こんにちは!
タダケン@キャリアブロガー
多田健次(@tadakenji49)です。
ビジネスで大事なことの1つに
「値付け」があります。
自分の商品・サービスの質、
進めていきたい方向性や
これから出会いたいお客様
のことなどを考えて
値段を決めるべきです。
もちろん競合他社の値段も
気にはなりますが、
安売り合戦にはならないように。
あと、
お金を頂くことに対して
メンタルブロックがかかっている人も
かなりいると思います。
多田健次@tadakenji49
お金のメンタルブロックが かかってしまっている人へ。 私も昔はずっとお金を稼ぐこと(値付け) に対して無意識にブロックがかかっていました。 起業してバリバリ稼いでいる メンターからこう言われました。 『高いか安いかはお客様が決めること』 深いアドバイスです。
2018年11月09日 17:02
多田健次@tadakenji49
『高いか安いかはお客様が決めること』 というメンターのアドバイスの真意は、 もし高い値付けをして それで「儲け主義だ」って思われたり、 不満に感じられたりするんだったら そもそもビジネスとして失敗。 高い値付けを怖がるので… https://t.co/xb7ouCck6r
2018年11月09日 17:06
お客様はちゃんとわかります。
必要がないと思えば離れていきますからね。
なので、
売り手側がすべきことは、
商品・サービスの質を高めること。
ちゃんとビジネスとしてやっていける
値段設定を考えることだけですね。
TADAJUKU「実技(論述&ロープレ)試験対策講座
TADAJUKU「学科試験対策講座」
「傾聴」でやってはいけない事項など
基本的事項について
まとめていますので、
まだ「傾聴の部屋」をご覧になっていない人は
ぜひご確認くださいね!
