水素と生きる社会の情報誌スイソサエティ10巻のドクターズインタヴューに取り上げられました。


昨年は4学会に発表し、今年も既に2学会、7月は眼循環学会、9月は緑内障学会に発表予定です。
水素吸入は悪玉活性酸素を除去し、NOなどの働きにより全身の血流が改善します。眼科はOCTAを用いることにより容易に眼血流の変化を目で確認することができます。9月7日(土)にはミッドランドスクエア5階C会議室にて中村区、西区の眼科開業医の先生方をお招きして、実際に水素吸入装置を吸入していただき、前後で呼気中水素濃度測定、OCTAでの眼血流の変化を体験いただき(14時45分より15時45分に6名限定)、16時より高濃度水素吸入前後の眼血流の講演(演者:渥美)、日帰り硝子体手術の講演(演者:MIE眼科;大澤先生)の講演会を開催いたします。中村区、西区以外でも大歓迎ですので、担当の参天製薬のプロパーさんにお話しください。案内状をお届けいたします。