脱半引きこもり日記+夢日記 -2ページ目

脱半引きこもり日記+夢日記

なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

そういえば先月フォークリフトの免許取った。

学科試験ギリギリだった。1つの項目で2つ間違えたらアウトだったんだが、間違えていたみたいで教官に教えてもらった。

技能はタイヤがここ通ったらハンドルを90度にしてくださいって感じで教えられた。

なんかそういわれると逆に難しい。最初になにも言われず乗った時はうまく乗れたんだがそれ言われてから無理になった。

というか後進するとき毎回ハンドル逆に回してしまった。なんだったんだろうあれ。

教官もあきれてるし他の生徒も笑ってた。マジで脳みそ終わってきたな・・・。車の時はこうはならなかったのに。

試験では柵にぶつかるわ時間大幅に超えるわで最悪だった。

でもギリギリで合格だった。多分教官がおまけしてくれたんだと思う。

誰でも取れる資格なのにほぼ奇跡で取れたって感じだったな。

資格とって仕事しようと思ってたけどこれじゃのっちゃいかんわ。結局車と同じ。

俺は何をしてもまともにできないから意味がない。なんとなくとる前からそんな気はしてたけど再確認。

他者に完全破壊されちまってるわ。中学生からやり直してぇ。

いややり直すのも嫌だな。無気力。働いても生活できるだけの金も稼げないから意味ねーし。

というか在に完全に飽きてしまってるし興味も失せたから何もできねとか言ってても老化して死が迫ってるので飢え死にする前になんとか進めておかないとなぁはぁ・・・。苦しみから逃げ続けるのだる。

あとまた夜尿再発した。ベッド買い変えるのももったいないのでマットだけ変える。金ねぇのに。肉体死ね。

今週の金曜の記憶がない。昨日金曜と思ったら土曜日だった。

マジで怖い。1日無くなってる。

 

そんで昨日起きた時結構ひどい頭痛がした。

2日くらい飯食ってなかった気がする。多分金曜日は寝て過ごしたんだと思う。

夢か現実かわからないほどの現実味のある夢?もみた。

うつ伏せで寝ていて、真っ赤で生暖かい血を吐いて目が覚めた夢。

ちゃんと喉も痛いし、血の味も濃く感じた。生暖かさも、頭が枕の下の位置にあり、頭の重さでできた枕とベッドパッドの隙間に血が溜まり、顔面が溢れた血でヒタヒタする感じも。

血でマットなどが汚れるのが嫌なので必死に起きようとしたが体が動かず、動こうとするたびに咳とともにびしゃっと血が出た。

ベッドまた買い変えるのだるいなと思ってあきらめて目を閉じ、しばらくして目を開けると血が消えていて夢だと分かった。

 

吐血する夢は散財を意味するらしい。

確かに最近無駄な出費が毎月5000円生じる事態になったのでこれが原因か。

いや、たぶんまだ国民年金とかの支払い面倒でやってないのでこっちが?

コンビニで払うの面倒なので放置してしまっている。だるいわ金受け取りに来てくれねーかな。

ただ、金がない状態で見た場合は財産を得るとも書かれている。わからんなこれは・・・。

見た。

 

 

一人暮らしを始めようとしていた。

前の住人と管理会社の人と,一緒に、これから住もうとしている家にいた。

古い一階建ての一軒家だった。前の住民は祖母、母、娘の3人暮らしだった。

何故か夢の始まりは、とても高い位置のありもしないベランダで腕を組んでいた。

祖母に ごめんね。ここ畳の上にカーペット敷いてたのよ と言われた。

業者の人たちがカーペットを片すと。形がまばらな汚い畳が露わになった。

僕は家賃を安くするチャンスだと思い、管理会社の人に話が違いますねぇと交渉していた。無駄だった。

なんだか嫌な雰囲気だなぁと外に出ると、外は僕の伸長を超える雑草で覆われていた。

しばらく歩くと、暗い木の枝の上で手のひらサイズのハエトリグモが雀を捕まえていた。

雀は暴れてすぐに飛び立ったが、蜘蛛は雀の一部を勝ち取っていた。よく見ると頭だった。

気分が悪くなってため息をつくと蜘蛛はそれを落としながらどこかへ帰っていった。

すると頭のない雀が戻ってきた。自分の頭を探しながら力なくさまよっていた。

頭を見つけるとそれをくちばしで咥え器用に首に乗せた。

僕は それでいいのか自然よ とゾッとしながら呟いた。すると雀は僕の声が聞こえたのか普通に飛び立った。

ここはやべーなと思い住もうとしている家に戻るとみんないなくなっていた。仕方ないのでそこに住むことになった。

家の間取りは、畳敷きの大きい部屋1つ。その部屋の隅に少し段差になった仏壇がある小さい畳の空間があった。

最初はなかったが、部屋を太陰大極図のような形で分断するように細長い囲炉裏?ができていた。

中心の火鉢の前に胡坐をかいて座り最悪だと思いながら隙間風の音を聞いた。

 

 

ここで目が覚めた。

大体合ってる。雀が蜘蛛を捕食しようとしたところがとても印象的だった。あ、逆だ。

てか生活リズムやべ。てか畳に畳みかぶせてた不思議。てか顔油でてかてかおじさんになてきた。

見た

 

 

学校にいた。僕は不登校で、久しぶりに学校に来ていた。

机3つを向かい合わせにしてグループを作って何かしていた。

授業が終わり机を直さずそのまま帰る準備が始まった。

机の収納部分がパンパンに詰まっていたのでその日整理して帰ることにした。

文庫本を5つほど片づけたら余裕が生まれたので満足した。

帰ろうとしたらきつめの顔のハーフの子と一緒に帰ることになった。

車に乗り、ハーフの子が運転した。和やかな雰囲気で運転がうまかった。

途中で降りて僕は自転車に乗ってハーフへと切り替えて移動した。

途中廃れた商店街と錆だらけの大きめの工場地帯が混ざった場所に出た。

そこで空しくなるねみたいな会話をした。

錆の空間を抜けて信号を2つほど渡ったところで雨が降り出した。

僕はやっべーと言いながらハーフの子にカッパある?と聞いたらカッパを貸したくなさそうな感じだったのでそこで別れて家へ急ぐことにした。

 

 

ここで目が覚めた。

やる気でねぇ。なぜかずっと眠くてゲームもできない。困った。

健康保険の切り替えをしたいのだが会社のほうから書類が来ない。

失業保険の申請もできない。もう2度電話したが一切来ない。遅くね?いい加減に。

mtkkhotondooboetenai

 

 

和室で食事中窓を見ると外は水没していた。

最初は川の水であふれていたが、途中から海の中へと変わった。

ヒトデや海藻などが結構速く流れていて、深い場所なのか暗かった。

 

だめだ前半の記憶がすっぽり消えてる。

結構面白い夢だったのはわかる。

見た。ひさしぶりぶ

 

 

北欧っぽい雰囲気の木造の家が並ぶ街にいた。

そこでいろんな場所の箱や樽の中身を漁り、ゲームのようにインベントリを開いて手に入れたブーツや鎧などを装備した。

高所にある城までの石積みの階段を上り、道中手に入れた石化したリンゴなどを下にいる傭兵へ投げた。

途中はいった隙間の多い倉庫で攻撃に闇と炎の属性が付く呪われた外装を手に入れて冒険が一気に楽になるぞと喜んだ。

 

 

ここで目が覚めた。

楽しそうな夢ではあるがなんだか少し影があるような雰囲気だった。

んだよな。そのせいでなんかあ、また同じ事してるってなってその時点でもう話したくねーなーってなると同時に凄い怖くなる。他人同士の会話が耳に入った時も過去に終わった会話だゾゾゾってなる。

まぁ普段からじゃなくてふとした時にこうなるんだけど。なんかそれが嫌だ。

 

仕事辞めたら中古車買って運転できるようになっとくぞーと思っていたけどやっぱ怖い。

怖い理由は過去のブログに書いてるんだけどどうしても怖いな。どうすればいいんだ。

かといって他人とほとんどかかわらない仕事って運転手くらいだしなぁ。

しかも音楽も聴けるし、マジで内容とかどうでもいいから音楽聞けて他人とかかわらない仕事がいいって思ってる僕にとって最高の職種なんだけど運転するのが怖すぎて困る。

もしかしたら考えすぎてできないできない思い込んでるのかもしれないからペーパードライバー講習受けてみようかな。

受けるにあたっても交通ルールとか試験受かるくらいに覚えなおさないといけないってのがだるい。

はぁー・・・。

朝から酒くせぇ息まきちらしてる狂った老人に説教された。あ、仕事辞めました。

ねちねちといつもと同じように女々しい小心者のたわごとを言った挙句母を殴って流血させて全部お前のせいだと捨て台詞をはいて説教終わり。

ほんとやる気をそぐというか気力をなくすようなことばかりやるなこの爺。

てか朝から酒飲むなよ気持ちわりぃな。

 

次の仕事は人と違う生活リズムのやつにしたい。朝早いやつか準夜勤とか。できるだけ人間に会わなそうなやつ。

車運転する仕事したいけど怖いんだよなぁ。通勤で運転するくらいならいいんだけど。

というか通勤範囲広げるために中古車買おうと思うんだけど選び方よくわからん。

年式が古くて走行距離が短いのはダメだけど長すぎてもダメみたいだし。

とにかく普通に乗れてクーラーついてて中で昼寝できればいいんだけど。

しかし中古でも高いな。60万で考えてたけど80万くらい出さないとまともなのなさそう。

今貯金150万だから迷うな…。買ったとして就職できるかって問題もあるんだよな。

雨の日はタクシー使うとして原付でもいいかもしれん。原付なら何とかなりそう。

 

時間と少しの金もあるし、スマホ買って地図見れるようにしてどっか行こうと思ったけどコロナで行けないし。

いけないこともないけれども。なんだかなぁって感じ。

3時に一回起きて5時に寝て今起きた眠いでも少し時間あるかける。

みたぞ。

 

低いビルにいた。会談が屋上まで続いていて、屋上の出口の周囲はガラスで覆われていた。

3階の会議室で会議をしていて、小学生の頃の知り合いと3人で新しいゲームをどうするかのプレゼンをしていた。

会議なかなか進まず12時の数分前になったので僕が 12時まであと少しだぞぉー!? と陽気な感じでいうと社員たちが全員席を立ち走るポーズになった。

12時数秒前で僕がコーヒーのスプ0ンをベルのように鳴らすと社員たちが歓声を上げて走り出した。

僕が 残念、ベルではありませんでしたー と言うと社員が笑いながら歩いて外に出て行った。

僕と友人2人も、会議が進まず残念だったなと少し不機嫌になり外に出た。

外は曇りで、普通の曇りではなくなんだか暗くていやな雰囲気だった。

見通しのいい広い道路の歩道に出て正面を見ると、大量の小さな竜巻が目に入った。んでその下のほうからは津波が迫ってきていた。

やばいやばい逃げろと叫び、僕は元居たビルの屋上へ走って逃げたが、友人2人は別のところへ走っていった。

 

だめだ時間ねぇし疲れた。南海トラフ来るんじゃねこれ

後で思い出したら記録する用

屋上でしのぐ 友人2人も屋上に来てた 高い買ったばかりのpc壊れた話す女性は死んだ犬の思い出の品

何度も津波来る ガラスのンか避難 子供と女性警官発砲

ビルを出る 高い山に登る 水を吸って安全だ喜ぶ

せいや芸人 自由の女神シリコン製

ニュース音声 死者数不明 日本終了

ここじゃらちが明かん 崖沿い進む 巨大な石像が動いてる 高い土地を形成

きれいな景色 和風漆赤黒建物 手入れされた池 人間以外 人間違和感

飽きたわ仕事。昇給一切ないしモチベ0。職場の人にあいさつする気も失せるくらいにやる気でない。作業が糞つまらなすぎてぼーっとしてくる。まだ体うごかす仕事のほうがよさそうだ。とりあえず今年中にやめちまお。辞めたあとはもうどこにも就職できないだろうがな。

まぁ猫養うだけの金はため込んだしいいわ。あとはバイトでいいからやっといて年金とかの生きてるだけで持ってかれる金は稼いでおかないとな。親が死んだらそれで終わればいいか。

飽きたわ生きるの。働いて金もらって必要なもの買って飯食って風呂入って掃除して。少しの変化はあるが基本起こる現象は変わらん。もうなんかいろんなことやってみたけどどれも同じことのように感じる。

悟りというのもどういうものなのか分かったし興味失せた。そして自分の能力的に生きていけるだけの金稼げないのわかった。足掻きは無駄だ。

安い土地かってそこに住処作って安心。で、あとは?どのみちやる行為は変わらん。ただ安息はできる?いや出来ない。どのみち維持しなければならないという焦燥で〆それはどんなことにもどんな道を選ぼうと付きまとう。この現実という夢には逃げ場なし。

もうそういうこと感じるのも考えるのも疲れた。ただ流れに任せるしかないんだが、流れに乗るだけの気も失いつつある。

俺はどうすればいいんだ?どうすれば興味持てる?存在することに。

存在中毒の宇宙・それ以上に広がる何かで存在することに疑問をもってそれを受け入れられないやつはどうすればいいんだよ。吐き気がする。

ま、そんなところでいつものように掃除した後pc組むわ。