悪口の輪廻
先週、お葬式へ行ったお寺の掲示版にあった、この標語。
オレ自身、学生時代、ある男から散々悪口はおろか、パワハラ、モラハラ、マウンティング、をされ、腹立つと同時に非常に落ち込んだりしたものだ。
また、自分を苦しめた奴らの話題が出たなら、一緒に盛り上がってたものだった。
今も、オレがたまに顔出してる某サークルでは、その場にいないある人の悪口を言って盛り上がってるメンバーがいるけど、〜オレはその人の事は知らない〜、聞くに堪えないと言うか幼稚に感じる。
今では、腹立つと言うよりも、”そんな事でマウント取って、悲しい奴だね!”としか思えない。
人間は汚い動物ゆえ、そうしたりするのは必至であるが・・・。
人を貶さない楽しい話題は究極の所、エッチな話題もしくはスカトロ系の話題しかなく、これらとて幼稚な話題である事には違いないが。
ウ〜ン、むつかしいなぁー!
