マンガ「遊幽白書」の、このシーン



トグロ兄がグルメから首を出すシーン。

これをジャンプで見たとき、なんか漫画表現のピークポイントを通りすぎた気がした。

「電映少女」の視聴覚室でのバケツでの放尿シーンでもいい。

こりゃとんでもない時代が来るぞと思ってたら、見事、ドラゴンボールがスッこけるように終わり、遊幽白書も精神崩壊的に終わった。

で、エヴァブームがきて、松本零士翁が言い掛かり裁判を連発し、キン肉マンは復活する。さいとう・たかをは眼だけを描き続ける。

まったくオモシロイ時代に行き着いたもんだ。

クールジャパン万歳。


android携帯からの投稿
まったくスマホにしてからネタが浮かばねえ。


しばらく自分が買ったレコードと本を紹介するズルズルな記事にするかあ、とふと思ったりします。

うーん、手抜き。

Android携帯からの投稿
KKK 「仁さんッ!その車乗っけてって下さい!お願いしますッ。」



仁「ダメだな!テメーには100年早ぇんだよ!」



KKK「そんなぁ…。」



子分「そら、仁さんがソウ言ってんだから帰った帰った。」



仁「テメェはウチ帰ってクソして寝てろ! 母ちゃんのオッパイでも飲んでろよ!」



KKK 「…。」

なにも言わず、ただうなだれて立ち尽くすKKK 。






沈黙を仁が破った。



仁「テメェ、それでいいのかよ!」



KKK「えっ!?」



仁「オラ、悔しかったら乗れよ!」



KKK 「えっ?いいんですか?」



仁「あったり前田のクラッカーよ!ちょっと古いか?ハハハ。」



KKK 「仁さんッ!オレ、仁さんに一生ついていくッス!」


涙ぐむKKK 。

仁「おめぇきもちワリィな。泣くなよ。」

KKK 「ハイッ!仁さんッ!」







End


Android携帯からの投稿