インフルエンザより感染者、致死率ともにはるか小さいのに
いつまで続くんだろ。。
そして、視聴率が取れるからとこのニュースばかり。。
インフルの感染者は1000万人、死亡者数1000人なんだから
毎年この騒ぎ以上に騒げば納得できるよ。。
交通事故者数は3000人。。
クルマ禁止とかね。
放射能同様、目に見えないものの恐怖か。
あおるテレビ・・
おかげでインフルエンザの感染者は減少してるらしい・・
Cancel Everything · Ron Wood
VIDEO 再来週、バンクーバーへ行く予定だったけど仕方なくキャンセルしたよ。。
FACESを含め、このころのロンウッドが一番好きだ。
ストーンズに加入して彼のギタースタイルも変わってしまったし。。
上記の曲を含むアルバム、『I've Got My Own Album to Do』
彼の初ソロアルバム。。
これはレコードも持ってるしCDでも買い直したくらい好きなアルバム。。
邦題はタイトル意味と違い、『俺と仲間』。。
このほうが内容に合ってる題名だよね。
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以下、ウィキより抜粋
フェイセズのロッド・スチュワートとイアン・マクレガンに加えて、ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ、ミック・ジャガー、ミック・テイラーもレコーディングに参加した。なお、ウッドは後にテイラーの後任としてローリング・ストーンズに加入。
「俺の炎」は、ローリング・ストーンズの曲「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」と同時期にミック・ジャガーと共作した曲で、ウッド自身の説明によれば、デモ・レコーディングには2人の他にウィリー・ウィークス、ケニー・ジョーンズ、デヴィッド・ボウイが参加したという[1]。そして、「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」はローリング・ストーンズ名義の曲として発表され、「俺の炎」が本作に収録される形となった。また、「一緒にやろうぜ」と「君のとっても大事なもの」は、ジャガー/リチャーズ作とクレジットされているが、実質的にはキース・リチャーズが提供した曲とされている。
「ファー・イースト・マン」はジョージ・ハリスンとの共作。ハリスンのヴァージョンはアルバム『ダーク・ホース』(1974年)に収録され、ドラムスは本作のヴァージョンと同様アンディ・ニューマークが担当している。
また、オリジナル盤のジャケットにはウッドの名前が「RON WOOD『S』」とクレジットされ、『S』の部分がペンで消されたようになっている。
Stephen Thomas Erlewineはオールミュージックにおいて5点満点中4.5点を付け「ルースでご機嫌なアルバムを届けてくれた」と評している[4]。また、2008年に本作のリマスターCDが発売された際、ニック・コールマンは『インデペンデント』紙のレビューにおいて「ロンは下手な歌手だが、そのことは別に問題でなく、グルーヴを聴くべきだ。とても中毒性が高く、とても古き良き音で、とても荒々しく、驚くほど楽しめる」と評している