昨夜は元旦からよみうりランドのジュエルイルミネーションに行ってきました。。星空
ま、娘がアルバイトしてるので働き振りを見に行くのも兼ねてですけど。ニコニコ

期待してなかったせいもあって凄い綺麗でしたよ。彼方此方でジャグリング世界一の大道芸も披露されててそれも見ごたえがあったり。。メラメラ
寒かったけど。。

でも若い人たちはこの寒空、夜のジェットコースターに乗ってて。
乗りたかったけどこの寒さには勝てません。。
若いって良いね(親目線で)ラブラブ!




新しい年の1発目はこの曲で。

そしたらこの曲がよみうりランドでもBGMで流れてたョ音譜

Pharrell Williams - 音譜Happy (9PM)音譜


よみうりランドのジュエルイルミネーション星空







夕方からだったら入場料安いです。サイトのクーポン使えば更に(笑)

今年も皆が良い年でありますように。星
本年もつたないブログにお付き合い頂きありがとうございます。ニコニコ
来年も変わらず好きな音楽やベース、バンドの事をアップしていけたらと思います。

新しい年があなたにとって良い年でありますように。。

じゃ、本年最後は永遠のテーマのようなこの曲で締めくくります。

2015も宜しくビックリマーク

音譜Listen To The Music音譜~The Doobie Brothers



音譜Oh,listen to the music,
Oh,listen to the music,
All the time!!
娘に借していたベースギターが戻ってきた。べーす

1年半くらい前に借してて娘が大学から遠いからとそのベースと共に世田谷へ引越した。(一応ここも東京都なんだけど外れの郊外なので。。)

で、来年3年になるので授業の時間割も楽になってきたのでそれを機に1月に実家へ戻ってくる。

だから今から少しずつ引越しをしていくのだけど今日は早速そのベースを持ってきた。ニコニコ

ベースはMUSICMANのスターリンというやつ。

MUSICMANのベースといえばSTINGRAYだけどもデカイし日本人には合わない気がしてSTINGRAYをそのまま小ぶりにした感じのスターリン(USA)入手。そう6年くらい前。。



当面はこれを使おうかな。。。
DR.KYON ON KEYBOAD!

佐野元春 「Please don't tell me a lie」 HOBO KING BAND

X’MAS SONGと云えば、宗教の関係で海外アーティストはほぼX’MAS ALBUMをリリースしていますね。シナトラ、エルビスやカーペンターズ、いつだったかアップしたビートルズ。

ハードロックのアーティストまでもね。

その中でも私の好きなカバーはイーグルスの♪Please Come Home For Christmas。
だから以前にベースをコピーしたくらい。。ミュートの練習になりましたニコニコ



恋の矢Please Come Home For Christmas恋の矢 ~ Eagles


さっきYOUTUBEでみたら、Jon Bon Jovi も同曲をカバーしてる♪




この曲、オリジナルはブルースシンガーのチャーリー・ブラウン。
じゃ最後はそのチャーリーブラウンで。



今週も良い週をお過ごしください合格
生い立ちとして日本のブルースというのがあるならこの曲はそうかも知れない。。

真似事にならないように。。


ブルースがカッコいい?? 確かに一見カッコいい。

でも本来は黒人の悲哀を唄ったもの。。

カッコいい訳ない。。スペルはBLUESだもの。。

音譜涙のシークレットラブ /ダウンタウンブギウギバンド

イアン・マクレガン。。

スモール・フェイセス、及びフェイセズのメンバーとして知られるキーボード・プレイヤーのイアン・マクレガンが、12月3日、米オースティンの病院で脳卒中の合併症のため亡くなった。69歳だった。

さっきYOUTUBEで彼のプレイを観てたら、彼の死を知らせるニュース番組がアップされてるの偶然見た。

FASCESのキーボーディスト。

彼はROD STEWART、ROOLING STONES、ツアーも含め沢山の人たちのバッキングをしてきた。
STONESの曲、♪MISS YOU も彼だそう。

また、彼自身のバンド、BUMP BANDにはベーシスト、小原礼さんも参加してた時期もあったと思う。

イアン・マクレガンと云えば彼のピアノから始るこの曲が浮かぶ。。

ブルースピアノの楽しさを教えてくれたイアン・スチュ(STONES)に続いて彼も亡くなってしまった。

Rod Stewart & The Faces   音譜Cindy Incidentally


1987年のクリスマス。

突如、日本の音楽シーンを代表するアーティストがコラボするクリスマス番組が放送された。。その名も、『Merry X'mas Show』。


時代はバブル崩壊前、イケイケの時代。

だから出来たんだろうな、こんな番組。 今でも鮮明に憶えてる位に
心に残ってる。ま、泉谷さんも出演してたからだと思うけど。。

同年代にこの話をするとほぼ憶えてる。。


まずはワンコードで挑む、音譜赤鼻のトナカイ~泉谷しげる+チェッカーズ
心なしかチェッカーズは力が入ってる。泉谷さんに喝を入れられたんだろうな。。

そう、この前の羽村音楽祭でも泉谷さん、この曲でリフレンズとセッションしてた。


音譜JUMPIN' JACK FLASH &星降る街角 ~Char & 米米クラブ
この映像でこの曲の弾き方が分った。。(ハイコードBで1~6弦を7フレットを挟む)
アレンジが粋です。

YAMAHA BB2000 欲しい!!(笑)


音譜恋人がサンタクロース~ユーミン


今じゃこんな番組できない。。

1987年というと、24歳か。いい時代で楽しかった。ラブラブ

でも今は今で違った意味で楽しいけどね。音譜

以下、WIKIより。。
『メリー・クリスマス・ショー』 (Merry X'mas Show) は、1986年と1987年の12月24日に日本テレビ系列(NNS)で放送された音楽番組。

桑田佳祐が中心となり、当時としては、テレビではほとんど見られないミュージシャンが一堂に会して放送されたクリスマス限定の特別番組。またクレジットはされていないが、山下達郎が番組を作るうえでのアイデアや、楽譜書きなどの協力を行なっている(山下本人は出演していない)。

この番組のために書かれた楽曲「Kissin' Christmas (クリスマスだからじゃない)」は、作詞が松任谷由実、作曲が桑田佳祐、編曲がKUWATA BANDという組み合わせで制作された。番組の最後に、この曲が出演者全員で歌われた。同曲は番組内で「レコードにはしない」と宣言されたために、有線放送およびFMラジオ放送用のプロモレコードとして音源化されてはいるものの、レコード化、CD化はされていなかったが、2012年7月18日発売の桑田佳祐のベストアルバム「I LOVE YOU -now & forever-」に初収録されることになった。


【出演】
明石家さんま(司会)
KUWATA BAND 桑田佳祐
河内淳一
今野多久郎
琢磨仁
小島良喜
松田弘

松任谷由実
泉谷しげる
チェッカーズ
忌野清志郎
Char
THE ALFEE
アン・ルイス
依田稔
鈴木雅之
鈴木聖美
BOØWY
米米CLUB
SUE CREAM SUE
BARBEE BOYS
BAKUFU-SLUMP
中村雅俊
吉川晃司
石橋凌
鮎川誠
山下洋輔
小林克也
トミー・スナイダー
古舘伊知郎
原由子
小泉今日子
高中正義
前田亘輝
渡辺美里
新田一郎
三宅裕司
小倉久寛
スーパー・エキセントリック・シアター
青山未央
この前、西のジャクソン・ブラウン。 東のブルース・スプリングスティーン。

そして、南のトム・ぺティをアップしましたがこのセンでいくと、

もう1人アップしたい人がいます。。

出身はインディアナ州だから中西部??の代表、ジョン・メレンキャンプ!!

この人も私は昔からファンで、上記3名よりもっと庶民的なカンジ。

だけどカッコ良いよ。庶民派アメリカンロックかな。

代表曲は沢山あるけど今日はこの曲をアップです。

John Mellencamp - Get A Leg Up



以下、WIKIより紹介します。

ジョン・クーガー時代

1970年代半ばに、トラッシュというグラムロックのバンドで活動していた時期に、デヴィッド・ボウイの敏腕マネージャーだったトニー・デフリーズに見出され、デビュー。グラムロッカーとして化粧をし、芸名をジョン・クーガーとするが、彼の意に沿うものではなく、まもなくレコード会社を移籍した。正統派のアメリカン・ロックに転向した後はしばらくは不遇だったが、1982年のアルバム「American Fool」からのシングル「Hurts So Good」と「Jack & Diane(英語版)」が全米1位の大ヒットとなり、ブレイクした。

ジョン・クーガー・メレンキャンプ時代

1983年にジョン・クーガー・メレンキャンプと改名し、「Uh-Huh」(邦題「天使か悪魔か」)を発表。「CRUMBLIN' DOWN」(9位)、「Pink Houses 」(8位)などビルボード誌でTOP10入りする。ローリング・ストーン誌はこのアルバムを「1980年代の偉大な100枚」の32位に選んだ。

1985年に発表した「Scarecrow」からも「Lonely Ol' Night」(6位)、「Small Town」(6位)、「R.O.C.K. in the U.S.A.」(2位)のシングルがトップ10入りした。同年には、ウイリー・ネルソンと共に、困窮するアメリカの農家のためのチャリティーイベント「ファーム・エイド」を開催。都市から見放されがちな田舎、農村の代弁者としての立場を強くするようになり、音楽性もカントリーやフォークの色が濃いアコースティックなものに変容していった。その音楽性は、1987年に発表した「The Lonesome Jubilee」で強く見出すことが出来、このアルバムからも「Paper in Fire」(9位)と「Cherry Bomb」(8位)、「Check It Out」のヒット曲を生んだ。その間の1986年には、日本武道館とフェスティバルホールでの来日公演を行った。

ジョン・メレンキャンプ時代

1991年に、ようやく本名のジョン・メレンキャンプ名義で「Whenever We Wanted」を発表。翌1992年には、4年ぶりのワールド・ツアーも行った。映画業界にも同年から進出しており、インディアナ州が舞台の『Falling from Grace』で主演と監督を務めたものの、商業的には成功しなかった。1993年に「Human Wheels」、1994年に「Dance Naked」、1996年に「Mr. Happy Go Lucky」のアルバムを発表したが、以前ほどの成功は収められなかった。21世紀に入ると、新たな音楽性を求め、ラップグループのパブリック・エネミーのチャックDなど組み、「Cuttin' Heads」を発表した。インディアナ州ブルーミントンに住まいを構えるジョンは、同地にあるインディアナ大学のバスケットボールチームのシーズンチケットを購入しており、その関係から同大学の前学長が代表を努めるNCAAのバスケットボール大会の一環として、2006年にインディアナポリスの街中で無料コンサートを行い、5万人の観衆を集めた。同年の夏頃から、シボレーのCM曲として「Our Country」が流れ始め、大変な人気を集めた関係もあり、2007年に発表した5年ぶりのアルバム「Freedom's Road」は、初動ランキングで5位にランクイン。これは1985年の「Scarecrow」がマークした2位に次ぐ、最高位になっている。