[エイト通信] 北京ダック専門店中国茶房8〜Chinese cafe Eight〜のブログ -151ページ目

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アナタなら有罪or無罪? 12/26

「二人きりの夜。隣に寝ていて、何のちょっかいも出してこない男性は?」

All Aboutの恋愛裁判コーナーにて・・・
「二人きりの夜。隣に寝ていて、何のちょっかいも出してこない男性は?」というお題が出されました。
結果は、有罪が49.5%、無罪が50.5%と、ほぼ二分されました。

半数の人が「何のちょっかいも出さない男性」を無罪と考える現代では、「据え膳食わぬは男の恥」という諺は、もはや過去の価値観となったのかもしれません。しかし、その一方で女性が性的にオープンになったとはまだ言い難く、「Hは男性が誘うもの」という考えは根強いようです。そのため、女性はHをしたくても、自分からは言い出せず、受身で待っている状態に陥りがちです。Hを期待して、二人きりで寝ていても、男性が何の素振りも見せずに、がっかりした経験がある女性もいるかもしれません。

ダウンダウン男性が女性と二人きりで寝ていても、何もちょっかいを出さない理由はダウンダウン

【1】相手に、性的に惹かれていない
相手の女性とは、仲の良い友達や妹のような関係で、異性としては惹かれていない場合です。だからこそ、特別に意識せずに二人きりのシチュエーションにもなることができるようです。
【2】断られるのが怖くて、気が引けている
相手の女性とは、仲の良い友達や妹のような関係で、異性としては惹かれていない場合です。だからこそ、特別に意識せずに二人きりのシチュエーションにもなることができるようです。
【3】セックスをする体力が残っていない
本当は相手の女性に性的に惹かれているのに、疲れていて、セックスをする体力がない時や、翌日に早朝から予定があるので、睡眠を優先している場合です。一方、性的には惹かれていないけれど、相手を傷つけないように配慮して、「疲れているから」と断ることもあります。

気になる【4】以降は、また明日・・・
優しい男性もいいですが、やはりグイグイ引張っていってくれる男性に女性は惹かれるものです得意げ
草食男子の諸君、そろそろ狼に変身する時間ではべーっだ!!?!?

性欲,食欲,中国について語るブログ  “エイト通信”   by 中国茶房8  ~Chinese cafe Eight~

エイトの試験問題vol29!解答と問題

エイトの懸賞付き試験問題!

先日の問題、


問 最近何かとよく見かける下記の人物は誰か答えなさい。


$性欲,食欲,中国について語るブログ  “エイト通信”   by 中国茶房8  ~Chinese cafe Eight~-ジミーウェールズ



鄧さんの解答
「 3億円の人 」





。。。


(* ̄m ̄)プッ





うちのオカンと答えが


同じ!( ̄Д ̄;)


何が3億円じゃ?!


たぶんこのクラスの人物は


何かは3億円じゃ( ̄Д ̄;)


95点!









marcoさんの解答
「 エイトのオブジェのモデル 」





大正解!



再現するの難しかったんですよ。



カリの部分がね。



カリがね




カリが。。。





カリカリカリ





カリッ( ̄Д ̄;)




90点!






では今日の問題です。





問 下記は蘭亭序と呼ばれ、王羲之が書いた書道史上最も有名な書作品です。王羲之はこの歴史的作品をとんでもない状態で書いたと云われています。蘭亭序はどういう状態で書かれたか答えなさい。



$性欲,食欲,中国について語るブログ  “エイト通信”   by 中国茶房8  ~Chinese cafe Eight~-蘭亭





(・ω・)お豆の参考回答例

「 二人羽織で書いた 」




まだ正月になっとらん( ̄Д ̄;)

(・ω・)早く~



毎日一題づつ出題し、
模範的な解答は翌日に発表します!

そして一週間に1回、月曜日に1名様に懸賞を付けて発表します!
(懸賞は当店の・杏露酒   ・ライチ酒 ・さんざし酒  ・桂花陳酒 ・紹興酒(5年物)のボトル

この中から2本お好きなお酒が選べるサービス券です)
ちなみに回答方法はアメブロのメッセージかコメント、
あるいは読者登録時のコメントでも構いません!

出題前に一点注意!本当に注意!

当試験は真剣に答えるものでは

ありません( ̄Д ̄;)


採点基準は、どんだけ

面白いかです!( ̄Д ̄;)

桂林の街を散策。素敵な石橋☆カモネギの旅 12/26

$性欲,食欲,中国について語るブログ  “エイト通信”   by 中国茶房8  ~Chinese cafe Eight~-はし

桂林の街を散歩していたらいつ作られたのか
こんな素敵な石橋をはっけん。細さ2メートルくらい柵などございません。
地元の人はバイクでスイスイ~っといってました。
フラットでなく途中膨らんでいるのは単なる美的感覚のためなのか
建築的に必要なものなのかは定かでない…誰か教えて…

ちなみに左の方に小さく写っている青年。地元の人なのであろうが
しゃがんでただただぼーっとそこにいた。誰かに恋しているのだろうか…

そんなワンシーン。

9。史記伝 鴻門の会『その時歴史が動いちゃった!』

『その時歴史が動いちゃった!』

中国の歴史上の人物で
その人物のお陰で歴史は動いちゃったの?
歴史を動かした重要人物を紹介していきます! 
                by トット

このコーナーでは、細かい説明は抜きに(ごめんなさい!)
その人物の魅力を第一に紹介したいと思います!

本日は、『項羽』と『劉邦』の『項羽』です。

姓は項、名は籍、字が羽である。
以下、一般に知られている項羽(こうう)の名で記す。

紀元前207年、楚の懐王は、関中をはじめに平定したものを
関中の王とすると諸将に約束した。懐王は、項羽らを趙の
救援のために北上させたが、劉邦(当時は沛公)には、
函谷関より関中へ進軍するよう命じた。
命を受けた劉邦は軍を進め、秦軍と戦った。一方、秦の
宰相である趙高は、二世皇帝を殺害し、関中を二分しようと
提案してきた。劉邦はこれを謀略と断じ、張良の建策に従って
秦の将軍を買収し、武関を攻略。関中に侵入し、秦軍を撃破した。
その際、秦王の子嬰が降伏し、劉邦は遂に軍を率いて
秦都咸陽へ入る。
この時、項羽はまだ関中に至っていなかった。
劉邦に後れて函谷関に至った項羽は、関を守る劉邦軍の
兵を見る。更に、劉邦がすでに秦都咸陽を陥落させたと
聞いて大いに怒り、当陽君らを派遣して函谷関を攻撃し、
関中へ入って戯西に軍を進めた。劉邦に謀反の罪を問い、
撃滅してしまおうとしたのである。項羽軍は劉邦軍に
比べて兵力のみならず勇猛さでも圧倒的に上であり、
劉邦の命運は風前の灯となった。
項羽の叔父の項伯は夜密かに馬を走らせ、劉邦に客将と
して従っていた張良に会った。項伯は張良とかねてより
親しく、また仇持ちとなった際に匿ってもらった恩義が
あった。事の顛末を話し、君だけは助けたいと共に脱出
するよう誘うが、張良はそれを拒否し、一部始終を劉邦に
伝えた。劉邦は驚き、項伯と会って姻戚関係を結ぶことを
約束し「咸陽に入って以来、宝物などを奪う事もせず、
項羽将軍を待っていました。関に兵を置いたのは、盗賊と
非常時に備えたものです。これを項羽将軍に伝えてください」
と言った。項伯は納得するがそれを項羽へ伝える条件として、
劉邦が明朝、項羽の陣営へ直接来て謝罪する必要があると
言い、これを劉邦は受け入れた。一方の項羽も項伯のとり
なしにより怒りが和らぎ、弁明を聞くことにした。そして
その翌日、後にいう「鴻門の会」が行われることとなった。

翌朝、劉邦は鴻門に項羽を訪ねた。しかし護衛の兵は
陣外に留め置かれ、本営には劉邦と張良だけが通された。
劉邦はまず項羽に謝罪し、「私達は秦を討つために協力し、
項羽将軍は河北に、私は河南に戦いました。思いもよらず
私が先に関中に入りましたが、小人の讒言によって、互いの
関係にヒビが入っているのは残念でなりません」と弁明した。
それに対して項羽は、「それは曹無傷が言った事だ」と返した。
項羽は宴会を始め、項羽・項伯は東に向いて上座に座った。
范増は南向き、劉邦は北向き、張良は西向きにそれぞれ座った。
宴会中、范増は項羽に目配せして、劉邦を斬るよう合図を
送った。そもそも劉邦を陣中に入れたこと自体が謀叛を
大義名分として斬ることを目的としたもので、彼を項羽の
ライバルとして警戒する范増が強く進言したものだった。
しかし、劉邦が卑屈な態度を示し続けていたので、項羽は
討つ気が失せ、一向に動かなかった。三度合図を送っても
全く動かなかったので、范増は一旦中座して項荘を呼び、
祝いの剣舞と称して劉邦に近づき、斬るよう命じた。
これを受けて項荘は剣舞を始めたが、企みに勘づいた項伯も
相方として剣舞を始め、項荘を遮り続けた。
この時、張良も中座し、陣外に待機していた樊噲に事態の
深刻さを伝えた。樊噲は髪を逆立てて宴席に突入し、
「戦勝の振る舞いがない!お流れを頂戴致したく願います!」
と項羽をにらみつけ、その凄まじい剣幕に剣舞が中止となる。
項羽はその豪傑ぶりに感心し、大きな盃に酒をなみなみと
注いで渡すと、樊噲はそれを一気に飲み干した。更に、豚の
生肩肉を丸々一塊出すと、樊噲は盾をまな板にして帯びて
いた剣でその肉を切り刻み、平らげた。ここで項羽がもう一杯と
酒を勧めると、樊噲は「私は死すら恐れませんのに、どうして
酒を断る理由がありましょうか。秦王は暴虐で、人々は背き
ました。懐王は諸将に、先に咸陽に入ったものを王にすると
約束しました。沛公は先に咸陽に入りましたが、宝物の
略奪もせず、覇上に軍をとどめ、将軍(項羽のこと)の到着を
待っていました。関に兵を派遣したのも、盗賊と非常時に備える
ためです。未だに恩賞もないのに、讒言を聞き入れて功ある人を
殺すというのは、秦の二の舞ではありませんか」と述べた。
これに対して項羽は返す言葉がなく、「それほど心配なら、
ここに座っても良いぞ」と言うのみだった。(wikipedia参照)


ここで『歴史が動いちゃいました!』

項羽が范増の言う事を聞いていれば・・・。

項羽が世を制覇していたでしょう。

あせる

次回をお楽しみに!