先日、毛玉取りに挑戦した電気毛布。 2時間格闘の末、全く変化が見られないので?
もうカバーしてしまおう。 見えなきゃ気にならんし。 ただ多少サイズが違いそうなので、細工しないと使えないかも。
とか思うたけれど、ほぼピッタリじゃ(笑) コレならそのまま使えそう。 とは言え「放り込んで終了!」だと、中で強烈な事になるのは容易に想像出来る。
だから普通のシーツの様に、紐を追加して止めてしまおう。 何もラメ入りの紐じゃなくてエエんだけど、シーツ専用みたいな紐なんて売ってねぇわ。
シーツ側はループに縫って。
電気毛布側は折り返して縫う。 電気毛布って案外配線は内側しか通ってないため、端の方ならエエじゃろう。
止めたのは6ヶ所だったのだけれど、あと2ヶ所は必要だったかも知れない。 とは言え、どれだけグシャグシャに使われてもハズレてしまう事はなかろうて。
電気毛布専用シーツのエエ所は、配線端子の場所で開けられる”ダブルファスナー”になってる事。 純正のカバーなら知らんけど、メーカーによって場所が違うのだからコレは有難い配慮。
ま、使うのは寒くなってからじゃけど。
今回の取り寄せ品はコレ。 サイズもほぼピッタリ=余計な細工が最小限で助かったわ。
本来なら毛玉まみれな本体は、綺麗にしてから放り込むがエエじゃろうけど、何日必要か見当も付かん状態じゃしな。
あえて言おう。
本体買い替えても値段変わらん! なら本体買い替えれば?なのだけれど、1年で毛玉まみれが確定なので、どっちみちカバーが必要なんだな。
なら悪あがき!カバーで済ます。








