やっぱり私は、幸せそうに楽しそうにしている人についていきたいし、応援したい!もちろん自分もそうありたい!
職場でもどこでも、快適に過ごすために問題を改善しようとするのは当たり前だし、大切なこと。
だけど、根本では同じことを言ってても共感できる人とできない人がいて。共感出来ない人に対しては言葉に出来ない違和感がめちゃめちゃあって。
タマオキアヤさんのこの記事を読んで、ようやくその違和感が言語化できました。
私が33年の人生の中で出会った、正しいことを言ってるにも関わらず、共感できない人の共通点は、
怒りや投げやりなどのマイナスオーラを所構わず撒き散らしていて、とても幸せそうに見えなかった。
これに尽きる。
あいつムカつくから上に言って追い出そう!
みんなでボイコットしてやろう!
もっとみんなで声を上げて変えるべき!
こんな過激なことをしかめっ面で言うもんだから、負のオーラが漂わないハズがない。私が長年抱えていた違和感はまさにこれ。賛同して協力しようという気持ちが沸かなかったのは当然。
協力的になれない自分を責めた時もあったけど、今ならそんなあの時の自分をしっかり褒めることができる。自分の心の声にちゃんと従うことが出来て偉いやんってね。
リアルでもSNSでも、楽しい人とそうじゃない人はすぐにわかる。やっぱり私は前者を応援したい。だって私自身が明るく楽しく優しい人たちに囲まれたいもん。