YouTube にこんな動画が

Steely Dan の曲のカバーです。

 

1st「Can’t But A Thrill」の1曲目、好きな曲です。

ウラも

 

Wetton/Manzanera でこんなのあったっけ、と思ってジャケ見たらありました。

で、聴いてみたら Wetton/Manzanera 作の全く別の曲でした。

 

 

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ジャケ担当者「すみません、、、ジャケの印刷始まったんですが、、、」

その上司「ん?」

ジャケ担当者「カバー曲があるのに気づかなくて、、、裏ジャケの作曲者クレジットが全曲ウェットン&マンザネラになってました、、、」

その上司「あ”-、ドナルド・フェイゲンはそういうのうるさいからまずいのよ~」

 

久々のジョセフィーヌ「ディスクのプレスはまだだから、2人に Do It Again って曲を作ってもらうことにするわ」

 

ってことか?

 

遅ればせながらオモテも

 

アルバム・リリースは 1987年、映像は 1995年のライヴ企画なので、上記の妄想話のようなことではないのかも。

 

 

ウェットン:「ライヴの演奏順やけど、ラストどれがええかな?」

マンザネラ:「アルバム曲はあんまり有名なのが無いから、ロキシーの曲にする?」

ウェットン:「あんな恥ずかしい歌詞、よう歌わんわ」

マンザネラ:「そしたら、ラストは Do It Again ですって言って、Steeley Dan したらウケるかな」

ウェットン:「おもろいな、それでいこ」

 

かな。