愛(かな)し命命を糧にときは流れときを糧に命繋がる惑わず命はときの流れにときは命の営みに流れ込み、また送られる壁は無い差異を好むは自ら作りあげた幻の快楽憂い苦しみ彩られる生に酔う豊かさの虜になる人であることに拘り壁をますます強固に堅め自由に溶けるを拒み続ける豊かさゆえに不自由豊かさゆえに孤独人の命のかくも愛しき .。:・゚★ .。:・゚☆ .*゚