タイトルとか修正しました ![]()
「愛の讃歌」→「愛への讃歌」でした
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先日のシュープリームスのボックスを聴いてて気づいたことが。
そもそも、アルバム「New Ways But Love Stays」が CD 化されたので、買ったのですが、「New Ways But Love Stays」は全曲収録ではなく1曲カットされてました。
それがこの曲
「Love The One You're With」、邦題は「愛への讃歌」
CD に入れると合計80分を超えるからだと思うのですが、この曲をオミットしなくても、、、
Love The One You're With を Google翻訳に渡すと「今そばにいる人を愛して」とのこと。
「愛への讃歌」はアレサ・フランクリンによるカバーがヒットしていて有名ですが、この曲は Stephen Stills の曲
1970 年の 1st ソロ「Stephen Stills」のA面1曲目に収録
ソロと CSNY を並行してされてた時期です。
カタカナ表記は、ステファン・スティルスではなく、スティーヴン・スティルスが一般的なようです。
その後、CSNY のライヴアルバム「4 Way Street」にも収録
CD のジャケをスキャンしたものです。
「Love The One You're With CSNY」で検索するといろんな時期の CSNY, CSN のライヴ映像が出てきます。
アコースティックなものもあれば電気化されたアレンジのものも
CSN の 1994年ウッドストック
ウチで他に「愛への讃歌」を探したら、アイズレー・ブラザーズがありました。
1971年の「Givin' It Back」、ロック寄りのカバーアルバム
ジミヘンの「Machine Gun」のカバーが聴きたくて買いました。
前半はニール・ヤングの「Ohio (オハイオ)」のヘヴィなカバーで後半が「Machine Gun」



