脱半引きこもり日記+夢日記 -5ページ目

脱半引きこもり日記+夢日記

なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

長かったのであまり思い出せん。

 

 

足が4本あるビルに入ろうとしていた。足には窓があり、全てにエレベーターがついているようだった。

4本のうち1つのエレベーターに入り図書室に着いた。

中は誰もおらず、静かで薄暗く近未来的なPCと一体化した机と椅子が整然と並んでいた。

出入り口には料金を入れる機械があり、15分300円と書かれていた。

高いと思ったが300円支払い奥に進んだ。

PCで何か見るわけでもなく15分だらだらすごした。

出入り口に戻ると上司らしいビートた○しがおり、 300円で15分ってずいぶん高いじゃねぇか と言っていた。

僕は 駅の近くの図書館は40分で150円でしたからね と言っていた。

ビートた○しを残しさっきまでなかった階段を下りると受付ができていて、女性が2人機械のように立っていた。

外に出た。

 

思い出せない。

 

何かのイベントで見たアイドルliveに感動し、そのアイドルの体育館でのライブに参加した。

中に入るとすでに客でいっぱいだった。僕の番号の場所に行くと周りは小中学生の時の知り合いだらけだった。右隣には仲の悪かったAがいた。

途中レクリエーション?で運動大会みたいなものがあった。アイドルも参加していた。

蛙飛び競争と言われた時に蛙飛びが分からずに適当に飛んでいたら凄まじい跳躍力で自分に驚いた。

ライブはAのせいであまり楽しめなかったが満足した。

 

思い出せない。

 

横スクロールゲームの画面になり、左にいる人を右から来る暴漢から守っていた。

自販機で缶を買うとそれが積み上げられて防壁になっていった。

だがその間でできた防壁を暴漢が登って上から攻めて来るのであまり意味がなかった。

画面は上下2分割されていて、それぞれに守る対象がいて守りきれなかった。

 

思い出せない。

 

ライブが開かれた体育館の隅でシャワーを浴びようとしていた。

周りには女性がおり最悪 最低 などと言っていた。

たしかそのうちの1人は横スクゲーで助けた人で何も言っていなかった。

 

 

ここで目が覚めた。

まとまりがない夢だった。

口にヘルペスができてかゆい。昨日なんかかゆいなーと思ってガリガリかいてしまったせいで悪化している。ヘルペスってできたらもう治ることはないらしいね。治っては再発を繰り返すとか。

虫歯のせいで2本歯がなくなったし、不治の病にかかるし、犬はボロボロで助けることもできないし、生まれた時からやり直したいわ。

モアイ像って言葉で夢を見たことを思い出した。だが詳しくは思い出せない。

 

 

雨の中自転車をこいでいた。濡れていたがいい気分だった。

トンネルに入り自転車を降りた。景色がトンネルの中から半筒形の地下駐車場に変わった。

内部は木造で、床だけコンクリートだった。関係者以外立ち入り禁止とかかれたドア両側の壁にあった。

突き当りのドアを開け進んだ。

 

思い出せない。

 

叫び声が聞こえてもと来た道を戻った。地下駐車場に着き、奥から人が来たため隠れた。

拳銃を持った少女2人組が談笑しながら降りてきた。

僕は彼女等にみかり射殺された。撃たれた時衝撃を感じた。音もリアルだった。

 

思い出せない。

 

島にいた。上空からの視点で小さくて自然豊かな事がわかった。

何かと会話していた。友好的だった。

僕は島の崖の下のほうにいて、話していた何かは少し上にいて足をばたつかせていた。鳥もいてそいつとも話していた。

僕は崖を上り、海の方へ少し出ている岩の上に移動し座った。

それはモアイ像の顔面の部分だった。体もあり、後ろを見るとカラフルな体があることに気づいた。

頭と比べ体は小さく、筋肉質?だった。腕と足は南国の鳥のように青と赤と緑色が綺麗に混ざっていた。

体は石の色だった。

そのモアイ像とも何か話した。神様のようだった。

 

 

ここで目が覚めた。

射殺された時本当に死んだ気がした。何で結構衝撃的だったのに忘れていたんだろう。

島にいるときは幸福感があった。あぁダメだ思い出せない。

 

台風のせいで所得証明書だっけな。あれが取りに行けんわい。

mt覚えているところから記録。

 

 

始まりを忘れた。

 

6人ほどの集団で行動していた。流れは分からないが、中学知り合いT君と出会い、Tの住む雪山の小屋に避難した。その小屋の周りは集落のようになっていて小屋と人をいくつか確認した。

中は狭く、家の真ん中に大きな机があり、暖かそうだった。

座布団に座り、全員で話し合っていた。

Tが飯を用意してくれたが量が少なく、どう見ても1人分だった。それをみんなでまわしながら食べた。

僕が外に出て回りを確認して小屋に戻ると1人増えていた。

それはもともとともに行動していた兄の友人0君で、2人になっていた。

Tがこれは○○だと説明した(偽本)。

どっちが本物かは分かりづらかったが偽者の髭が若干薄かったのでそれを外に出して殺した。

すると本の形になった。それを中へもって行きどうするか会議した。

偽本を燃やすことになり外へ出ようとすると、Tが 外に出て偽本が出た人間に代わるかもしれない と言った。

僕が 外に出る時はペアで出よう と言うとみんな賛同した。

Tと一緒に外に出て雪を掘り土が見えたところで偽本を置き燃やした。2分ほどTと会話して雪山のことを色々聞いた。

偽本に目をやると、燃やしたはずなのに新品のようだった。なので燃やすのはあきらめて埋めた。

 

小屋に戻った。住人に襲われたりなんかあった。確か逃げた。

覚えていない

 

砂地にいた。大きめの4WDの車に雪山の時のメンバーと一緒に乗っていた。

退廃した駐車場に車が止まっていて、そこで襲ってくる何かから身を守っていた。

仲間¥に誘われ外に出た。¥が言うには奥の車から老婆が銃を手にとって出てきたらしく、銃があるかもしれないらしい。

車の近くに着くと別の車の陰から人を食ってそうなやばそうな容姿の老婆がダブルバレルショットガンを持って出てきた。

僕たちに向けてバーン!と口で言った後笑いながらどこかに歩いていった。

目当ての車には何もなかった。

その近くで比較的綺麗な大きい車があったので中を覗いた。

中には人がいて太った長髪のアメリカ人だった。(ロンゲメリケン)

ロンゲメリケンは口は悪いが明るくいい人で、拳銃を1丁くれた。そのあとすぐボード状のすばやい生物に襲撃され、急いで拠点である車に入りドアを閉めた。ロンゲメリケンも一緒に来ていた。

襲撃が終わり呆然としていると2人がバイクに乗って駐車場にある大きい建物に入っていった。

僕が様子を見てくると仲間に行って1人で建物の中に入った。

建物の中にはトレーラーが2台あった。2人は観光客らしく、映画で言うとすぐに死にそうなキャラだった。

携帯を貸してもらい、警察に電話したが通じなかった。携帯を返し、上を見ると天井で4足歩行の人型の黒い影が観光客を狙っていた。

僕が逃げろと何度言ってもなにを言ってるんだハハてな感じで聞く耳を持たなかった。

いい人たちだったので死んでほしくなかったが黒い影が奇声を上げて降りてきた。

僕はあきらめて逃げた。

 

 

ここで目が覚めた。

うまくかけなかったし覚えていないところも多かったがこの夢前にも見たぞ。

僕が世界がどうなってるか分かってきたからって適当にしすぎだろ。

もっとちゃんと仕事しろよ。

 

バイト合否連絡すら来なかった。というか不合格に場合連絡がないのが当たり前らしいな。

なんじゃそら。こっちはいやな早起きしながら待っていたというのに。

糞だな。というか深夜品出しのバイトしたい。近くのスーパー募集してくれねぇかな。

履歴書帰ってきてた。しかも何日も前に。

人間なら郵便受け毎日チェックしてるものだと思って親に任せていたがまったく見ていなかったらしい。

常識がなさ過ぎる。本当に心のそこから尊敬できない家族だ。

でも結果は不採用だったからまぁ良かったか。採用で無視してたらとんでもないことだからな。

 

 

先週食品製造バイトの面接に行ってきた。

たぶんダメだな。応募電話の時点でメモを見ながら会話したのにグダグダになってしまった。飯食ってなかったし朝起きてすぐだったから脳がまともに働かなかったのだと思う。

面接場所に着いたら着いたでドアが開かなくて電話して開けてもらうときにお互い何言ってるのか聞き取れなかったらしく何分か無言が続いた。10分前に着いたのだが色々あって約束の時間を少し過ぎてしまった。

あと中卒だと知って凄く気を使われた。質問もほとんどなくさくっと終わったしなんとなく駄目だという事が分かる。

それと製造に応募したのだが運送まで担当になるかもしれない。そこらへんも曖昧でよく分からない。

運送も担当だったら辞退しないと・・・。

あと高校生っぽいバイトの人が何人かいて思ったんだが、やはり陽と陰の雰囲気ってあるね

みんな陽って感じが溢れていて僕の場合陰って感じがした。外に出ると結構この雰囲気を感じる。

なんか疲れた。7月中に見つける予定で色々応募してみたものの全部ダメだし。

できれば正社員で10年働いてリタイアしたいがバイトすら受からないなんてどうすることもできんな。

あと携帯久しぶりに充電したらサ○ス○から3回ほど着信あった。でもかけなおしたところで何かあるわけでもないし無視していいかな。

だるい。一応合否の電話待たないといけないから朝から起きてるがやっぱ朝方の生活は向いていないと感じる。とはいえほとんどの仕事が朝からだしそれに合わせないといけないんだよなぁ。

なんか自然の中で色々やる仕事か、やっていて面白い仕事をしたい。けどそんなもん無い。は

 

 

もう僕が見ていた同じ半ヒキ系のブログやってる人ほぼ全員いなくなってしまった。

全員何をしてるんだろう。もう社会復帰してるんだろうか。それとも死んだんだろうか。

 

 

あと髭少しだけ濃くなった。一時的に面接とかで剃る回数が増えたからかな。

このまま順調に濃くなってほしいが、中途半端に濃くなりそうでそれが心配だ。

思い出した。見たわ。

 

 

校庭にいた。結構広く、周囲を四角く高いフェンスに囲まれていた。

集団で校庭の端を歩いていた。フェンスの外側は木々が生い茂っていた。

校庭で校庭の内側から原住民のような生徒が僕らに絡んできた。

友好的な原住民で明るかった。

曲がり角につき曲がった。少し日の光が弱くなった。

内側にいる生徒も少なくなり、静かな原住民風の生徒がたまに絡んでくるようになった。

曲がり角につき曲がった。曇り始めた。

進むにつれ日が暮れ、攻撃的な原住民が これ以上進むな などと言ってきた。

相撲レスラー兄弟が友好的に接してくれた。何かのスポーツで使う網でできた門を通らせてくれた。

その後も僕らに付き添ってくれた。校庭の内側で遊ぶ生徒がボールを持ったまま棒立ちしているのが気になった。

校庭の隅を一周して学校に着いた。夜になっていた。

中に入ると昇降口に幼稚園の時の先生がいた。僕は お久しぶりです (苗字)○○です。いや(苗字)△△です と言った。

先生は久しぶりに会えたことを喜んでいた。

先生が学校で肝試しをしてもらう。この学校は本当に危険なところだと説明した。

僕は小学生の時のアトピーで悩んでいた人と一緒に行動していて、靴箱にあるライトを拾った。

アトピー君はあそこの大きいライトも持っていこうと言っていたが僕は無視した。

最初の組が廊下の奥の角を曲がった。オルガンと人間の叫び声と風の音が混ざったような音がし始めた。

それを聞いて怖くなり、大きなライトを取ってアトピー君に渡した。

僕らの番になり廊下を進んだ。途中、左側にあったドアの窓からお経を唱える坊さんが見えた。

本当に危険なんだと思い手が震えた。

階段を上り踊り場でライトをつけたり消したりしていた。

 

 

ここで目が覚めた。

階段を上ったところから覚えていない。

読み返して文章をまとめたいが速く筋トレしないといかんのでできない。

結構怖い夢だった。

先週、社会保険に加入できるバイトに応募し、履歴書を持って行ったのだがそれ以降履歴書が帰ってくることも電話で合否連絡が来ることもない。

まともな人間ではないからといって扱いがずいぶんと雑ではないか?腹立たしい。

もうどうでもいいから履歴書返してくれんかな。ちゃんと処分されてるか不安だ。

そういえば昨日足の裏に毛が生える夢を見たんだが、どうもあまり良い夢じゃないらしい。

仕事がどうたらこうたら書いてあったな。夢が選考結果を知らせてくれたわけだ。結構面白い体験ができた。

見た。ずっと起きてるつもりだったがしっかり寝た。

 

 

少し小さめの家にいた。中は暗かった。

2階の部屋にいた。1階の和室にデスクライトを運ぶ。

猫も連れて行く。親と親戚?か親の知り合いが来ていて、猫のちんこを見ながらちんこがどうのこうの言う。

僕はそれに対して苛立つ。真っ暗の階段を母が下りてくる。なにかあってデスクライトを壊す。

僕は猫のちんこの件で苛立っていて激怒する。

家を出る。前住んでいた平屋の外だった。

自転車置き場には元知り合いが数人集まっていて、僕を嫌いながらもなぜか遊ぶ約束をしていた。

僕はいやいや自転車に乗って彼らと途中まで一緒に進んだが途中で別の道に入った。

朝だがなんとなく夕方っぽい雰囲気で草の匂いがした。薄いオレンジ色の霧みたいなのが出ていた。

綺麗な住宅街に入った。建物は全て新築で道路も新く歩道も両側にあり広かった。

そんな中あまり手入れされていない畑があり、奥にはビニールハウスがあった。

そこに赤いワンピースを着た小さな女の子と母親がいて、母親が女の子を強めに叩いていた。

母親の髪はボサボサで、女の子は顔が奇形だった。

見てはいけないものをみた気分になり、怖くなって目を逸らして進んだ。

しかし前にも同じ服を着た同じくらいの女の子と、それよりも小さい茶色い熊の服を着た子供がいた。

その子供達の脇を通ろうとすると自転車にぶつかってきた。顔を見ると二人とも人間とブタとカエルが混ざったような顔だった。ぞっとした。

女の子が これあげる。おいしいよ といって畑でとれたチェリー?を渡してきた。

僕は怖かったので受け取って ありがとう といってすぐにその場を離れた。

しばらく自転車から手を離してくれなかったので泣きそうになった。

大通りに出た。しかし廃れた雰囲気で車もあまり通っていなかった。空は曇っていた。

大通りから小道に入りゲームセンターに入った。

中は広く、アメリカのゲーセンみたいだった。中にいる人もみんな外国人だった。

そこでブラブラしながらゲームをやったりしていつの間にか中にいた人と仲良くなった。

ストーカーの太った黒人女性に好かれたらしく付きまとわれた。

僕が移動するとその女性も移動し、ニヤニヤしながら僕をずっと見ていて気味が悪かった。

中で仲良くなったスキンヘッドのマッチョ黒人男性に相談するとキレながら女性に向かっていった。

それでその問題は解決した。

次にカッターナイフの刃で付けまつ毛を作っている片目に刃が刺さって失明していて、リストカットの痕が腕にたくさんあり、ガリガリの白人女性に目を付けられた。

僕はもう限界でしばらく相手をしたあとゲーセンを出た。ナイフ女がついてきたので急いで逃げた。

外の自転車置き場は傾斜が60度はあり、自転車を倒して置いてあったため時間がかかった。

 

覚えていない

 

駅に入った。中はトレーラーハウスをカラフルなカフェにしたような内装だった。そして駅に入ったはずが電車のように窓の外が動いていた。

中は満員で、僕は奥の赤い丸椅子の横の窓際のソファに座ろうとした。

だが浅黒い肌のフィリピン人の青年がニコニコしながら先に座った。

しかたがないので僕は赤い丸椅子に座った。

フィリピン青年が話しかけてきたので会話した。

結果凄く仲良くなってもう会えないかもしれないけど、また会える方法を色々考えた。

僕は電車?を降りて家に帰った。帰るときも綺麗な住宅街を通ったが何もいなかった。

家に入ると母が何か言っていた。

 

 

ここで目が覚めた。

なかなかいい感じの夢だった。混沌としている。

迷走しているのが夢に現れたように感じる。

もう1時30分か。6万ほどしか稼げないが朝早いスーパーの荷受品出しとかいうのに応募してみたくねーわやっぱでもどうすっかな。はぁーーーーn

 

なーんか社会保険に加入する条件が変更されてたんすけどー!!111にゃにこれーぶぶぶ

 

1. 所定労働時間が「週30時間以上」

 

新 1~5全てに当てはまる場合。

1. 所定労働時間が「週20時間以上」
2. 月額賃金8.8万円以上
3. 雇用期間1年以上見込み
4. 学生は除外
5. 従業員規模501人以上の企業

 

敷居低くなりすぎでしょ。特に労働時間。

これじゃほとんどのところで強制加入になっちまうんじゃないの。

どうせ年金なんてもらえないのに悲しいな。

応募しようと思ったところも強制加入みたいだしどうするかな。

なんか面倒くさくなってきた。何でこう面倒なことを増やすかな。

古いほうがシンプルでいいじゃん。ほんと頭のいい人間はなに考えてるか分からないわ。

でももう働かないとまずいしなぁ。

時給850円で8時間週5日やっても手取り11万か・・・。考えただけでだるい。どう考えても手取り15万ない厳しいなぁ。

10万貯金

1万家

5000日用品

1万5000財布に入れる

2万欲しい物

やっぱ15万だな。15万あればマジで安定した生活ができる。

ただ手取り15万ってフルタイムで時給1100だもんなぁ。

いや所得税とかもあるんだったな。じゃあもっとないと駄目だわ。

 

いいやもうめんどくせぇ

見たって。覚えてるところから記録。書いてる途中だが長くてだるくなってきた。

 

 

病院にいた。医者から逃げていた。僕は子供だった。

病院内は綺麗だった。ただ内臓がその辺の綺麗な机の上に普通においてあった。

医者に追いかけられながら地下に降りた。鉄製の階段の下に隠れた。

地下の部屋は手術室の簡易版のようなところで綺麗な場所だった。

何人かの医者がゆっくり階段を降りてくるのが隙間から見えた。

僕はタバコの箱くらいの大きさの磁石?に化けて隅に移動した。

医者が降りてきてすぐに本を脇に抱え、白衣を着た子供の集団が降りてきた。

中には隙間から見える僕に気づいた子供もいたが特に反応しなかった。

まだ階段に子供がたくさんいたが、子供が10人ほど部屋に着いた時点で授業が始まった。

僕は授業が始まってしばらくした後人間に戻り、生徒に間をゆっくりと移動しながら階段を上った。

途中で医者にばれたため走った。

上の階につくとサイレントヒルのように内部が赤く退廃していた。

電気も切れかけの豆電球がたれているだけで暗かった。

外へ向かう途中医者を見たが目が血走っていて、何かを解剖している医者が多かった。

外へ出ると煉瓦の建物が円形に建っていて、中心に塔がある街だった。

僕に大声で叫びながら何かを訴えている医者がたくさん追いかけてきたので僕はジャンプして逃げた。

ジャンプ力が異常で8階はある建物を飛び越えられた。そして滑空もできた。

ゲームのマップ画面が表示されて、凄い速さで移動しているのが分かった。

とにかくその街から離れ続け夜になった。

現代風のマンションが並んでいるが、雰囲気が暗く、窓を見てもどこも電気が着いていない場所に着いた。フェンスが街の周りにあり、そのフェンスの先は草原と河が見え、人間の手が加わっていないようだった。

僕はその中で地味なマンションの屋上に飛び乗った。飛び乗ったは良いが降り方が分からずに困った。

いやな静けさの中、道路に小さな子供が見えた。玩具で遊んでいてそれをころころと転がしながら走っていた。

夜で誰も人がいない中小さい子供が1人で遊んでいて怖かったが人に会いたかったので複雑な気分だった。

子供が遊んでいた玩具が僕のいるマンションの出っ張りに引っかかった。空を舞うほど軽そうには見えなかったが風船のように舞っていた。

子供がそれを見つめていた。僕はその玩具を取ってやろうと、外壁を必死で降りながら玩具を落とし、下に下りた。

子供のところに玩具が戻り、子供はまた走りながらそれを転がし始めた。

僕は子供を追って両脇を大きなマンションで挟まれたゆるい下り坂に着いた。

子供が僕のほうを振り返った。顔がなく粘土をこねて人間の顔っぽくしたような仮面みたいだった。

人恋しかった僕はそれでもいいと思い友達になろうといった。

子供は一瞬消えて僕の周りに増殖して現れ、不気味に笑っていた。

下り坂の先を見ると首と手足の長い人型の黒い影が見えた。

 

覚えていない。

 

朝になっていた。

僕は最初の病院があった街に来ていた。春と秋が混ざったような不思議な景色だった。

最初の街に着く前に人間に会っていた気がするが思い出せない。

肌の色を気にしていて、黄土色になっていた。病院の中にある小さな肉片を食べれば治るらしくそれを探していた。

病院に入ると廃墟になっていてところどころ穴が開き光が差し込んでいた。

中を探索して肉片を見つけ食べた。すると肌の色が戻り爪も綺麗になった。それは体の一部だったような気がした。

その後外の様子がおかしくなり始めた。

 

 

ここで目が覚めた。

猫が嘔吐する音が聞こえ飛び起きてしまった。そのおかげで脳が夢をさまよっている状態でおきることができ大分覚えていた。

もう少し面白い事がおきていたのだが思い出せない。

肉片を探すのが先で、顔のない子供が後だった気がする。

顔のない子供の間に肉片を探した気もする。

完全に忘れてしまっている部分が思い出せればはっきりするのだがそこが抜けてしまった。

落ち葉だらけ・半分埋まった廃車・父親・仲間・腐った巨人 これが断片的に出てくる。

バイト辞めてからの動き

 

・工場の派遣面接いって登録すらできなかった。

・食品工場のバイト応募電話して車運転できなきゃ無理と言われた。

 

色々ってタイトルに入れてしまったがそうでもないな。

しかし派遣登録すらできないってまずいよなぁ。貯金まったくできないじゃん。

バイト掛け持ちなんかしても派遣の時給に比べたら糞みたいなものだし。

正社員は不可能だしそもそも応募できるところすらない。

30歳までに700万は無理かもしれないな。40歳になっても700万無いと思う。

食品工場は時給が高くてシフトも一週間ごとに決まるので働きやすそうだったのに残念だ。

応募条件に普通免許なんて書いてなかったんだがどういうことなんだよ。面倒だから書いておいてほしい。

これで家や駅の近くのところ結構応募しつくした感じある。

もう駄目だな。終わりが見えた。

しかし今も食ってるんだが最近作り始めたクレープの生地もどき糞うまい。

 

ダクソ3イリーナが火守女になった後イーゴンが死んだところでなんかNPC意味も無く死にすぎだろって思ってやめてしまった。しかもイリーナ火守女化したあとなんも喋らないしなんなんこれ。

でもまあそのうち続きやると思う。

 

あ、あと暑いな最近。エアコンつけたらゴキブリの糞大量に落ちてきたけどもう面倒だからそのまま使ってる。室外機の中かホースが巣になってるんだろうが対処できないし暑いし。

なんか書こうと思って書き始めたが本当に書くこと無いので終わり。

思い出した。でも詳しく思い出せない。

 

 

小学生だった。

小学校までの通学路を船で移動していた。僕は船の操縦室にいた。

船は小型船で、道路の上を進んでいた。

雨が降っていて、水たまりの部分は船が速く進んだ。

しかし水溜りができていないところを移動するときは速度が出ず、僕もなぜか体力が削られた。

途中の信号の無い交通量の多い交差点を通過する時はタイミングが悪くクラクションを鳴らされた。

そこを抜けると脇に広い水路があり、そこに入って一気に加速した。

 

覚えていない。

 

大きな川に出ていた。

天気が良く、日光が水に反射してまぶしかった。

操縦室の上に出て大の字でねた。

 

覚えていない

 

 

ここで目が覚めた。

途中通学中の生徒に絡まれたりした気がする。

ほかは良く思い出せないが気持ちのいい夢だった。と思うよ。

海を久しぶりに見たい。小学生の時行ったきりだ。

山に生きて見るのもいいけど海に溶けて感じるのもよさそうだ。

あと大の字にねている時に中型船とすれ違って真っ黒に日焼けしたいかついおっさんと話した気がする。ゾ。