ブログをまたさぼっていました。

症状がそう大きく変化がないので仕方ない。隠れている病は何なんだろうと疑うばかり。

 

そう云う中でも今年は3ヶ所初めてい訪れた所がありました。ひとつは春に茨城県の水戸市の近くに30年程前に一緒に働いていた人が住んでいるので彼と再会した折に後楽園に行ってみました。立派な庭園で素晴らしかったです。帰りに

水戸駅で将軍コーヒーも飲みました。あと2ヶ所は紅葉のバスツァーで群馬県桐生市の床もみじで有名な宝徳寺と栃木県佐野市の金蔵院です。どちらも綺麗な紅葉で感激しました。

 

今年は難病の確定診断を受けた方々のブログを拝読させて頂きましたがある方の「歩くことを諦めない」と云う信念を

上記3カ所の小旅行で本当に大切な信念だと思いました。

 

来年もこの信念を軸に精神をしっかり持とうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

皮工芸の材料を買いに東京は浅草橋駅まで行きました。23才から63才まで40年間働きましたが、その内30年ディタイムは都内に居たので時々東京に行きたい衝動に駈られます。たまに東京に出ると以前有ったお店が無くなり新しいお店が出来ているなど変化を感じます。浅草橋は食べ物のお店が多いので昼食時を狙いました。オムライスで有名な某店に入りました。写真を撮るのを忘れてしまいました。残念。

途中歩いている時に足が膝から下が重くなりました。歩行は普通にできますが重くなるとちょっと精神的に落ち込みますね。あ~一体どんな疾患なんでしょう?

足に違和感を感じて初めて神経内科を受診しましたが、内科を受診するのとは全然感覚が違う。他の難病の方のブログを拝見しましたが、初期症状時は多くの人が違和感を訴えても異常無しで返され納得していない様ですね。患者と神経内科の医師との間にはだいぶ齟齬がある様ですね。神経の場合は感覚などの症状が多いので目で見てわかる症状を理解してもらうのとは違うので典型的な神経疾患症状が出ないと理解してもらえないのですね。大変............。