型的な変化をするもの

-f → -ve
vif → vive
neuf → neuve

-eux → -euse
sérieux → sérieuse
heureux → heureuse

-eau → -elle
nouveau → nouvelle
beau → belle

-ou → -olle
fou → folle
mou → molle

!!次の五つの形容詞は、母音が次に来た時別の男性形になる!!

beau(belle)
nouveau(novel)
fou(fol)
mou(mol)
vieux(vieil)


形容詞の置き位置

・形容詞は置き位置で意味が変わる
前に置くと 主観的 → une grande personne(大人、偉人)
*この場合の(大人)と言う表現は子供が使う言葉である

後ろに置くと 客観的→ une personne grande(背の高い人)

・主観的判断の形容詞は前置が多い
beau/belle bon/bonne joli/jolie petit/petite grand/grande mauvais/mauvaise

・前置と後置で大きく意味が変わる形容詞

ex) dernier mois(最後の月) mois dernier(先月)
propre main(自分の手) main propre(清潔な手)


propreから派生する単語

propre(固有の、おむつの取れた、排便のしつけができている)
proprement(きれいに、清潔に、清廉潔白に)
propreté(清潔さ)
propriétaire(持ち主、所有者、地主、土地所有者)










体調不良とか諸々で、やる気が……でも、こんなんじゃいかあん!!と奮い立たせて、
ビデオだけでも見るんだ!見ろ!オレ!

忘れますなぁ~モノの見事に。凹むよね。
でもせんせーは凹んじゃダメ!って。忘れるの当たり前だって。勇気づけられる。

冠詞の「その心」がまだ自分の中に入ってないよな~。
聞いてるとうん。わかった。ってなるんだけど。自分で文章を組み立てるとなるとまだ迷う。

慣れだな。

モチベーションってのは本当に体調に左右される…
凹みやすくなる…
何事も健康ですな。
織田さんから音声ファイルのプレゼントが来た。

奇蹟の仏検2級合格者尾田直美さんとの対談。
実は、このファイル、以前聞いている。
このプロジェクトに参加する前に定期的に来ていた織田さんからのメッセージの中にあったのだ。

熱いメールがどしどし送られてくるのを流し見しながら、ほとんどあきらめていた私は、
最後の方は来たメールを見出しだけ見てフォルダにしまっていた。(削除はしてませんでした。そこが未練と言うかなんというか…)

その中で
「奇蹟の仏検2級合格者」という見出しに目を奪われ、試しに聞いてみた。
服飾関係でチュニジアに指導にいくって……コレ、アタシとシチュエーションおんなじじゃん!!
雷が脳天に落ちた気分だった。
私は18年前に西アフリカに服飾の技術指導で2年3ヶ月暮らしていたのでした。
直美さんと違うところは、要請資格に仏検3級と言うのは無く、派遣が決まってから日本とフランスでフランス語研修を受けたところ。西アフリカに比べて北アフリカのチュニジアでは求められる語学力が上だったこともあるだろうが、18年前より、今は事業仕分け等で経費が削減され、研修に費用が回せないこともあるんじゃないかな?と想像した。そのころは語学の資格の資格が求められた職種はあまり無かったように思う。
要するに、直美さんに比べたら、私は恵まれていた、と言うことになる。甘やかされるとダメになる人の見本みたいになってしまっていたのだ。

そんな反省をしながら、音声ファイルを聞き終わった私は、
やらないと、一生このままだ、どうする?私?しばし悩んだ。
面白いことに、始めるきっかけと言うのは本当にいろんな状態が用意されるようで、
もー!やっちゃいなよ!ってきっかけが一度にやってきた。
後三日でキャンペーン終了ですよ~という織田さんからの追い打ちもその一つ。
しっかり罠にはまりました。(すみませんすみません(^▽^;)
えいやっ!とポチリ押して参加表明。
騙されたか神のお告げだったかは1年後の私にかかっている訳です。

それにしても、直美さん、ほんとーにすごいです。ほんと常識ではあり得なかったことだと思う。
コレがホントに事実ならw(まだ疑ってます?すみませんすみません)ものすごい夢を私は見れる訳です。
見るだけじゃない、夢が現実になっちゃったら…キャーーー(///∇//)

コレからもう一回
☆脳を単語辞書にする方法を聞き直し、可能性を広げて行かなくちゃ!