クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT -27ページ目

クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT

・CDプレス・DVDプレス・BDプレスで大量生産、CD/DVD/BDコピーで超特急生産&個別生産
・USBメモリーやSDカード・CFカードにデジタルサイネージ用データ書込み、USTREAM配信と視聴者獲得サービス

ゴールデンウィーク前にご発注いただきましたゴルフボール型USBメモリー、無事入荷しました。



このボール形状のUSBメモリーにお預かりしているマスターデータを書込みます。
USBメモリーのキャップはゴルフコースのフェアウェイをイメージしたスタンド。

デザイナーさんのおしゃれなイメージです。

データ書込み完了後は、OPPフィルム封筒に入れてお届けいたします。



データ書込みは本日中に完了予定です。


お届けまで今しばらくお待ちください。


片面2層のDVDをコピーできますか?とのお問い合わせをいただきました。



もちろん対応しています。



CDOTでは、片面2層のDVDビデオデュプリケーションの際には、DVD+R DLにデュプリケーションをしてお届けします。


ご注意いただきたい点としては・・・

片面2層のDVDの記録層の1層目と2層目の切り替え位置(レイヤーブレイクポイント)について、実際の層切り替え位置と、IFOファイルに記述されたLayerBrが一致しない場合に、古いDVDプレイヤーでの再生時に止まったり、再生できないという不具合が発生します。



マスターDVD書き込み完了後、数種のDVDプレーヤーで再生確認して、正常動作することを確認の上、ご入稿願います。




ご入稿いただきましたマスターに関しましては、CDOTでも再生確認はいたしますが、全編再生の確認はいたしません。

全編再生の確認をご希望の場合は、別途再生確認費用をお見積りいたします。




なお、CDOTのデュプリケーターではマスターディスクのイメージそのままをデュプリケーションしますので、マスターDISCが正常に動作するものであれば、デュプリケーションの結果も正常動作します。


必要に応じ、検証盤をお届けしますのでお申し付けください

※Discloneに関しまして開発元の事業撤退に付き、当社のサポートも終了いたしております。
誠に申し訳ございませんが、Discloneに関するお問い合わせには対応できませんのでご了承願います。

不正閲覧防止コピープロテクトCDのDisClone、お申込みいただく際には、まずマスターCDをお預かりしてプロテクト適用した検証DISCをお届けいたします。

検証DISCをWindowsPCのDISCドライブにセットすると、WindowsがDisCloneCDを認証します。

この時に下のプログレスバーが表示されます。



このプログレスバー表示のまま、目的のファイルが開かないことがありますが、ご安心ください。

Windowsのシステム環境により、修正パッチが必要になることがあります。

修正パッチはすぐにお届けできますので、DisCloneCD内の「DCSupport」フォルダを開いて、中の「ROPrint.exe」を実行します。



「ROPrint.exe」を実行すると下のようなダイヤログが開きます。



このダイヤログ左上にFDマークがあります。



このFDマークをクリックすると、保存先を聞いてきますので、HDDの任意の場所にこのファイルを保存してCDOTにメールでお届けください。
メール送付先はこちらのページのCDOT119番メールアドレスまで。

最短当日~翌営業日には修正パッチをお届けします。

修正パッチが届きましたら、ファイルを開けなかったPCで、このパッチプログラムを実行していただけばOKです。


パッチプログラムを実行して表示される上図の赤枠部をクリックするだけです。

これで動作検証完了~量産という流れになります。

CDOTのSDカード用サンプルシールを作りました。



オンデマンド印刷対応の為、少量でも対応致します。

とはいえ、シールの1シートが30枚。

予備を含めて1枚~50枚までは同一価格となりますのでご了承願います。

お申込み・お問合せはこちらで承ります。


CDOTがご案内する不正閲覧防止(コピーガード)CDの海外プレス検証盤が到着しました。

CDをマウントするとブラウザで下の画面が表示されます。



右のリンクをクリックすると対応するPDFが開きます。

このPDFはHDDに保存できません。


CDに納められたファイルはマイコンピュータ等で確認できます。



今回のCDにはブラウザで開けないファイルが含まれます。



DOCフォルダ内の”menu.exe”を実行すると、"menu.xls"が開きます。



この一覧からコピープロテクトされたDOCファイルや映像ファイルを開くことができます。


エクスプローラ等でCD内を閲覧して、直接ファイルを開く場合は"****.exe"という実行ファイルを選択します。
この実行ファイルは暗号化された各データファイルを複合化して、該当するアプリケーションに引き渡すためのプログラムです。


DisClone海外プレスCDのサンプルご希望の方はこちら「DisCloneサンプル希望」と明記の上ご連絡ください。