昨日、とりあげましたJR小出駅での記念式典案内の広告です。
スケジュール等が明記されておりますので、そのまま掲載させて頂きます。
(下3つ いづれもクリックで拡大↓)

・・・JR只見線の新潟県側終始点。
また、小説「雪国」(川端康成・作)の舞台ともなったJR上越線との連絡駅として、古くから栄えた小出駅。
今度の駅舎は大正12年に開業してから数えて3代目となります。
この歴史的瞬間に立ち会って頂ける方は、どうぞお出でになって下さい!!
この日は記念特別列車(9:24小出着・10:14小出発)も走りますので、こちらもお見逃しなく!
なお、この式典並びに只見線沿線元気会議を主催する団体名の「だんだんどうも」とは、ここ越後・魚沼の古い方言で「こんにちは」「こんばんは」の両方を意味する挨拶語です(場所によっては、こんばんはのみ)。
新・小出駅の銘額は、ここ小出出身のハリウッド俳優である「ケン・ワタナベ」こと渡辺謙さんが書かれたものが贈呈されるようです。
(式当日に御本人が来られるかどうかはわかりません)
・・・・私ですか?
もちろん言い出しっぺですし、当然出席したいのですが、まだ検討中です。
なぜなら、この式典と同じくらい大切な行事が今度の日曜日に控えているからです。
正直、現在悩んでいます(汗)。
どういった行事が控えているのか?
それはまた明日、打ち明けたいと思います。





