C.C.S. -26ページ目

みなさん、こんばんは。今回は吉宮が担当します。

まだまだ残暑厳しいですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
少し涼しくなったかなと思っていたら、まだまだでした。
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早速本題です。

そんな暑い季節のうちに、冬に向けての準備は始まります。

コンディショニングセンター品川では、スキーやスノーボードなどのウィンタースポーツのオフ期間におけるトレーニング指導も行っております。
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以前、このブログにもそのトレーニングの様子をアップしていると思います。
それらは、個人ではなく、クラブチームなどの団体として行っていますが、もちろん個人単位での指導も行っております。

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普段、トレーニングをしてはいるが、どうも雪上の動きとつながらない、、
といったような悩みをお持ちの方はぜひ、一度体験を受けてみてはいかがでしょうか。

まずは人間としての正しい身体の動きを引き出すこと。そのあとにスキーやスノーボードの競技特性を考えた動きを取得していく。

そういった段階を踏んでいくことが雪上におけるパフォーマンスの向上へと繋がっていくと思います。

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オフ期間にたくさん筋トレをして、筋力向上を目的とすることもいいと思います。

でも、最終目標は筋力アップをすることではなく、筋力アップをして、実際に雪上でのパフォーマンスと繋がることだと思います。

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まずは、身体の正しい動きを身につけ、それを競技に繋げ、雪上で表現する。
このオフ期間を利用して、レベルアップをして、最高のシーズンを迎える準備をしませんか?


【CCSコンディショニングコーチ 吉宮 奨 】

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コンディショニングセンター品川(C.C.S.)
〒141-0001 東京都品川区北品川6-7-22 和田ビル1F
℡:03-5795-0269
JR品川駅より徒歩10分・五反田駅より徒歩12分
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こんにちは、本日のブログは小池が担当します。

私達コンディショニングセンター品川(C.C.S.)では
長年、トップアスリートやプロスポーツ選手等
数多くのサポートを通して、自らが実践者として
築き上げてきたノウハウと経験をベースに

「コンディショニング」

を提唱しています。

「コンディショニング」とは何でしょうか。

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身体における現状(実際の姿;コンディション)から
身体における理想(あるべき姿;ピークコンディション)へ向かって
望ましい状態にする過程において行われるすべての要素や方法を
コンディショニングと考えています。

よってコンディショニングは人それぞれであり
決して流行ものに左右されず
ひとつの手法に固持することなく
その人に最も適したコンディショニングを提供することを
考えています。

その人に最も「適した(フィットした)」コンディショニングの提供

これこそが「フィットネス」ではないでしょうか。

このような私達が提唱する「コンディショニング」に共感頂き
明日9月から、コンディショニングセンター品川(C.C.S.)で
実践している「コンディショニング」がスポーツスパ アスリエ様で
「ファンクショナルビューティーシリーズ」として実践されます。

http://www.athlie.ne.jp/functional/

現在、日本には約3,000もの民間フィットネスクラブが存在していますが
昨今のフィットネスクラブにおける施設は、最新のトレーニング器材をはじめ
屋内でもジョギングが可能なスペースを設けたり
スーパー銭湯などのような設備が整ったような入浴室であったり
果ては、卓球やビリヤード、ゴルフの施設があるなど
まるでフィットネスクラブというよりも
一大レジャー施設の様相を呈してきているような状況です。

設備投資(ハード面)はするものの、提供しているプログラム(ソフト面)は
目まぐるしく変わる流行を絶えず追いかけ続けているだけの様相を呈しています。

その人に最も「適した(フィットした)」コンディショニングの提供

これこそが「フィットネス」であり、
フィットネスクラブの存在意義ではないでしょうか。

このような私達の熱い思いに賛同頂き、1年以上もの間、私達と共に学び
準備を頂いたスポーツスパ アスリエの浅野様、大﨑様、
感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

ぜひスポーツスパ アスリエにお越し下さい。
http://www.athlie.ne.jp/


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コンディショニングセンター品川(C.C.S.)
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まだまだ暑い日が続いていますね。

今回は水留がブログの更新をさせていただきます。


以前から何度からご紹介していますが、私が帯同させていただいている、明海大学サッカー部の試合帯同のご報告させていただきます。


8月のはじめに新潟に帯同させていただき、J1のクラブチームであります、アルビレックス新潟との練習試合を行いました。


現在大学でのリーグ戦は中断期間のため、この期間はいろいろな場所で練習試合をしております。



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練習試合の前日にはスタジアムでの試合観戦も行いました。どの競技でも感じますが、応援しているサポーターの皆さんの力があればこそ選手は最高のパフォーマンスを発揮できるのだなと改めて実感をさせていただいた試合でした。



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選手も結果を出すのは自分次第ですが、その裏にはいろいろな人の支えがあることを実感していると思います。私もその支えの一人になれればと思います。。。


コンディショニングトレーナー 水留 直輝】

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コンディショニングセンター品川(C.C.S.)
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JR品川駅より徒歩10分・五反田駅より徒歩12分
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みなさんこんにちは。


先日、軟式野球の東京国体関東予選に帯同しました。


昨年に続き、埼玉県のサポートをさせていただきました。


今年の国体は東京開催で東京都チームの出場が決まっているため、


予選が昨年と変わり変則的なトーナメントでした。



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試合はトーナメントで2日で4試合とかなりハードな日程でした。


結果は初戦に勝利し、決定戦で敗戦し敗者復活で2試合戦いましたが、


最後は力尽き本大会出場なりませんでした。


軟式野球の国体は社会人硬式野球の都市対抗野球と同様、補強制度があります。


県予選で負けたチームの中から勝ち上がったチームに助っ人としてチームに加わります。


そして今回埼玉県チームは2チームから合わせて4名補強されていました。


2ヶ月の間、チームをサポートさせていただいて、補強選手を含め、


本当に良いチームになったと思いました。


しかしトレーナー個人としまして、今大会で勝つことの難しさを改めて実感しました。



チームを勝利に導けるよう、日々精進していきたいと思います。



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http://www.sports-sai-tokyo2013.jp/





【CCSコンディショニングトレーナー 大関 俊裕】

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みなさん、こんにちは!!

コンディショニングコーチの福田です。



本日は、私が講師を担当している

「スノーボード講習会」についてお話ししたいと思います。



先月に続き、今月もスノーボードの

スキル向上を目的とした「スキルアップ講習会」と


オフトレーニングの過ごし方や自分の身体と向き合って

人間本来の動きを取り戻す事を目的とした「オフトレーニング講習会」

を開催しました。




今月のスキルアップ講習会のテーマは

「角づけの真実」です。


角づけを行うためには、

どのように身体を動かせば良いのか?


そもそも角づけの意味とは?


などというところまで掘り下げていきました。



最終的には「ブーツ」と「板」を実際に装着しながら

トレーニングを行っていきました。



もちろん、地上と雪上では違います。

しかし、雪上でスキルアップしたくても

まずは地上で自分の身体をコントロールできなければ

雪上でコントロールすることはできません。



トレーニング後は、実際の滑りでの苦手な部分と

トレーニングで苦手だったものがリンクしていた為、

皆さん、良い気付きが得られてたと思います!


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オフトレーニング講習会では、

先月は測定をメインに行った為、

今月は測定結果をもとに

「パフォーマンスアップ」させるためにトレーニングを行っていきました。


このオフトレーニング講習会では

まず「スノーボーダー」としてではなく

「人間」としての動きが行えているのかをチェックし

それを改善するためのトレーニングを行っていきました。


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スキルアップ講習会でも

オフトレーニング講習会でも

メインに行っているのは「関節の動きづくり」です。


もちろん筋肉を鍛えることはパフォーマンスアップにつながることもあります。

しかし、筋肉は骨に付着していて、その骨は「関節」を構成しています。

その為、その関節が正しく動かなければ、筋肉も正しく伸び縮みしません。


また、この関節の動きは

「競技スキル」においても大変重要です。


このことはスノーボード講習会に参加された方は

実際に実感していただけたのではないでしょうか?




その他にも、日常生活から競技まで

パフォーマンスでお悩みの方は

是非、当施設をご利用いただいてはいかがでしょうか?




【コンディショニングコーチ 福田 浩司】


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コンディショニングセンター品川(C.C.S.)

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こんにちは、いつもご覧頂きありがとうございます。


コンディショニングコーチの田口昌宏です。


今回は、アスレティックリハビリテーションについてお話致します。


スポーツには怪我がつきものと言いますが、その中でも大きな怪我として代表的なのが、


「膝関節前十字靭帯の断裂」です。



今でこそ、靭帯断裂後も手術を行いスポーツに復帰する事ができる怪我となりましたが、


一昔前は、スポーツをあきらめなくてはいけない怪我でした。



では何故復帰が可能となったのでしょうか。



それは、ドクターが行なう手術技術の進歩と理学療法士及びトレーナーが行なうリハビリの進歩によって


可能となりました。

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この写真は私が指導している選手の術後の様子です。


術後は、歩くことは勿論の事、膝の曲げ伸ばしですら容易ではありません。


選手は本当にまたプレーができるようになるのだろうかと不安になる瞬間でもあります。

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再びスポーツができるようになるまでの半年間に及ぶリハビリのスタートです。


これは、二ヶ月前の術後間もない頃の様子です。


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現在は、膝の曲げ伸ばしができるようになり、脚を着く練習です。


まだ松葉杖が無いと歩けませんが、復帰に向けて着実にリハビリを進めています。


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このまま順調にいけば、1ヶ月以内に松葉杖無しで歩くことができるようになるでしょう。


しかし選手のリハビリはまだまだ続きます。

一般の人であれば、日常生活がおくれるようになれば復帰と言えると思いますが、


スポーツ選手は、そうはいきません。



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その競技に耐えられるように、より一層強化をしていかなくてはなりません。


競技復帰には、何よりも再発しないように強化することが求められます。


ですが、本当に大切な事は選手なので活躍することです。

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私たちは、競技復帰は勿論ですが、何より大切にしたいことは活躍してもらうことなので、


「競技復活」を大切にしています。



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リハビリは、暗く長い道のりのように思いますが、復活に向けての充電期間です。


正しい体の使い方や、力の発揮の仕方、トレーニングの仕方を学べる期間ということです。




CCSでは、もう一度笑顔を取り戻せるように競技復活を目指してサポートさせて頂きます。














みなさん、こんにちは。
本日のブログは吉宮が担当させていただきます。

相変わらず、とてつもなく暑い日々が続いています。
と言っている間に、早いもので、8月も半分が過ぎました。
まだ暑い日々が続きそうですが、暑さに負けず頑張っていきたいと思います。

早速ですが、本題に入っていきたいと思います。

先日のブログで、岩澤コーチから「青木功ジュニア合宿」の報告があったと思います。
私もその合宿に帯同させていただいたので、その中のトレーニング報告をしたいと思います。

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合宿では、午前・午後のゴルフレッスンはもちろんのこと、早朝と夜にはトレーニングの時間がありました。その内容を少し掘り下げてお伝えしたいと思います。



初日の夜は、岩澤コーチの講義からスタート。

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なぜトレーニングをするのか、どのようにトレーニングをしていくのか。
スキルだけでなく、人間が動くために必要である「体力」を向上させることを目的とし、トレーニングが始まった。


まず初日は、セルフで行えるストレッチと体幹トレーニング。
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身体が非常に硬い。ほとんどの選手は、そのようなストレッチなどをしたことがない様子。簡単な腹筋もままならない。


翌日の朝練は5時過ぎから開始。
眠そうに来るが容赦はしない。
昨日のストレッチを復習も含めて行い、ランニング開始。
まずは9ホール。

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その後にフェアウェイ上でダッシュなどのトレーニングを行った。
朝から大汗をかきながら必死に取り組んでいた。


その日の夜には、とても疲労が溜まった様子。
セルフのストレッチを行い、しっかりとトレーニングを行う。

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最終日は、比佐社長より、青木プロが行っている実際のトレーニング風景を映しながらの指導でした。

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最後には、青木プロから直接の指導。プロ自身、今なおトレーニングを継続しておこなっている。その姿を目の当たりにして、ジュニアの選手たちも気合いが入ったと思います。


この合宿を通じて、個人個人が自分の身体と向き合う時間になったと思います。
ゴルフの練習はもちろんですが、ゴルフをするためのベースとなる身体をつくることも必要であると思います。まずは正しく動くこと、そしてより力強く、よりしなやかに動けること。

それを感じていただくことができたのではないかと思います。
これをきっかけにトレーニングを継続していってほしいと思います。

私にとって、ゴルフという新しい環境の中で、ゴルフのことは当然ですが、マナーなどの大切なことも多く学ぶことのできた合宿となりました。
これからも、いろいろな競技を学んでいきたいと思います。


ありがとうございました。

$C.C.S.



【CCSコンディショニングコーチ 吉宮 奨】

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みなさん、こんにちは。

本日のブログは岩澤が担当をさせていただきます。


先週から続く、猛暑で多くの方々が今年も熱中症の症状を訴え、病院に行かれているとメディアや身の回りから聞こえてきます。

今年も例年にない、気温の上昇で40℃を超える地域もありました。


これでは、いくら水分補給や木陰での休息を取っていても身体にはダメージが与えられているでしょう・・・

選手・指導者や父母1人1人が夏の乗り切り方をしておく必要があると思います。


みなさんも、くれぐれも体調には気をつけていただきたいと思います。


そんな中、私は先週5日~9日まで茨城県に行ってきました。

行った理由としましては、毎年お手伝いをさせていただいている「青木功ジュニア合宿」の帯同です。

今年で4年目の帯同ですが、毎年毎年参加してくるジュニア選手のスキルの高さには驚かされます!!


年代も中学1年生~大学生まで集まってくるため、継続して参加をしている選手は1年での身体&スキルの向上にはびっくりです。

(選手の1人は1年で身長が10cmも伸びてきている子のいたため、見違えました。)


今回の合宿も青木功プロが中心となり、普段はレギュラーツアーに参戦しているプロでも行えないような、コース内での練習を貸し切りにして行っていました。


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ティーグラウンドからのドライバーショット


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左足下がりからのショット


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フェアウェイからのアイアンショット


この年代の時に多くの経験をしていくことで、この先のゴルフ界のレベルは大きく変わってくると思います。

そして、スキルを教えていただいている方は世界を相手に戦ってきている方なので、1つ1つの言葉・内容は深く、吸収の早いジュニア達はドンドン自分のモノにしていっています。


トレーニングも早朝と夜に2回実施しています、この内容に関しては次回合宿に帯同をした吉宮コーチから報告してもらえるでしょう!こうご期待!!


この5日間の合宿でジュニア達は青木プロたちから多くの事を得て、自分のフィールドに戻っていきました。

その時に、自分も多くのことを伝えられるように頑張っていきたいと思います!!


また来年、今回参加したジュニア達に会うのが楽しみです!


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【CCSコンディショニングコーチ 岩澤 良介】


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いつもご覧頂ありがとうございます。


CCS、コンディショニングコーチの田口昌宏です。


今回は「ウォーミングアップ」についてお話しさせて頂きます。


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皆さんはウォーミングアップと聞いて何を想像するでしょうか?


ウォーミングアップといってもそのやり方や目的は多岐に渡り


これがウォーミングアップだと一言で言えるものはありません。


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私自身も数々のウォーミングアップを実践し、見てもきました。


そんな中とても最近感じることは、


種目ややり方にこだわる指導者や選手は多くいますが、


質にもっとこだわる事ができれば、更に良いものになるということです。


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その質とは「動きの質」です。


ウォーミングアップの目的は多岐に渡ると言いましたが、これから運動をするということであれば


主な目的は、動きの準備です。つまり動きづくりです。



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そんな事は言われなくても分かっている。ということなのかもしれませんが、


本当でしょうか?

人間の体が動くとはどういうことなのか整理してみましょう。

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1 骨と骨の関節の動き


2 筋肉の伸張と収縮


3 エネルギー代謝


4 神経


です。


これらの要素が機能してはじめて動くことができるのです。


私はこの各要素がきちんと機能する事ができるよにウォーミングアップを指導します。
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中でも大切だと感じていることは、骨格構造に合わせて正しく関節を動かし、


正しく筋肉を働かせる事です。


これ自体はとても単純な動きの連続なのですが、複雑な動きをすることよりも大切だと私は考えてます。



何故ならば複雑な動きというのは、この単純な動きの組み合わせによって行われるからです。



しかしどうでしょうか?


皆さんは正しい動きでウォーミングアップをすることはできているでしょうか。


そもそも自分の動きが間違っていると自覚している方はとても少なく、正しく行なえていない方がほとんどです。




CCSでは、ウォーミングアップに限らず、「正しい動き」をテーマに皆さんのお手伝いをさせて頂いております。


今まで以上に動きの質を高めて、パフォーマンスを向上させたいと思っている方は是非ご相談ください。


一人一人にあった動きづくりをご提案します。











こんにちは、本日のブログは小池が担当します。

先日、サポートしている選手の試合観戦をしてきました。

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マンチェスターユナイテッドといえば
2006年、海外で選手のサポートをしていた頃の
チャンピオンズリーグを思い出します。

$C.C.S.

早いもので7年前のことです。

海外から日本へ活動を移し3年が経ちました。

この素晴らしい体験をいかに生かし伝えていくか。

「体験に価値を見出した時、その体験は経験になる」

コンディショニングセンター品川を通して
多くの方々に経験として還元していきたい。

試合観戦を通して改めて強く思いました。

ぜひ一度コンディショニングセンター品川(C.C.S.)にお越し下さい。


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