マンガ「遊幽白書」の、このシーン



トグロ兄がグルメから首を出すシーン。

これをジャンプで見たとき、なんか漫画表現のピークポイントを通りすぎた気がした。

「電映少女」の視聴覚室でのバケツでの放尿シーンでもいい。

こりゃとんでもない時代が来るぞと思ってたら、見事、ドラゴンボールがスッこけるように終わり、遊幽白書も精神崩壊的に終わった。

で、エヴァブームがきて、松本零士翁が言い掛かり裁判を連発し、キン肉マンは復活する。さいとう・たかをは眼だけを描き続ける。

まったくオモシロイ時代に行き着いたもんだ。

クールジャパン万歳。


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