脱半引きこもり日記+夢日記 -3ページ目

脱半引きこもり日記+夢日記

なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

夢日記書いてたらめっちゃ面白い夢見たけど記録する時間なくてできなかったやつ思い出した。

だいぶ時間たってるからほぼ飛んでるけど書き残しておくと結構いつでも夢の空気に戻れるから残す。

 

夜だった。月が大きく満月だったので明るかった。水路を挟んで左右に住宅街があるところの橋の上にいる。

そこではっきりきょだいなUFOを見た。夏の匂いがした。

 

山にいた。数人で舗装済のくねくねした道を歩いていた。

途中景色が開けた場所があり、そこには小屋が2つ、電柱が3本が立っていた。

電柱間に伸びる電線の上に間抜けな顔をした小さな牛がいた。

面白かったがかわいそうなので助けてやろうと仲間と一緒にいろいろやった。

 

湖のほとりの店にいた。

そこでは虫と鳥が合わさったような生物とパートナーになり、自由に操る競技みたいなのが行われていた。

虫鳥はタツノオトシゴに虹色の羽が生えたような見た目で人懐っこくてかわいかった。

だが虫鳥が暴走を始めて周囲の人が叩き落したり踏みつけて殺したりし始めた。

 

 

もっといろいろあったはずなんだが思い出せない・・・。

憶えているところから書く。

 

 

大きな船にいた。船じゃなかったかもしれない。場面によりころころと変わった。

整備士の少女がナットを締めていて、船内のナットの数が多すぎて手間取っていたため手伝った。

その間船員から あの2人はあれしかできねぇからなぁ みたいな感じの嫌味をずっと言われていた。

外に出ると夜だった。船室?の周囲は庭になっていて、極小の光虫がぽつぽつ舞っていて、静かで幻想的だった。

逆時計回りに歩くと一番奥のベンチに少女が座っていた。最初見た時よりもより幼くなっていた。

隣に座り、 大丈夫? と声をかけた。その後少女が何か言って、ギャルゲーの選択肢が出ていた。

 こんなどうしようもない僕でよければ みたいな選択肢を選ぶと、少女その言葉を否定してくれた。

キスを自分からするか相手からされるかの制限時間付きの選択肢が出てきた。焦って僕からするのを選んだ。

 

場面変わる。

 

古い部屋にいた。

ア〇ジャッシュの児島さんが箪笥の隅にできた蜘蛛の巣を見ていた。

蜘蛛がいることが嫌だったらくし笑いながらどうすんだよこれ~とかいっていた。

蜘蛛が交尾をはじめ、 始めちゃったよ と笑いながら突っ込んでた。

交尾が終わってすぐまた初めてを2回ほど繰り返し、オスの蜘蛛が天井付近の蜘蛛の巣へ放り投げられていた。

家の中から霧が買った山へ場所が変わり、山の斜面から突き出た太くさびたパイプの中へ蜘蛛が入った。

蜘蛛は猿へと変わり、必死でパイプに潜ったが中には既にほかの猿がおり、追い出された。

申し訳なさそうな顔をして何度もそのパイプへ潜り込もうとして追い出されを繰り返して、その光景が面白く周囲の人と笑いながら見た。

先住猿が怒って出てきて、潜り猿を指さし、なんか文句を言った後射精していた。精液は緑色だった。

そしたら近くの枝からそれを見ていた2匹の猿が、キーキー言いながら射精した。同じく、緑色の精液だった。

 

ん、なんかこんなかんじだたよ。なんだか胸が締め付けられるんだが。なんというか小学生の気分。

昔、もなちゃとというところで発言の後 ん と絶対に続けて言う人がいたんだが、なんかその人を思い出した。

                                 ん

もう外出たくねぇわ疲れた。

普通の人間が当たり前にできてることにいちいち躓くし。

いちいち僕という人間を演じるのがだるいし、人に合った態度をとるのが糞面倒だ。

家でもそうだが、言葉を発すること自体面倒なのでこの辺が本当にだるい。

やはり僕みたいな化物が社会にとけこむのは無理だった。

久しぶりに覚えている。見たのが数ヶ月ぶり。書くにも土曜日仕事ばかりで時間もないしな。

ゲームやってたら大部分を忘れちまった。

 

大きめの運動公園にあるような遊具がたくさんある学校?というか同じ年代の人間がたくさんいたところにいた。

広場の中央隅にある小屋の中には2段ベッドが壁一面にあり、中で男女が談笑していて、僕もそのうちの1人だった。

隣にはプールとジャングルジムとロープでできた謎の遊具があった。遊具などの配置は混沌としていた。

僕は活発な人間で、そこら中を回りながらいろいろな人に話しかけ、別の小綺麗な小屋のロフトにいた料理が得意な女性にクレープを作って!と頼み、小屋を出て走り回った。ベッド小屋に戻りアイスをもらった。

プール周辺を歩いていた。その周辺だけ薄暗く、どんよりとした雰囲気だった。

女性の霊のようなものにあった気がする。その後小綺麗な小屋でクレープをもらった。

小屋の中では例がどうこうという会話がされていて、皆怖がっていた。

回想が入り、殺された女生徒の記録を見た。いじめられていて男子からは性的暴力を受けていた。

アルバムの写真をめくるような感じで見た。

 

思い出せない。場面変わる。

 

古い家にいた。家の内部は2部屋しかなく、左の部屋では家族がカーペットに座り食事していた。

僕は隣の部屋でプールで会った女性の霊に魅了されていた。というより憑りつかれていた。

部屋は大きな出入りできる窓が1つあり、真ん中に大きめの机が置いてあった。

そこに座り男の子の霊と会話していた。男の子は女生徒の霊と知り合いでいろいろ聞いたり遊んだりした。

ベージュのスーツの足が動かない女性の霊が机の下から出てきた。

女性は前の学校の段階で僕がナイフでめった刺しにして殺した気がする。

女性は僕を恨みながらも友好的に話しかけてきて、ストッキングを脱ぎ、中に入っている大量の薬を差し出してきた。どんな効果があるかは忘れたが笑いながら説明してきた。

それを飲むと部屋がさらに暗くなり、家族が変に思って話しかけてきた。

僕は一言しか喋らなくなり、出かけるといって外に出ようとした。

母に止められ、どこに行くのか聞かれたので ○○(県名)青空○○記念海館 と答えた。〇の部分は忘れた。

○○ 青空○○記念海館についた。海の上にあり、東京ドームくらいある巨大な船だった。

 

 

ここで目が覚めた。

PCが変わったのでタイピングがうまくできない。変わったのは去年だけどな。

駄目だな。細かい所が思い出せない。途中の部分も飛んでしまっている。なんとなくは思い出せるが、文章にできないくらい微かだ。

ただ怖い夢ではあったのだが、どこか心地のいい夢だった。

起きてすぐ僕は死んだ人間と同じなんだなぁと思った。たぶんそうなんだろう。夢はいつも正しい。

夢が全てだ。夢の中で生きよう。また霊たちに会いたい。

                                完

だるくて書く気になれない。まぁなんか色々あって今フルタイムでバイトになってしまっている。

キーボードのキーが3つほど潰れたせいでタイピングしづれぇ。

 

 

しばらく前のことだが、バイト先の作業場が結構埃とかひどかったせいか、また電車か何かでうつされたのかは分からないが、マイコプラズマ肺炎になった。

咳で目が覚めるし、熱は2週間くらい続いたし、喉が痛すぎて咳がでてまたひどくなるしで最悪だった。

肺炎ってやべーな と思いました。

それでバイトを2週間ほど休み、また肺炎になるのも嫌なのでやめますといったら別の作業場へ移動になった。

珍しく送迎があるバイトだったのだが、送迎がある時間帯がフルタイムで働いてる向けの時間しかなかった。

それもあってやめようと思い何度かやめますと言ったのだが人が足りないから来てくれといわれ続け、フルタイムで働いたらどんな感じなのかも気になったのでやってみた。

結果糞疲れる。9時~18時までやっているのだが、というか送迎の時間的に8時30分からか。16時から眠くてしょうがない。まじで作業中立ちながら数秒眠ってる。これに残業もあるんだろ社会人って。やばすぎ。よく死なないなと思う。

それでまぁ色々あってなんかバイト先で正社員として雇ってもらえそうになってる。

ただ待遇が詳しく説明されていないし、在庫管理だとか新人の教育もやってもらうとか言われて、そんなん僕にできるわけないし悩んでいる。

固定給で20万と賞与ありといわれたが、月の平均残業時間や休日数が分からない。退職金や昇給も不明。

事務の方がいうには土曜日も仕事あるとのことだった。そういえば同じ作業場の人があたり前のように土曜日○○やろうかみたいな会話をしてたな。作業しながらそれ聞いてぞっとした。死ぬって。

正直週に2日は休めないときついよなぁ・・・。

サ○ステの新しいプログラム?に行って来た。

説明では、何週間か職場体験をして仕事ができそうなら正式に採用してもらえると言うものだった。それには履歴書も面接も不要とのことだった。

これなら僕みたいな人間でも希望が持てると思い頼んでみたのだが、だいぶ違った。

まず職場見学があり、その際には履歴書も必要になった。

どのような服装で行けばいいかなどの説明もなくかなり困ったが、失礼がないように普通にスーツで行った。

職場見学が終わると相手の担当の方から希望されるのであれば面接をしますがどうなさいますかと言われた。

え、面接もやるんかい。履歴書用意して面接もあるってこれもう普通に応募するのと同じじゃね

とかなんとか思ってしまって答えに迷い、少し考えさせてくださいと言うえらそうな事言って帰ってきた。

なんか説明や想像と色々違ったんだがなんこれ。どうしよ。

 

 

風呂の椅子にウンコがべっとりついていた。義父だ。まじでなんなんだあいつ。狂ってるわ。

今も大音量でテレビ見やがってからなかなか寝れないしいい加減にしてくれねーかな。明日バイトあるってのに・・・。 

ストレスで脳が萎縮しているのが分かる。呂律が悪くなったり言葉がでなくなる事が増えた。

読んで字の如く、糞人間だわ。

母もなんか風呂何回も覗いてまだあがらないのかと言う無駄にイラつく事を何度もしてくるし。

あがったら教えるといっても話を聞かないのでどうにもならない。

家族に恵まれないとほんと人生が終わりこむな。

みいいいいいいいいち。

 

 

脇に雑草だらけの空き地がある道路に立っていた。

ひざの辺りにゲジゲジのような虫の幼生が這っていた。かわいらしかったのでしばらく観察した。

タール色の小さいトカゲが僕の近くによってきた。

ゲジゲジがトカゲに興味を持ち、近づいた。

トカゲとゲジゲジが猫のあいさつみたいな行動を取ってすぐ、ゲジゲジが威嚇した。

トカゲは不思議そうに眺めた後、ゲジゲジを食べた。

それもまた自然 と僕がつぶやき立ち上がって草むらに入った。トカゲは僕の後についてきた。

灰色のヘビがいた。トカゲはそれに近づき、ヘビに手を食いちぎられた。逃げながら四肢を食いちぎられていき、遠くのほうで全て食われていた。

灰色のヘビが僕についてきた。草むらの奥へすすむと巨大な蛇と小さな蛇の腐りかけた死体があった。

小さいほうが毒蛇らしく、絡み合ったまま死んでいた。

それを見た後道路に戻ると灰色の蛇がライオンの雌になっていた。

怖かったので雌ライオンを見ながら後ろ歩きで進んだ。

交差点で雄ライオンを連れた欧米人が突っ立って誰かと会話していた。

雌ライオンは道路にごろんと横になり僕に構ってほしそうにしていた。

右手で遊びながら左手を腰に回した。

左手に違和感があり後ろを見ると雄ライオンが甘噛みしていた。

雌ライオンが雄ライオンを威嚇していたのでたしなめた。

 

 

ここで目が覚めた。

さわやかな天気の中何かすっきりしない雰囲気の夢だった。

今日は雨だ。公園で横になれない。休憩室じゃ疲れは取れんよ・・・。

昼休憩中、公園のボロボロのベンチに座っているとたまにハクセキレイが隣のベンチに来る。

たぶん同じ固体なんだがそれが僕のすぐ目の前でホバリングした。

セキレイがホバリングするなんて知らなかったので久々になんか感動した。

6秒くらいずっと同じ場所で飛んでいた。虫を取っていたんだろうけど僕に見せてくれているようで嬉しかった。

 

 

昼休憩中に寝てしまって20分ほど戻るのが遅れてしまった。

ただ社員さんが優しく、笑いながら注意してくれるだけですんだ。普段は結構怖そうな感じなので意外だった。

でも次はないだろうから気をつけなければ・・・。音楽聴きながら木の枝が揺れる様子を見ているとどうも眠くなってしまう。

ベンチの寝心地は最悪なのに不思議だ。

 

 

アリに昼飯のソイジョイクリスピーの食べかすを与えていたら巣がでかくなってきてしまった。

女王蜂が良質なたんぱく質を摂取して強化されてきたんだろうか。

なんだが面白そうなので別の種類のアリの巣を探してそっちにも食べかすを与えてみようかと思ったが面倒なのでやめた。

アリの巣が大きくなりすぎた場合、地盤沈下したりするんだろうか。何か悪いことに使えそうだな。

大量のアリの巣を建物の周りに作らせたりして。

 

 

ベイプというものを買ってみた。コーヒーを飲むと眠れなくなるし利尿作用もあるのであまり飲みたくない。その代わりになるかと思ってコーヒー風味のリキッドも買った。

結果失敗だった。代わりにはならんな。コーヒー風味もあまりしない。しかも猫に有害らしい。もっとよく調べて買えばよかった。水蒸気吸うだけかと思っていた。

ただ休憩中に強力なメンソールリキッドを吸えば眠気覚ましにいいかもしれんな。来月買ってみようとおもう。

使い方によっちゃなかなか便利なものだろう。

確か大麻のリキッドとかあったような気がする。面白そうだ。

ほかにも自分でリキッド自作できるらしいし合法でトリップできるようなものを作れるのかもしれない。興奮してきた。

 

GW中なのだがいつからいつまでなのかかまったく説明がなかった。

6日まではずっと休みだよ と言う言葉を信じ、1.2日は休んだが実際は休日ではなかったのではないかと不安になる。

なんせ9日連休のところは少ないだろうし、実際会社にあったカレンダー(企業名が別だったが)では1.2日が赤い数字ではなかった。

しかも5/1に本社の事務員さんから電話があって交通費のこと聞かれた後、今日休み?とか言われたw。もうわけわかんねーな。

まぁ、間違っていたら連絡があるだろうし、これで僕が怒られたり解雇されたりしても別にいいかと思っている。

実際そういうことを事前に知らせないほうが悪いし。まぁなるようになるだろ。どうでもいいや。

給料がどうやって支払われるかなどの説明もない。社会保険完備らしいがその辺の説明も一切ない。

試用期間中だからってちょっとおかしくねーかな。この前別の用事で相談に行ったサポステでおかしいって言われたし。

なんか面倒になってきた。交通費も電車代だしてくれるって言ってたけど本当なのか分からん。

支給された帽子も小さいし、洗ったといっていたがカビみたいなのがついていた。

昨日自分で洗ったら綺麗になった。ということは本当は洗ってなかったっとことだ。ふざけんなマジで。適当すぎんだろ。

 

 

昼休憩中公園で本読んでるせいで少し日焼けした。痒いし若干焼けただけなのでなんか汚いし不快だ。日陰で休憩したいが日陰のベンチはなんか蜂が多いから使い辛い。どうしたもんかな・・・。

そういえばいつもいるおっさんが雨の日も傘さしながら突っ立ってたんだがさすがに不気味になってきた。

別の日に水筒飲んだとき視界に入ったおっさんがスマホこっち向けてきてたしマジで気味が悪い。統合失調症で俺をストーカーか宇宙人と勘違いして盗撮してんじゃねぇかとか想像してる。

あと公園で鳥にエサあげちゃダメなのかな。鳥と仲良くなりたいんだがそういう行為はあまりよくないかと思ってできないでいる。

そもそも鳥に菓子やったら健康を害するしやめたほうがいいか。菓子と言っても大豆以外あまり使ってないものだが。

 

 

そういえば少し前に陰徳がどうとか言ってたけどよく考えたら見られて後悔するような気持ちがあった時点で僕が未熟だったってだけだな。

4月のいつか忘れたがもの凄い多幸感を感じるとこができたんだが、最近そこにどうやってそこにいったか考えながら色々試している。

しかしなかなかうまくいかない。本当に気持ちよかった。全てがどうでもよくなった。ほんの数秒だったが実際それを感じるってことはうまくやればずっとそこにとどまるようにできるって事だ。何とかしてそこにいつでも至れるようにしたい。

 

 

給料がまだなので母に4万借りた。半月しか働いてないし4万しかない。来月もGWのおかげで少なそうだ。

amazonで最も安い17000円のゲーミングチェア買ったんだがそこまでいいもんじゃないな。

ウレタンは硬くて耐久性もなさそうだし、背もたれも若干右に傾いている。何よりケツが暑い。安物を買ったせいかな。

同じ値段のメッシュチェアと迷ったがリクライニングできるほうが良いかと思いこっちにした。

いい所がリクライニングできる所と頭までサポートがあるくらいしかない。でもこれってかなり重要だしまぁいいか。

んーでも1万の椅子買って数ヵ月後高い椅子買えばよかったかなー。

イヤーマフも買った。これ結構凄いな。そこそこ騒音軽減できるし、イヤホンの上からつけれるのでいい感じ。だがヘッドホンが苦手なのであまり使いたくはない・・・。

しかも重低音はなかなか防げないみたいだ。まぁイヤーマフ貫通するほどの騒音を出しているうちの家族が糞なだけなんだが・・・。

猫の歯石がまた溜まってきてるので薬を買ったんだが効果があるか分からない。

とりあえず来月金が入ったら病院に連れて行く予定なのでそれまでの時間稼ぎと思っておこう。

飼ってる猫ももう歳だな。中学生の時からずっと一緒なので悲しい。しかも引きこもってるせいで一緒にいる時間がめちゃくちゃ長いし。

火葬後骨をもらってそれを食べて体に取り込みたいんだが病気になりそうで不安。こんな事誰にも聞けないしな。

まぁ少しなめるくらいなら大丈夫だろう。というかまだこんな事考えるのは早いけど。

毎回こんな事かいてる気がする。

 

 

毎回こんな事かいてる気がするで思い出したんだが、今のバイト前もやってたんじゃないかと思う瞬間が4回ほどあった。

鳥肌がたった。僕って同じ事をっずーーーっと繰り返してんのかな。デジャビュって何で起こるんだろう。怖くなってくる。

なんかバイト採用されました。6時間労働中。

空調のない倉庫内作業?みたいな感じ。今は大丈夫だけど夏にぶっ倒れるかもしれない。

検査と梱包と求人情報に書いてあったので工場かと思ったら倉庫でした。

足が痛い腰が痛い指の皮はテープやシールやダンボールのせいででボロボロになってきた。覚える事が多く正直混乱する。が、何とかこなせているせいでこいつになら任せていいだろうみたいな雰囲気になってしまっている。困った。

ちなみに若い人、男性のアルバイトは僕だけだった。分かっていたが世間は思ったよりも正常なんだと思った。やっぱ俺みたいなやつはいないんだな。もっといてもよくないか?なぁ。だろ?おい。

はーーーーーーー明日も朝早起きしなきゃならん。朝起きてすぐ飯を詰め込むのは苦しい。だが食わんと動けん。なむ。

 

 

昼休憩中、公園でソイジョイクリスピーを2本食っている。昼飯はそれだけだ。

ああそうだ、チョコが食べたくて食べたくてしょうがなかったのだがなんとこのソイジョイクリスピーにホワイトチョコ味が存在していた!奇跡だ。乳成分の入ってないチョコが食えた。最高だった。マジでうまかった。人気らしく僕が買った店では残り少なかった。

話を戻して、公園でそれらを食べ終えて本を読み出してから数分して顔をあげると、いつのまにか毎日同じオジサン2人がタバコを吸っている。子供用の遊具の近くで。2人は距離をとって存在してる。

もしかして彼らは僕がいつも使っているテラス?のような場所を使っていたんじゃないかと申し訳なくなる。

ぱっとでの公園新人が、いつも来ていたおじさんの昼休憩の居場所を奪ってしまっているのだろうか。

休憩終わりに外の歩道へ出ると、そのおじさんが2人、スマホを見ながら突っ立っていた。

彼らは交流があるのだろうか。2人が話しているところをまだ見ていない。不思議な人たちだ。

 

 

今日帰りに落ちていたペットボトルを拾ってバイト先の会社の自販機の近くのゴミ箱へ入れたのだがそれを外でタバコ吸ってた怖そうな社員さんに見られたかもしれない。

最悪だ。徳を積むときゃ見られちゃいかんというのにもっと警戒するべきだった。

なんかきったないペットボトルゴミ箱に詰め込んでるバカだなあいつとか思われてそうだ。

今まで積み上げた陰徳が崩壊したような、そんななんともいえないどんよりとした気持ちになった。

 

 

 

テレビ騒音のせいで自律神経失調症が加速し不眠と動悸が激しくなっている。

僕が言っても無駄なので母親を通し父にテレビの音を小さくするよう頼んでもらったが結果はまったく下げずに終わった。

家にいる間は静かな空間でゆっくりしたいのにできん。最悪の環境だ。

心臓の動機が凄い。今も一定感覚で ドックン・・・ ドッドッドッド・・・ てな感じだ。

 

 

この環境を早く抜けたいが、手取り15万以下の求人ばかりでとてもじゃないが1人暮らしできるレベルのものがない。

そもそも僕がその程度の求人に応募したところで採用されないくらい糞なのでまぁむだむだ。

1つブラックそうなところで手取り16万もらえるところがあったので悩んでいる。学校や企業に向けた給食とかを作っているっぽい。仕事はなくならなさそうではある。

16万あれば貯金は2~3万程度しかできないが静かな環境に移り、死を待つことくらいはできそうなので応募したほうがいいかもしれない。

ただそこは職務経歴書が必要であり、近くに賃貸を借りなければならないのでハードルが高い。

職歴ないアピールできる事もないそんなやつの職務経歴書なんて見た時点で不採用確定じゃん。あ、それを見なくても僕の履歴書見れば終わりか。ガハハw

ただただただ逃さないほうがいいようなよくないような・・・。はぁ。

というかバイト採用(試用期間中)されたばかりなのでもしその求人に採用された場合なんか気まずいし。

ああ、サポステに相談してみようかな。でも時間がない・・・。16時まで働いてるので予約取れんな。

明日電話してみようかな。金曜の4時半くらいなら向かえるかも。

激流の中でも流されず、爆発にも耐えられるような自分の精神の城を手に入れることが僕に一番必要なのは明白だ。

それがあればブラック企業で働いたとしても、家にいる間は静かに、ゆっくり過ごす事ができるだろう。この家じゃダメだ。

1人暮らしを最優先事項にしよう。全てに対する躊躇を捨てよう。バイト先に対するあれをあれしよう。ぶっだっ。