今は息子の誕生日祝いのため横浜は関内の某うなぎ屋さんに

行きました。息子が上蒲焼を食べたいと云うので奮発しました。けど高くなったね。まぁ昨今はなんでもそうだけど。

 

今日の体調は膝から下が重かったけど踵の踏み込み感覚は

しっかりしていたし変な感じは重いだけでした。しかし最近ちょっと思うのがこれって「強張り」なのかなぁとも思います。足が重い時は肩の関節を動かすと少し痛いです。肩も

強張っている様な気もする。神経内科の先生に聞いたがなんとも言えないそうです。もっと症状がはっきりでないとですって。まだ日常生活が送れるのでじっくり症状がでるまで

我慢するしかないですね。なんか良策ないかなぁ。

新年早くも一月が終わりになりそうです。私の足の具合ですが足裏の接地感覚がなぜかしっかりとして来ています。

 

歩行時の足の不安定感はあるのですが上半身の軸がずれていないことに気づきました。不安定は肩と足の強張りだけでその他つま先、足首の強さ、柔軟性は健常のままです。どうなっているのだろう?

 

不安と期待が混ざり合って来る。

 

 

 

 

ブログをまたさぼっていました。

症状がそう大きく変化がないので仕方ない。隠れている病は何なんだろうと疑うばかり。

 

そう云う中でも今年は3ヶ所初めてい訪れた所がありました。ひとつは春に茨城県の水戸市の近くに30年程前に一緒に働いていた人が住んでいるので彼と再会した折に後楽園に行ってみました。立派な庭園で素晴らしかったです。帰りに

水戸駅で将軍コーヒーも飲みました。あと2ヶ所は紅葉のバスツァーで群馬県桐生市の床もみじで有名な宝徳寺と栃木県佐野市の金蔵院です。どちらも綺麗な紅葉で感激しました。

 

今年は難病の確定診断を受けた方々のブログを拝読させて頂きましたがある方の「歩くことを諦めない」と云う信念を

上記3カ所の小旅行で本当に大切な信念だと思いました。

 

来年もこの信念を軸に精神をしっかり持とうと思います。