昨日、参議院選挙の期日前投票に行きました。開始8時半からですので、車で千種区役所に8時20分ごろに着き、2階に上がると、10人ぐらいが待っていて、3分前から1列に並ぶよう指示され、1分前の掛け声の後、、8時半丁度に、一人づつ、期日前投票の案内の紙を渡し、選挙区の投票用紙を渡され、投票、その後、比例の用紙を渡され(投票用紙がでてこず、数分待ちましたが、)比例の投票をしました。人数と政党が多いため、非常に小さい文字で、眼の悪い人は見えないかもしれません。

 今や、期日前投票は投票者の30%を超え、選挙後半に追い上げてと報道機関が、言っても、最終日の投票だけではどうしようもないかもしれません。あまりにもいい加減な候補者が多く、NHKの政見放送でもマスクをかぶり、時間中無言で終了する候補もおり、全てを同一に扱うのは無理があるように思えます。海外でも人の悪口や恫喝だけで、国のトップになる人がいるために、性善説の日本のやり方は変える必要があると思います。ネットでの投票も解禁すべきではないでしょうか?