配達途中の踏み切りにて会ったキハっちです。
昨日撮影の「東北本社色」(郡山キハ40)と、この「二代目新潟色」(新津キハ47)の二つの顔を持つようになり早3ヶ月の只見線車両です。
JR東日本管内を探しても、この組み合わせはここ只見線・新潟県側でしか見られないはずです。
私の予想だと、豪雨災害の影響で現在寸断されている大白川~会津川口駅間が復旧し全通の暁まで、この形態が新潟県側限定で見られるかと思います(復旧後は以前の郡山キハ40二両編成に戻るのでは?)。
「こんな編成の時もあったんだ」と後世に伝えたい意味もあり、私もシャッターを切っています。
全面復旧がいつになるか?わかりませんが、皆さんも是非「今でしか見れないかもしれない・乗れないかもしれない?」只見線に会いに来てみて下さい。
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