壁||∀・)…タケノコッタケノコッ!!(挨拶)





今日の7時締め切りということですが
めがねのおっさんは今日の6時から中華お誘いされてるんでよくわからないままUPで。




現在の状況

中華料理>>>>>>>>>>>>BPC>=こばちゃんの課題







マージャンみたいな奴のエコバージョン



・ガチャガチャには麻雀の牌(パイ)みたいなのが入ってる(エコ素材で)
・絵柄はエコに関連した絵柄
・絵柄のデザインを可愛くしたらなんか付属品別売りでストラップになるとか。
・いっそオセロみたいに磁石つけてみるとか。。
・ガチャガチャ本体にQRコードがついててそっからWEBかモバイルに飛ぶ

・そこでルール説明とかWEBで練習ゲームみたいなんがある(ここでクロスメディア)
・んでWEB内にゲームイベント告知とかも書いてある。


学習編
イメージ的にはオリジナルルールみたいなんがあって
ゲームしながらエコ知識が身に付くとか(ゲーム覚えるとゴミの分別も覚えれるーとか)


コミュニケーション編
・ゲーム大会でそれぞれ頂上目指して戦ってみる。
・もしかしたらティファールがもらえるかもしれない。



しかし私マージャンとかルールまったく知らないっていう。。。(致命的
あれ共通する絵柄にそろえるん?笑





壁||ω;)ノシ…ゴメン

最近現実逃避しすぎた。。。orz


BPCどうとかより単位がどんどん危うくなってる気がするけど気にしない(・∀・)



もう最近振り替え多くてなにやったかとかわかんないんですけど

次のBPC迄にのマーケッティング調査だけ書いときます。



調査すべきはずだったこと(曖昧)


・和泉市商工会議所

・I LOVE いずみカード

・スタンプラリー

・検定

・JCとかいうやつ





和泉市商工会議所

http://www.izumicci.jp/eco-marker.html



平成20年度の事業計画


1組織運営強化対策

2総合振興対策

3新工業振興対策

4中小企業振興対策

5商工技術振興対策

6国際活動対策

7特定商工業者対策

8会員親睦対策

9調査広報対策


収支予算





参照URL:http://www.izumicci.jp/plan-budget.html




ぼちぼち書きまんがな。。







先週したことの内容を忘れすぎて、Mさんに電話しました。

頭はでかいのに、記憶力は瞬く間に衰えております、リーダーです。やー。



BPCですが、リサーチは十分できていると思います。(先生もそう話していた気が)


不十分なのは、企画内容の把握と話し合い、提出書類の穴埋め


イコール


全部一人で家ではできない作業ですよね。




…ので、今日は何もしなくていいです。(爆




ただし。

明日は遅れずに9時にきましょう。

特にリーダー。(はーい)



しっかり寝て、朝からみっちり真剣にやったほうが明日は進むと思います。


意見や、私の忘れてそうな作業があればコメントかメールでお願いします。




この授業で多くのwebサイト、ゲーム、コンテンツを取り上げてきたが、

その中で必ずと言っていいほど組み込まれていたのがFlashだった。


日々新しいものが次々と作り出され、進化し、探せば探すほどあるFlash。
その形態は実にさまざまであるが、大手企業となると使用していないところはないといっても過言ではない。
Flashはweb社会となった現在ではもはや欠かせないものとなっている



ではそこまで普及し、必要とされているのはなぜなのか。
そこに着目してみたいと思う。



そもそもFlashというのは、音声やベクターグラフィックスのアニメーションを

組み合わせてWebコンテンツを作成するソフトであり、

マウスやキーボードの入力により双方向性を持たせる機能もあること、

そして比較的作成されたファイルのサイズも小さいという点などから、

初めて実用に耐えるアニメーションツールとして登場したため、広く普及した。



Flashが登場するまでは、同じような機能をもつ同社の『Director』という

簡単な3Dのアニメーションや音声を作成するのが目的で開発されたソフトウェアが主流だった。


しかし、DirectorはFlashに比べ、高性能ではあるのだがが、その分ファイルサイズが非常に重いので、
昔のまだ回線速度の遅いインターネット上では不向きであった。



そこで、そのデメリットを解消し、インターネットツールとして普及していったのがFlashというわけだ。



また単純なアニメーションであれば比較的簡単に製作できるため、

一時期は、いわゆる"2ちゃんねらー"の中でオリジナルアニメーションの製作がブームとなるなど、

Flashというツールの存在自体が認知されるとともに、

アニメーションという以前では専門的だったものが身近なものとなったといえる。





長所

・再生環境への依存度が低く、ベクターイメージであるためウインドウサイズを変えても画質が劣化しない
 ・FlashPlayerの入ったユーザは97%(メーカー公証値)と他のプレーヤーと比較し、圧倒的なユーザ導入率である
 ・上手く使えば、オリジナル性のある作品ができる
 ・ファイル分離しているため、更新がラク
 ・別画面が起動して、プレーヤーが起動するなどの必要がない
 ・歌詞等の著作権を保護するために、テキストをコピーしたり印刷したりできないようにすることができる


など




しかし、Flashにも欠点がある。


・Googleなどの一部検索エンジンを除くが、FlashはWebブラウザやプレーヤーからテキスト検索できないので、いくら凝ったFlashを
製作してもユーザーをサイトに導くのが難しい。
・PC上ではみることができても、携帯電話機からはハードウェアスペックやセキュリティーの配慮等により制限が多い
・中には非常に重いページも存在するため、ナローバンドにおいてはダウンロードに時間がかかり、トップページにおけるFlashの使用を好まないユーザーもいる。
・Webブラウザでの右クリック動作を裏切る。

などである。


そして近年。
昔に比べてさまざまなブロードバンドが登場し、多少の重いデーターも比較的早く再生できるようになり、
Flashだけでなく、youtubeなどの
動画サイトの普及が目立ってきている。



現在も確実に進化しつづけ、私たちを驚かせてくれるFlash。
今回、数ヶ月にわたりwebを調査し、このレポートを書いたうえで感じたことは
さらに今後、Flashに求められるのは
 
・さらなるデータ容量の軽減
 ・オリジナリティによる、各企業との差別化
 ・どこにでも使うではなく、必要に応じた使用の見極め
 ・モバイルの対応機種の普及

などがあげられると思う。



動画とFlashの利点を有効に使ったwebページが増えていくと、
今後のweb社会は無限の可能性を持っていると思う。


http://e-words.jp/w/Flash.html
http://www.mem-max.com/flash_movie_controller.htm