五千四百五十四 五千四百五十四 | 切った爪が部屋のどこかに飛んでって、後日それを足の裏で踏んだ時のアノ心境

切った爪が部屋のどこかに飛んでって、後日それを足の裏で踏んだ時のアノ心境

むか〜しむかし、あるところに、おじいさんと、おばあさんと、桃太郎がいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に、桃太郎は鬼が島へ鬼退治に行きました。

焼きそば食べたら、歯が青のりまみれになりました。

こんなときは、僕は、歯を磨きます。

歯を磨いたら、歯ブラシに青のりがはさまっているのです。