本日  某雪原  曇り
シーズンオフ前
メカ・その他点検を施し冬眠させていた
実験機「X―2」を飛行
目覚めの上昇は今一つパワー不足
何とか上空へ
どうも?ラダーが左へ片寄る
リンケージ・プロポセッティングともニュートラルな為、何らかの歪み?が機体に起きている
一先ずは送信機トリムで修正
かなり大幅に右に振ることとなった
しかしながら
アプローチ→着陸時の安定性はGood!
画像では判別し辛い綺麗なシュプールを描いた

………この大きな主翼上反角で
しばらくテストを続けたい