昨今はこのエフェクターを使ってる人、見ないなあ。。

 

トーキングモジュレーター。。

 

ワウワウとかの部類に入るのか。

 

簡単に言うと、ギターアンプから出てきた音を集約してホースの

中に音を入れる。 ホースって正に庭に水を撒くヤツね。

 

それをボーカルマイクの脇にセットする。

 

ホースを口にくわえ、音を口の中へ流し、口の形を変えて

音を変形させる。

 

そしてその音を脇のボーカルマイクで拾うというもの。。

 

このエフェクターを使った曲といえば、直ぐ浮かぶのはこの2曲かなあ。。

 

私のフェイバリットギタリスト、ジョー・ウォルッシュとピーター・フランプトンの。

間の良い人はもう分かるかな。

 

 

当時の動画がベストなのだけど、サウンドが良い最近のライブ映像を探してみました。

 

では、まずこの人からね、イーグルスの時のジョーウォルッシュで

♪ Rocky Mountain Way

 

2004、イーグルスを観に行った時も演奏した記憶がある。

 

なぜかそう、なぜかこの2曲は長尺だから興味ない人はキツイか。。

 

 

 

Eagles - Rocky Mountain Way - 2005

 

 

 

 

さて次はピーターフラントン。

 

あの2枚組は超名盤。ロック名盤には必ず紹介されてるくらい。

2枚組なのにかなり売れたらしい。私もレコードで持っててCDで買い直したくらい。。

 

 

 

 

云ってみれば、原理的にレスリースピーカーにも通じる。

(レスリースピーカーとは簡単にいうと回転スピーカー)

 

それを聞いて、あのジョンレノンが、、

『じゃ、俺を紐で吊るして歌えば同じことか笑』って。

 

ジョンらしい発言。。

 

 

 

このトーキングモジュレーター、、使ったら目立つこと間違いなし!笑

 


今や世の中、在宅ワーク。

まあ今一度よく考えてみれば、みんなが会社に集まって
一緒に仕事するって、意味あるのか?

考えようによっては気持ち悪い。。

休日出勤のほうが仕事はかどるのは
一人だからだしね。。

ということで、、

音楽もソーシャルディスタンス。

将来は音楽スタジオとか要らなくなるね。




久しぶりのブログなので
なんか、溜まってたので本日二回目のブログ。。

10年以上、やってるけど1日2回は初めてか。。

フィルコリンズ、フィリップベイリーの大ヒット曲、♪Easy Lover。。

 

久々に聴きたくなっていつものYOUTUBEで。

 

そしたら沢山の人がいろいろな楽器でカバーしてる。。

 

バンドで一番の肝となるドラム。

 

ほかのパートが多少、上手くなくともドラムが決まれば

バンドも締まって聴こえる。

 

そのくらい重要なパート。

 

それでいて、叩いて音を出す。

 

一番原始的な分、一番難しいパートと思う。

 

 

 

 

 

今日はドラムを聴き比べてみようと。。

 

 

 

 

 

 

 

 

女性ドラマーって、、カッコいい♪

 

Easy Lover (Phil Collins, Philip Bailey) drum cover by Sina

 

 

 

 

Ricardo Viana - Phil Collins & Philip Bailey - Easy Lover (Drum Cover)  

 

 

 

 

Philip Bailey and Phil Collins - Easy Lover (Drum Cover) - Chris Lewis  

 

 

 

 

Ricardo Viana - Phil Collins & Philip Bailey - Easy Lover (Drum Cover)  

 

 

 

 

Easy Lover - Philip Bailey & Phil Collins (Drum Cover by Robin Dick) 2018

 

 

こうして聴いてみると、

叩くという意味でドラムは原始的と言いましたが

 

それだけに、それぞれに個性がでます。

 

私はドラムに詳しくはないので誰がどうって

分からないけれど。

 

ベースを弾くという、あくまで私の好みで

誰と合わせてみたい、という勝手な想像で。

 

Chris Lewisさんのドラムが好きです。

 

スネアとバスドラの独特のタイミングというか。

 

少しサイモンカークの匂いのような。。

 

 

ところで、、

 

上記以外にもたくさんの人がこの曲を叩いています。

ドラマーの人にとって叩きたくなる曲なのか。。

 

 

 

 

台風はそれたのかな。。直撃は避けられそう。

 

いま、雨はそんな強くなさそうだ。

 

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このまえ久々にCDを入手した。 ヤフオクだけど。

宇崎竜童のアルバム、『ブルースで死にな』 

 

 

以前、泉谷さんの番組『翼なき野郎ども』に竜童さんが出演された時に

このアルバムを知って気になっていた。

 

収録は、沖縄ベイブルースなど、」セルフカバーも数曲あり、

 

 

この曲も収められていたので聴いてみたいと思っていた。

アコースティックギターとバイオリンのシンプルな構成での演奏だった。

 

 

でもでも、やっぱり聴きなれているこのバージョンが好きだ。。

 

その昔、宇崎竜童、竜童組がメインの、『夜はタマタマ男だけ』っていう

テレビ番組があってそのエンディングテーマ。

 

 

 

竜童組  ☆新宿レイニーナイト

 

 

 

竜童組は観たことは一回だけあるよ。たしか八王子市民会館。

当時の彼女と。。

 

このバンドの結成のもう一つの目的がメンバー全員、『家を建てよう』であったらしい。。

 

建ったのかな???

いやあ、昨日あたりから夜は寒くなってきた。。

 

季節の移り変わりは早く。。

体調を崩さぬよう、、

 

 

夏の終わりにこの歌。

 

オリジナルレコーディングのギターは。ハートブレイカーズのマイク・キャンベルだと

記憶してる。

 

もろ、彼のギターの感じだ。

 

2004「年だったかな、イーグルスのライブでこの曲のイントロが流れたとき、、

 

空気が変わったのがわかった。

 

 

 

月日が経つのは早く、2020も終盤に差し掛かろうとしてる。

今日から9月。。虫の鳴き声も少しずつ、、

ちょっと前のコリン・ヘイ、ジャーニーもそうですが
改めて最近聴いてるアーティスト。

80年代が多いな。

おっとこれも80年代か。

この夏、コロナの自粛ということでしたがせっかくの休み、
秩父のほうにドライブ。

その時にずっと流れてました。。
ベリンダカーライル。


良い良く沢山あるけど

私はワザと代表曲を外すことにしてるが
今日は例外でこの曲ね。

一週間、今週も学校終わったし。。

 

 今夜もいつもの連中と。。 

 

この曲を聴くと。。 

 

 

 

頭の中のイメージは高校2年へ 見事なくらいに。  ある意味、ドラッグ。

 

 

 

 

 

☟これは最近のかな、コロナの影響か、リモートで演奏!? オリジナルメンバーは二人位?

 

 やっぱボーカルはスティーブペリーでないとね。。

 

 なんかそっくりさんみたい。

 

 

 

間が空き過ぎて、、

なかなか入るタイミングが見つからなく更新がだいぶ遅れました。

自粛中の時間を利用しつつ、家の壁紙を変えたり、壁を塗装したり、
プチリフォームをしてました。(ほぼ娘がやったけどww。。)


コロナで五月の玉置浩二が無くなり、11月のクイーンネスが
中止。。

コロナが早く治まればよいことに変わりはないけど

混雑や朝晩のラッシュが少なくなり、また人と人の密接度が
広くなって、人付き合いのあまり好きでない私にとって
都合がよいことも。。。


さてさて、

ロックンロールジプシーズ のこの曲を探してて、、

これは泉谷さんの番組にゲストで出演の時の演奏ですね。
ギターは泉谷さんのLOSERにも参加の下山さん。最近はジュリーかな。

で、トークでベースの人、右手をケガしてるけど、
泉谷さんに突っ込まれて、、

彼女と喧嘩して壁を殴ったらしい。。。

思わず泉谷さん、、やっぱベースってバカだなあ!笑

私も思わず笑いま。。   


暗に建さんのことなのかなあ??


ロックンロールジプシー ♪渇く夜



下山さん、数日前の所沢でのライブハウス、無事出来たのかな。。


前回に引き続き、今回も懐かしい曲を。。

MEN AT WORKの♪OVERKILL。

OVERKILL だから殺しすぎ?って意味?

と思ったら、やり過ぎって意らしい。。

いろいろと考えすぎて、夜に眠れない、、という曲。かな。


MEN AT WORK のベースが好きで良く聴いたな。
80年代、ボ・ボ・ボって短く奏でるベースが流行りだしたころ。
このバンドで勉強した。

この♪OVERKILLはコリン・ヘイと
アコースティックギター二人バージョン。

コーラスはオーディエンスが担当。。

なかなか感動。。

Choir! Epic! Nights with Colin Hay - Men At Work音譜 "Overkill"
いつものようにYOUTUBEを観ていると

おお、JOE JACKSONだ。

30数年前、NHKホールで観に行ったっけ。

バンドはシンプルでたしか、ベースにドラム、
ギター、それからJOEのピアノだったかな。

この編成でホーンセクション満載の ♪You Can't Get What You Want を
なんの見劣りもなく演奏してて、

すげえなと思った。

ふと、隣の一緒に観に行ったやつは寝てたけど。。笑



この動画、なかなか興味深いよ。
それほど大きくはないライブハウスでの最近の様子みたい

この曲の始め方がイカしてます。
JOEが古い当時のリズムボックスを紹介して。。

それにシーケンサーを足して

聞えてくるのはそうあの曲です。。懐かしいなあ。

首都高をドライブしたくなります。。




それにしてもずいぶんとおじいちゃんになっちゃったなあ、、