12/28 餃子市 要町店 お亀宣伝局
お亀の勝手に宣伝局
お亀です~( ̄∇ ̄)
今日も食べログレビューを勝手に紹介しちゃいます!
中国茶房8グループ店の『餃子市 要町店』
確かに餃子がおいしい
餃子市というお店の名前だけあって
餃子がおいしいです。
アンに甘みがあって しょう油などをつけずに そのまま食べてもおいしいです。
メニューの種類が本当にとても豊富なので
何を食べようか かなり迷います。
お料理の量はちょうど良い感じですね。
でも 女性には少し多いかな。
男性は満足出来る量だと思います。
お茶は ポットで出てきて 茶漉しが付いていません。
途中で渋みが出てしまうので
ちょっと工夫してもらえたら嬉しいですね。
まだ ご飯系(麺系を含め)を食べた事がないので
次回は ご飯系も食べてみたいですね。
キレイな写真入の食べログのレビューはこちら↓
http://r.tabelog.com/tokyo/A1322/A132202/13041122/dtlrvwlst/2308328/
( ̄∇ ̄)お亀の補足:
本場中国では「出がらしの渋いお茶」という概念が無いようです。お茶っ葉をグラスに直接入れ、お湯を注いで、そのお茶っ葉をほとんど変えずに1日中飲み続けます。
せこっ( ̄Д ̄;)
と、思うかもしれませんが、逆に中国人は普段飲むお茶にとんでもなくお金を使います。例えば給料20万円の人が平気で1万円もするお茶を、自分用に買ったりします。
日本人からすると不思議( ̄Д ̄;)
カンケー無いけどこのレビュー、
写真のウシが超カワイイです!
お亀です~( ̄∇ ̄)
今日も食べログレビューを勝手に紹介しちゃいます!
中国茶房8グループ店の『餃子市 要町店』
確かに餃子がおいしい
餃子市というお店の名前だけあって
餃子がおいしいです。
アンに甘みがあって しょう油などをつけずに そのまま食べてもおいしいです。
メニューの種類が本当にとても豊富なので
何を食べようか かなり迷います。
お料理の量はちょうど良い感じですね。
でも 女性には少し多いかな。
男性は満足出来る量だと思います。
お茶は ポットで出てきて 茶漉しが付いていません。
途中で渋みが出てしまうので
ちょっと工夫してもらえたら嬉しいですね。
まだ ご飯系(麺系を含め)を食べた事がないので
次回は ご飯系も食べてみたいですね。
キレイな写真入の食べログのレビューはこちら↓
http://r.tabelog.com/tokyo/A1322/A132202/13041122/dtlrvwlst/2308328/
( ̄∇ ̄)お亀の補足:
本場中国では「出がらしの渋いお茶」という概念が無いようです。お茶っ葉をグラスに直接入れ、お湯を注いで、そのお茶っ葉をほとんど変えずに1日中飲み続けます。
せこっ( ̄Д ̄;)
と、思うかもしれませんが、逆に中国人は普段飲むお茶にとんでもなくお金を使います。例えば給料20万円の人が平気で1万円もするお茶を、自分用に買ったりします。
日本人からすると不思議( ̄Д ̄;)
カンケー無いけどこのレビュー、
写真のウシが超カワイイです!
『淡き夢の果てに・・・』第10話* Story of the Eight *
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
* Story of the Eight * by トット
『淡き夢の果てに・・・』第10話
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人生で成功したい商社マン(高梨 徹)と
とても綺麗な中国人女性(林 麗華)、
あるお金持ちの華僑(トミーチェン[陳])の3人が
織りなす人間ドラマ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
店を出た高梨は憤慨していた!
『麗華は、僕を子供扱いしている!』
高梨は、『必ず、麗華を見返してやるぞ!』
と、心に誓い大連を後に日本へ帰国した・・・。
日本に帰った高梨は、すぐ行動に移った。
会社を辞め、独立して会社を立ち上げた。
高梨が先ず会社の仕事として行ったのは、中国、韓国の製品の
輸入代理業だ。
二つの国からあらゆる物を輸入し、日本で販売した。
これが、まずまずの出先で、それなりの利益を得れた。
『よしっ!次は輸出だ!』
高梨は、日本製品のあらゆる物に目をつけ、中国の富裕層を狙い
中国に代理店を作り、中国のあらゆるショッピングセンターに
品物を卸した。
しかし、これは、それほど上手くいかなかった。
が・・・、
幸い高梨の会社が中国のある企業の目に留まり
企業からの日本への進出の足がかりを頼まれた。
中国の会社と協力して、日本での立ち上げに成功し、
大きな利益を得る事が出来た・・・。
高梨は、さらに脇目も振らずに働いた・・・。
全ては、麗華との最後の日の悔しさからだった。
高梨が、日本で仕事が順調にいっている頃、
麗華は、シンガポールにいた・・・。
麗華は、華僑のトミーチェン(陳)と結婚し、
事業も手がけていた・・・。
麗華は、陳の元、財閥の資産運営や管理、陳財閥の資産の
運用を一手に引き受けていた。
陳と麗華は、企業のM&Aでどんどん事業を拡大していった。
財閥の資金力をフルに使い買収をしていった。
陳は、最近、ある企業に目をつけていた・・・。
それは、高梨の日本の企業であった。
中国企業の日本への進出の際に足がかりとして信頼を得ている企業。
麗華も高梨の企業の事は知っていた。
陳と麗華は日本へと旅立った・・・。
続く
* Story of the Eight * by トット
『淡き夢の果てに・・・』第10話
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人生で成功したい商社マン(高梨 徹)と
とても綺麗な中国人女性(林 麗華)、
あるお金持ちの華僑(トミーチェン[陳])の3人が
織りなす人間ドラマ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
店を出た高梨は憤慨していた!
『麗華は、僕を子供扱いしている!』
高梨は、『必ず、麗華を見返してやるぞ!』
と、心に誓い大連を後に日本へ帰国した・・・。
日本に帰った高梨は、すぐ行動に移った。
会社を辞め、独立して会社を立ち上げた。
高梨が先ず会社の仕事として行ったのは、中国、韓国の製品の
輸入代理業だ。
二つの国からあらゆる物を輸入し、日本で販売した。
これが、まずまずの出先で、それなりの利益を得れた。
『よしっ!次は輸出だ!』
高梨は、日本製品のあらゆる物に目をつけ、中国の富裕層を狙い
中国に代理店を作り、中国のあらゆるショッピングセンターに
品物を卸した。
しかし、これは、それほど上手くいかなかった。
が・・・、
幸い高梨の会社が中国のある企業の目に留まり
企業からの日本への進出の足がかりを頼まれた。
中国の会社と協力して、日本での立ち上げに成功し、
大きな利益を得る事が出来た・・・。
高梨は、さらに脇目も振らずに働いた・・・。
全ては、麗華との最後の日の悔しさからだった。
高梨が、日本で仕事が順調にいっている頃、
麗華は、シンガポールにいた・・・。
麗華は、華僑のトミーチェン(陳)と結婚し、
事業も手がけていた・・・。
麗華は、陳の元、財閥の資産運営や管理、陳財閥の資産の
運用を一手に引き受けていた。
陳と麗華は、企業のM&Aでどんどん事業を拡大していった。
財閥の資金力をフルに使い買収をしていった。
陳は、最近、ある企業に目をつけていた・・・。
それは、高梨の日本の企業であった。
中国企業の日本への進出の際に足がかりとして信頼を得ている企業。
麗華も高梨の企業の事は知っていた。
陳と麗華は日本へと旅立った・・・。
続く
プレイバック!おもしろブログ!11/23日分
みなさまこんばんわ!
「プレイバック!エイト通信のコーナー」では
過去のブログでページビュー(PV数)が最も高かった時間帯の番組を再ブログするコーナーです!
(どのページが見られているかが解析できないため、時間帯で判断することにしました)
2010年11月23日!
この日、最もPV数が高かったコーナーはコチラ
アップ時刻 12:00



曹操の魅力!
前回に引き続き、曹操のエピソードをご紹介します!
これは、かなり有名なエピソードで知ってる方も
いるかもしれません。
戦いの行軍中に兵達の飲料水が無くなり、周りには
川も見当たらない。
兵士達は喉の渇きから苦しくて行軍もままなら無くなった。
そこで、曹操は、叫んだ。
「向こうに大きな梅林がある!甘酸っぱい実が一杯
なっていて、喉の渇きが癒せるぞ!」と。
それを聞いた兵士達は口の中につばが出てきて、何とか
前方の水源地にたどり着いた。
曹操の機転を利かしたずるがしこさ。
将として抜群の統率力!
曹操が乱世を生き抜いた理由がわかりますよね。
では、次回をお楽しみに!
「プレイバック!エイト通信のコーナー」では
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2010年11月23日!
この日、最もPV数が高かったコーナーはコチラ
アップ時刻 12:00



曹操の魅力!
前回に引き続き、曹操のエピソードをご紹介します!
これは、かなり有名なエピソードで知ってる方も
いるかもしれません。
戦いの行軍中に兵達の飲料水が無くなり、周りには
川も見当たらない。
兵士達は喉の渇きから苦しくて行軍もままなら無くなった。
そこで、曹操は、叫んだ。
「向こうに大きな梅林がある!甘酸っぱい実が一杯
なっていて、喉の渇きが癒せるぞ!」と。
それを聞いた兵士達は口の中につばが出てきて、何とか
前方の水源地にたどり着いた。
曹操の機転を利かしたずるがしこさ。
将として抜群の統率力!
曹操が乱世を生き抜いた理由がわかりますよね。
では、次回をお楽しみに!
ヤングY 「潜入」 12/28
街では今日も忘年会の集団が
あちらこちらの居酒屋で
盛り上がっていた
そんな僕も連日いろいろな集まりの忘年会に参加していたが
今日ももう既に3軒目へのはしご酒であった
そんな中でも
酔いのおかげで無防備になり始めている女子社員の
はだけた胸元やパンチラはしっかりと目に焼き付けた
さあもう一軒いくぞ
上役らしき男性がそう叫び
その合図で僕は席を立ち
トイレに行った後そのまま店を出る
「さて四軒目はどの集団に紛れ込もうかしら☆
女子の多い集団にしよ~っと♪」・・・
てか犯罪です・・・
