CCAタイマッサージスクールのあそこ

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CCAタイマッサージスクールのあんな事、そんな事、こんな事。CCAのスタッフが、CCAの授業風景から、お昼ごはん、おやつ、アフタースクール、すべてをさらけ出します。

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タイは、33→34人に増加。

私立病院の35歳の女性医療従事者です。

マスク、防護服は使用していなかったようです。

中国での医療従事者の感染は1716人、死亡は6人です。

 

34人の感染者の内、14人退院、20人入院中。

チェンマイ武漢中国人1人(回復)。

54人が空港で隔離、750人が自ら病院で受診、病院で検査中は119人です。

 

カンボジアで下船した、クルーズ船ウエステルダムのアメリカ人夫婦の奥さん(83歳)が、マレーシアに飛んで、感染を確認されています。

やっぱり感が強いですが、この夫婦どこで感染したのでしょうか?

 

百万枚のマスク、自民党議員1人5千円の寄付などの、安倍首相の中国の「顔色をうかがう」政治姿勢を、台湾のメディアは「美しき売国」と表現してます。

 

日本だけ通用する性善説政策。

湖北省、浙江省の渡航の有無は、「はい」「いいえ」の自己申告。

日本の役所仕事も、自国民を危険におとしめる「美しき売国」です。

 

タイは33人変わらず。

少し落ち着いています。

 

クリーズ船ウエスタルダム号は、日本やタイで拒否され、カンボジアで下船が許された。

5人の日本人は健康ということ。

船では拒否されるが、飛行機で空から帰ってくれば入国を許される。

 

港にフンセン首相が、かけつけ、記者団にマスクをはずさせる演出で、中国の習近平にアピール

金中派100%。

 

検査がユルユルにみえてしまうが、そのカンボジアのフンセン首相の措置を、WHOのテドロスさんも絶賛。

金中派100%。

 

フンセン首相は、この武漢ウイルス問題で、北京にすっとでいって習近平さんにハグ。

金中派100%。

 

中国への貿易依存度70%で、中国無しではとってもやってけないのがお国の事情。

今回の措置も習近平さんへのアピール。

 

武漢にいるカンボジア人は、そのまま居れ!と放置。

感染者1人、中国人。

カンボジア人はひとりもかかってない!不安が病気にするという精神論。

 

今回の武漢肺炎問題は、各国の政治姿勢が透けてみえてくる。

日本での金中派の政治家も浮き彫りにされてくる。

 

日本の中国貿易依存度は世界5位。

後手後手国。

だが、貿易依存度が高くても、中国に厳しい態度で臨む、フィリピン、シンガポールやインドネシアなどの国もある。

つまり、自国民こそをどのくらい大切にするか・・・。

自国民ファースト国。

 

タイでの論調は、「今中国に優しくすれば、きっと中国は恩を忘れない!」。

・・・。

 

 

 

 

タイは33人変わらず。
1人目が1月13日でしたので、あれから1ケ月です。
タイ観光局は、日本からバンコクを経由しない、チェンマイや、プーケット便のプロモーションを計画しているようです。
チェンマイは1人の中国人(回復)、プーケットは0人です。
 
中国での感染者が、急増しましたね。
従来の検査キットの検査は結果まで時間がかかりましたが、CTスキャナーで即時に診断する簡易法を導入したようです。
従来の検査キット法の場合は、今までと同じくらいで1500人ほど、簡易法が13300人ほどで、合計14840人増となっています。
利点は、すぐ治療を始められることです。
ただ、新しい方法を使ったの武漢市だけのようで、情報の出し方に疑問をもたれています。
でも、この病気は陰性でも、後で陽性ってのが多いので、とりあえずこの方法を採用する法が良いのかもしれません。
 
中国人の旅行者が、いなくなって、閑散としたチェンマイのニマンヘミンですが、一時に比べてマスクをしている人が少ないですね。
マスク不足もありますが、マスク疲れしましたかね。
お店の人はつけています。
 
このマスクが新型コロナウイルスを広げていくという、お医者さんの動画がありました。
マスクと言うと、「飛沫感染」に焦点があたりすぎて、「接触感染」こそが感染の原因であることが忘れがちです。
そこらへんにとびちっている飛沫を、マスクをいじることで、マスクを介して口に入る機会を大幅に増やしてしまうようです。
で、結論は、マスクをしている人は、むしろ感染する危険が大きいということです。
 
善意で人にマスクを配る場合も、タイの厚労大臣のように、素手で配っては、なんの意味がありません。
 
予防的効果は一時的なものとなるようです。
感染者の飛沫がマスクについたら、すぐ取り替えないと、マスクから吸い込んでしまいます。
そこらへんに落ちてついてる飛沫を想像力で、イメージ化。
マスクの耳をもって、一度マスクをつけたら、はずすまで死んでもマスクを触らない覚悟をもってつけましょう!
 
 
 
 
 

タイは32→33人に増加しました。

54歳の武漢からの中国人女性で、武漢封鎖前からタイに入国していて、既にに武漢肺炎で入院している中国人の家族です。

 

武漢肺炎の名前が決まりました。

Covid19です。

スペイン風邪や、香港インフルエンザのように、武漢肺炎や武漢ウイルスの方が、特徴や注意点がわかりやすいです。

中国に濃厚接触のWHOや事務総長の忖度(そんたく)と言う意地悪な見方もあります。

いろいろ有効な薬が発表されてますが、米の薬品会社が無償提供した薬を、発生源とされる市場の近くにある「武漢のウイルス研究所」が国内特許申請したのは、あるあるで、まるで漫画の様です。

 

WHOのワクチン開発予想は18か月後です。

中国の専門家は、中国国内では2月中旬から下旬がピークとしています。

18か月後には、普通のインフルエンザCovid21として、流行している可能性もあります。

冷静なお医者さんは、意識的に?「普通の風邪」と表現しています。

 

タイがクルーズ船のドッキングを拒否しています。

クルーズ船の会社は、タイで上陸を発表していましが、タイの厚労大臣が自らのフェイスブックであわてて否定しています。

どの国も日本のような事態にはなりたくないのが本音でしょう。

院内感染パターンです。

武漢封鎖もある意味で同じパターンです。

 

 

タイでは8人の、30人死亡者を出した軍人の乱射事件のニュースがいっぱいで、武漢肺炎のニュースは少なくなった。

 

そろそろニュース疲れもしてきた。

 

タイは32人。

数は、アメリカのジョンズ・ホプキンス大学が、いつも正確な数字を公表している。

クルーズ船の感染者は、その他135人としているので、日本は26人となっている。

 

タイでも、武漢から救出したタイ人の留学生で、1人出たが、症状はない。

日本でも救出した人の2人は症状がないが保菌者でした。

つまり症状のない人も含めてまじめに調べれば、調べるほど感染者が出てくる。

インフルエンザも症状が出ない人がたくさんいて、自然に治ってしますが、それと同じ。

 

WHOで認知したのが12月30日だが、武漢の病院では12月1日に1人目が入院している。

潜伏期間もあるから武漢肺炎は発生から2~3か月目くらいになる。

感染者は、中国が2478人、死亡者1016人。

その他の国の合計は78人、死亡者2人だが、これもほとんど中国人か、中国が関わっている。

だから各国の人数もあまり意味がない。

純粋に国内感染した人の数は、今のところ少ない。

また発生源の中国人観光客も、かなり少なくなった。

 

日本では、インフルエンザで、毎年1万人くらい亡くなる。

今年は、どうも武漢肺炎で、みんなが注意したため、インフルエンザ感染も少なくなりそうです。

つまり、いつものインフルエンザ対策をして、慎重に行動していれば、怖れるにあたいしないようだ。

 

もちろん、中国で「毒王」と呼ばれる自覚症状のない元気なスーパー・スプレッダーは怖いけどね。

福建省で、武漢帰りの中国人が、フィリピン帰りと嘘こいて、結婚式などに出席、7人が感染、4000人が監視下におかれている。

 

タイは32人、退院10人、入院中22人。

重篤2人。

 

空港で隔離された人51人。

自分で受診した人628人。

内検査中395人

 

タイ人9人のうち、国内で感染したと考えられる人は5人。

中国人旅行者と接触する機会の多い観光業関連の人たちです。

 

チェンマイでの1人の武漢の中国人は、回復しています。

 

 

タイの保健省大臣が、駅でマスクを配る。

マスク不足のおり、みんなラッキーと、マスクを受け取る。

が、ヨーロッパ人に拒否されて怒る。

「協力しないなら、帰りやがれ!」と。

大臣は、先日自らインフルエンザにかかってしまった。

今の担当大臣としての、大変さはわかるが・・・。

 

が素手でマスクを配るなんて、選挙の金いやいや、菌をばらまいていてるのか、との皮肉も。

 

ここぞの政治家パフォーマンスは、タイではあるあるです。

 

そもそもヨーロッパ人やアメリカ人は、マスクをする習慣がない。

マスクの感染防止効果は疑問視されているので、マスク=感染者となってしまう。

ヨーロッパでは、飛行機を降りたら、とりあえずマスクをとろうとの声もある。

 

ニマンヘミンでも、先日、旅行者に、ポリスがマスクを配っていた。

その後旅行者と記念撮影。

 

ニマンヘミンは、中国人観光客が激減しえ、旅行者の人通りは閑散としている。

マスクをしている人は3割くららいでしょうか。

お土産さんや、レストラン、マッサージ屋さんの店員は、みんなマスクをしています。

 

 

 

タイでは、日本は86人とカウントされています。

このうち61人はクルーズ船の乗客ですよね。

 

タイは、25人から32人に増加。

中国人4人。

3人は、武漢肺炎で入院している中国人の家族。

1人は中国人観光客。

タイ人3人。

1人はタイチャーター機で武漢から帰国した1人。

2人は、中国人と接触が多い観光業関係の人-人感染。

 

武漢で日本人(60歳)が、病院で武漢肺炎の疑いで、今日亡くなっています。

一昨日アメリカ人の女性(60歳)も亡くなっていうようです。

アルマジロ説も。

 

そんな中、湖北省で最高齢91歳のおじいちゃんが回復というニュースもあります。

中国から、治療のため2週間病院缶詰め状態の看護師と、彼氏との窓越しデートの映像も・・・。

ひとりひとり、必死で闘っているんですよねー。

 

 

 

タイで、この前、武漢肺炎に有効としれたエイズ薬+インフルエンザ薬。

 

武漢の中国人おばあちゃん(70歳)は、10日間症状が重篤状態だったが、24時間で激的に症状が改善した。

処方は以下の通り。

 

1)抗エイズ薬 
Lopinavir/ritonavir(200mg/50mg)
商品名 Kalerra
12時間ごとに2錠 

 

2)抗インフルエンザ薬
Oseltamivir(75mg)
商品名 Tamiflu
朝晩2錠 

 

日本でも、武漢に渡航歴のある中国人男性に同じ薬を投与したら、症状が改善された。

 

詳しくはいらない情報だが、知るとなぜか安心感が沸いてきます。

 

 

 

プリンセス・ダイモンド号61人、日本は25人です。

これで日本が、役人的には海外から汚染国と思われてしましますが、タイも同様、ほとんどが水際の患者数ですね。

水際での人数と、国内での人-人感染を分けて、丁寧に報道して欲しいですよね。

タイは25人。

タイ国内での人-人感染と思われるのは、タクシーなどのドライバー3人です。

 

武漢で、昨年の12月に、SARSのような症状を引き起こす不可解なウイルスのアウトブレイクに警鐘を鳴らした武漢市立病院の李医師(34歳)が、昨日自ら武漢肺炎で死亡しました。 

李医師は、フェイクニュース発信者として、当局に取り締まられ、口止めされました。 

その後当局が謝罪しましたが、遅すぎましたね。 

今の状況を防ぐには、たくさんの李医師が必要でしたが、残念です。 

今日が終わりの始まりの日にしましょう。

 

タイ人の初ひと-ひと感染のタクシードライバーが建物のまわりをジョギングできるまでに回復。

病院スタッフに感謝し、涙で同じドライバー仲間にエールでを送りました。

感染したときは、泣きました。

これで家族を養えないと思ったからです。

でも、世の中足元のお金ことばっか考えてちゃいけないよ。

どのみちもっと、事態は悪くなるから。

具合が悪くなったとき、まわりに感染しないよう注意し、自分から病院に行きましょう。

そして病気と闘いましょう。

 

ひと-ひと感染の中国人観光バスツアーの運転手は70歳で、結核も患っていて、治療は難しいならが安定しています。

持病をもっていると使う薬が難しいですね。

 

中国では、上海封鎖が叫ばれいます。

これは、政府でなく、市民からの要望です。

武漢では、治療が受けれない状態です。

それで、武漢から具合の悪い人が、治療を受けたいため上海に逃げてくるからです。

 

上海感染者219人。

日本33人。

タイ25人。

 

すべて武漢の1人から始まっています。

 

政府は、自国民の1人のドライバーの命が大切ですか?

中国人の観光客が落とすお金が大事ですか?