*以下、首相官邸と民主党にそのネットサイトを通じて送付しました。


(twitterより)


(軍事費を削って国難に大胆にまわそう1)
国は国民の①生命と②財産をまわすことが義務。ここであくまで順序は①→②である。大震災の被害は、見た目にも甚大な大津波被災地だけでなく、目に見えない放射性物質で生産品汚染された生産地、水道汚染された東京にまで至っている。前者の災害復旧が遅延し

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(軍事費を削って国難に大胆にまわそう2)
後者の汚染程度が深刻化する危険性は、残念ながらいまだ解消の見込みが立っていない。両者全部まとまって大国難という認識が不可欠。つまり目前の敵は国内にあって、ひょっとすると攻めてくる仮想敵の外国ではない。ならば軍事費を削って国難に対処すべきだ。

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(軍事費を削って国難に大胆にまわそう3)
周波数変換や蓄電施設は1基3000億円、処理30万キロワットという。1000万キロワット以上の供給不足が工場の夜間操業などのピーク平準化ですべて回避できなければ電力施設を多数建設。水道水汚染が深刻化したら給水車の拡大展開。躊躇せずやるべし

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(軍事費を削って国難に大胆にまわそう4 ) 誤解のなきよう補足。軍事費を無くせ、要らないという意見ではない。災害復旧に尽力する自衛隊は必要、その経費は「軍事費」と看做さない。米軍協力に感謝するも思いやり予算削れまいか。兵器の新調や拡大など先送りしてもいいのではないか、ということ。