8月28日      クラブ飛行場
午前中より
強い陽射しの照りつけた一日だった


先輩の機体と我が愛機
「あおさぎ」が残暑の青空を行く



もはや
この機体の特性なのか?
この日も浮きは上々
スロットルを絞る→切るまで行っても
一向に高度を落とさない
設計者の意図というものが随所に感じられる
ワンオフ機
軽量ながらも高い安定感を以ての着陸
季節の境目である今日も
胸のすく帰還をした