クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT -60ページ目

クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT

・CDプレス・DVDプレス・BDプレスで大量生産、CD/DVD/BDコピーで超特急生産&個別生産
・USBメモリーやSDカード・CFカードにデジタルサイネージ用データ書込み、USTREAM配信と視聴者獲得サービス

音楽ファイルのコピープロテクト技術、いくつかあります。

今日はUSBメモリーを使ったソリューションをご案内します。

映像や音楽の再生に、USBメモリーに内蔵された専用プレーヤーを使用することにより、コンテンツの不正コピーを防止するというものです。




=システム要件=

オペレーティングシステム : Windows(R) XP (SP2以上) / Vista


CPU : Pentium Ⅳ 3GHz 以上を推奨 (OSのシステム要件を満たすこと)


メモリ : 512MB 以上を推奨 (OSのシステム要件を満たすこと)


ディスプレイ : 水平方向解像度 1024ピクセル以上, DirectX 9互換


サウンド : DirectX 9互換


USBインターフェース : USB 2.0


=ソフトウェア要件=

DirectX 9


=サポートするファイル形式=

MPEG1, MP3, AVI , WAV

※AVIに関しては、CODECがコンピュータにインストールされていることが必要です


=データサイズ=

USBメモリの容量によりことなります。

専用プレーヤーにはコマーシャルスペースがあり、ここに任意のサイトへのリンクを貼ることもできます。

CDOTのUSBソリューションの一つです。

お問合せはこちらまでどうぞ
今日入荷の国内CDプレス完成品。

教材のCDです。

今回は7科目分で、バインダーに閉じられるように2穴付き不織布にセットしてお届けします。

アッセンブル完了で明日の宅急便で出荷予定、お客様のお手元には明後日着予定です。

これから3月に向けて、来年度の教材CDの準備が忙しくなるようです。

200セット位まではCD-Rでコピー+オンデマンド印刷がお得ですが、販売用となるとCD-DA・CD-ROMが品質的にオススメ。

ケースバイケースでご案内いたします。
お客様からお預かりするUSBメモリーデュプリケーション用のマスターのチェック。

非常に重要です!

今日、ご入稿頂いたマスターUSBメモリーに記録された動画ファイルの再生チェックをご依頼いただき、動作検証をしたところ、5台のPC全てで映像にノイズが発生&音飛び。

動画解像度が高い場合はスペックの低いPCで、再生途中に停止したり音飛びしたりしますが、今回はファイルそのものに障害があるようです。

お客様から再度ファイルをご送付いただきチェックしたところ、問題なく再生できます。

ということは・・・・・

USBメモリーに何らかのハード的な障害があると考えられます。

ご支給頂いたUSBメモリーをチェックすると、案の定多くのセクターエラーがありました。

USBメモリー初めフラッシュメモリーは消耗品です。
マスターとするフラッシュメモリーは、長期間使用した物は避けて頂くことをお勧めいたします。

また、お手元でフラッシュメモリーのセクターエラーをチェックできる便利なツールがありますのでご案内しておきます。

Check Flash





USBメモリーやSDカードなど、FlashMemoryのマスター作成時には、このツールを使って、まず、メモリー本体にセクターエラーが無いかをご確認の上、対象ファイルを書き込んで頂くことを強くお勧めいたします。

なお、CDOTスタジオにご足労頂ければ、媒体チェックできますのでご利用ください。

※チェックレポート作成 : ~4GB媒体まで ¥5,250_(税込)
毎年2月から3月にかけてDVD大量生産のご照会件数が増えます。

CDOTではDVD量産の用途と数量に応じた最適のご案内をお届け致します。

ケース1:個人で友人・知人に配布するDVD
卒業記念・転勤記念・先輩への想い出映像プレゼント等々、年度末の節目にDVDビデオを制作する場合、映像編集・オーサリング・ディスクという流れになります。


お手元に映像編集・オーサリングシステムが無い場合は、CDOTオーサリングスタジオで作業ができます。

ご利用料金はこちらのオーサリングスタジオ利用申込書の通りです。

さらに、DVD生産数が10~50枚程度ならデュプリケーションスタジオをご利用いただき、ご自身でDVDビデオを作成していただくことをオススメします。

お申し込みの際はこちらの利用申込書をご利用下さい。

100枚以上のDVD生産は、多少時間がかかります。

この場合、CDOTでDVD-Rコピー盤面もオンデマンド印刷対応、最短で当日出荷可能です。


100枚程度まではDVD-Rコピーの方が、価格的にも海外DVDプレスより安くお届けできます。

ケース2:販売促進用として配布するDVD
製品のプロモーションビデオなどを数十枚~数百枚量産する場合はケースバイケース。

100枚程度まではDVD-Rコピーで盤面もオンデマンド印刷がコスト的にも最安。
通常はマスター入稿翌営業日出荷です。


100~300枚なら、お急ぎの場合はDVD-Rコピー、コスト的にも盤面印刷がタイトルだけをベタ塗りなしの文字で印刷するのであればDVD-Rコピーが安くお届けできます。


200枚以上で盤面印刷にベタ塗りがある場合は海外DVDプレスがコスト的には安くなりますが、通常は10日~2週間程度の量産日程となります。

ケース3:商品として販売するDVD
通常は10日~2週間程度の量産日程を設けて海外DVDプレスで大量生産がオススメ。

DVDプレスに関しては、海外生産がコスト的にメリットが大きくなります。
ただし、500セット程度のリピート生産が数回にわたり予想される場合は、国内プレスがお得になる場合があります。

DVD量産の価格と納期、おおよそ上記のようになります。

年度末のDVD大量生産を計画中の皆様、納期に余裕を持って2月中にご連絡を頂ければ、具体的な日程計画と、生産仕様による詳細の明細付きで最安値のお届け価格を御案内いたします。