フライト日誌「サーマルに逢えるまで」。10月3日 某山こさぎ「夢の吹く頃」待ち続けた風を孕み鳥が今 翼を広げて 北の空へ 舞い上がる空に橋を架けながら そんなふうに誰もが皆いつか吹く風を待つのだろう いつか咲く花を待つのだろう 愛を抱きしめながら 夢は咲き 夢は散る夢が舞い 夢が逝く坂道のぼれ 泣かずにのぼれ高く高く高くいつか夢が きっと夢が そこに 吹いて来るまで〈飛行写真撮影・妻〉「夢の吹く頃」さだまさし - YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be