6/2の夢。メモを見ながら記録。
昼夜逆転を治そうと寝ないようにしてるが毎回寝てしまう。まぁこのやり方はあまり意味がないらしいが。
雑記を毎回書こうと思うが、夢日記書いた時点で満足してしまって書くのを忘れてしまう。
夜だった。聖なる山の上空にUFOを見つける。
UFOは光の輪の中心にあり、光の輪にそっていくつかの小さい光の玉がぐるぐる回っていた。
自転車に乗りながらそれを見つけた僕は、何かに信号を送っているようだと思う。
自転車を止めて、UFOをしばらく見る。近くで止まった車の運転手に興奮しながらUFOのことを伝える。
運転手が窓から顔を出しUFOを見て、 すごいなぁ と言う。
僕は運転手の車に乗せてもらい、一緒にUFOの下へ向かう。
少し遅かったのか近くに来たときにはUFOが消えてしまっていた。
運転手は 何かが起こる前触れかもしれない と言った。
運転手と別れ、夜の田舎道をゆっくりと自転車で走る。ぬるい風と蛙の鳴き声が心地よかった。
覚えていない。
中学生になっていた。
学校の教室にいた。授業中で廊下側の右から2列目、前から2番目の席に座っていた。
左に中学生時代の知り合いS君。前に小中学生のときの知り合いK君がいた。
眠そうにだらけながら鞄から光沢のある粘土のようなものを取り出す。
紫色と茶色が縞々に混ざっていてブドウとチョコの香りがした。
普通の粘土よりも硬くべたつかない。いじったままの形を維持している。
S君にそれを貸し、K君が文句を言いながらもそれを見ていた。
僕がS君がタワー状にした粘土を下から握りつぶしていくと、上が空気で膨らみはじけた。
いい香りがバッと広がり、少し匂いがきつかったのでむせた。
S君は自分の鞄からチョコの香りがする茶色い粘土を取り出しいじりはじめた。
小学生の時若い女教師が僕を指名し、黒板の枠に入る文を教科書から探せと言った。
僕はすぐに見つけ、その部分を読み上げたがすぐに 違います と言われた。
僕は何かが気に入らなかったらしく、女教師と喧嘩した。女教師が根負けし、 もういいです と言って別の生徒を指名した。
覚えていない。
夏の強い日差しの中、田んぼの前に教室の生徒が集まっていた。
麦わら帽子を被った日焼けしたシワだらけのおじさんの話が終わり教室に戻った。
教室の前には列ができていて、僕の番号のところに入ろうとしたら小学生のときの知り合いM君に声をかけられた。
どうも僕の前の女子生徒と組みたかったらしく順番を変わってくれと言っていた。
どうでもよかったので順番を変わり、しばらく立って僕と後ろの女子生徒の番が来た。
教室に入ると黒板の前に先生と箱に入った野菜が並んでいて、野菜の中からアスパラガスを渡された。
パートナーの女子生徒が喜んでいたので理由を聞くと、料理がしやすいからと言っていた。
僕は肉を食べられないと伝えあやまった。女子生徒は少し困っていたが なんとかなるでしょ と言ってくれた。
その後先生に肉が食べられないことを伝えた。
ここで目が覚めた。
小学生のころの若い女教師はなぜか嫌われていた。理由は分からないが、まぁ歪んだ生徒が多い学校だったので意味はないんだろうと思う。
大学かなんかを卒業したばかりくらいだと思う。なんか最初は希望に溢れてた。普通の笑顔だった。
でも糞みたいな嫌がらせをずーーっと糞若い糞生徒にやられ続けたせいか、泣いたこともあった。そんな感じで無理してるような笑顔になっていった気がする。今はもう絶対別の仕事してるわ。
なんか夢見た後にそれを思い出して僕の周りはずっとこんな感じだなと思った。
意味の無い、必要がない悪意や現象がつぎからうぎへとおそってkkkkk
そういえば今日もいや昨日も夢を見たのだがどんなだったかな。
ゲーセンと学校が混ざったような施設で8人くらいの仲間とゾンビから逃げる夢なんだが細かいところが思い出せん・・・。