
チョコ・ミント。
人によっては「歯磨き粉みたいな味」とか(笑)、賛否両論別れますけど私的には合ってます。
実は昨日~今日にかけて
①体調悪い
②台風が迫る
③仕事で深刻なクレームが多数続いている
と、にっちもさっちも行かない状態が続きました。
こんな時、人によれば「帰りに一杯」という方々もおられるかと思いますが自動車通勤の私は、こんなアイスの一本で充分です。
明日は平和でありますように。
私がここで皆さんによく御披露する特急「はくたか」は、681系(スノーラビット&ホワイトウイング)という車種です。
しかし。
実は681系の他にも存在するのです。
ただ稀少な存在の為に、これまでなかなかその姿を捕らえられずにいました。
それが昨日。不完全な写真ではありますがようやく、その姿を収めることができました!!
683系といいます。↓
昨日の記事のブルー・サンダーを待っていたら、対向線から偶然姿を現しました。
すかさず速攻で構え、ダメもとでシャッターを切りましたら何とか写ってくれました(汗)。
681系との外見上の大きな違いは、その「面構え」です。
比べてみて下さい。
・・・・・・正直、683系の方がスマートですし、精悍な顔つきでイケメンな感じがしませんか?
個人的には681系の方が愛嬌があって好きなのですが(ウーパールーパーみたいだし)(笑)。
実際、少しですが車体の横幅は681系より細めです。
車体も681系が鉄製なのに対し、683系はアルミ製です。
しかし、最高速度160km/hの性能・乗り心地等は変わりません。
683系8000番台スノーラビット・エクスプレス。
北越急行の所有台数は1編成分しか無く、編成数も681系に比べて少ない為か滅多にお目にかかれず「幻のスノーラビット」と私自身は勝手に呼んでいます。
皆さんも北越急行にお乗りになられる際や撮影にお出でになられる際は、この稀少な683系を探してみませんか?
<詳しくは「北越急行・特急はくたか」のページを御覧になってみて下さい>↓
・681・683系車両の違いについてhttp://www.hokuhoku.co.jp/3annai/01syaryo/top.html
・月毎の681・683系車両の編成表(この表で683系を選んで乗れますし、撮影もしやすいです!)http://www.hokuhoku.co.jp/4hakutaka/index.html
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