こんにちは!
タダケン@キャリアブロガー
多田健次(@tadakenji49)です。
安い値段でサービス、商品を
ひたすら売っていくことは
結局は自分の首を締めることになります。
多田健次@tadakenji49
対人支援サービスを売る時に 1h3千円とか安い値段で 提供したくなるけど、 最初の数人だけにしましょう。 例えば 3人まで@3000/1h ↓ 値段アップ 次の5人@5000/1h ↓ 次の10人@1万円/1h… https://t.co/QWDk4VqXz7
2018年11月07日 11:08
多田健次@tadakenji49
安い値段じゃないと売れないから(集客できないから) という考えをサッサと捨てましょう! でないと、いつまでたっても 質の高いサービス提供はできません。 高い値段に設定して、 それに見合うものを提供できるように 努力すべき!
2018年11月07日 11:10
自分の経験を積みたい場合や
試行錯誤の段階においては
ある程度、無料や安い値段設定
でやってみるということは
とても合理的だと思います。
ただし、
いつまでたっても安い値段で
サービスや商品を売ると
ビジネスも資金的に回らなくなるし、
自分のスキルアップになりません。
なので、
ある段階で(自分で決めておく)
値段をアップさせていき、
その値段に見合ったサービスを
提供できるようにしていく。
仮に値段をあげて失敗したら
それはどこかに問題があるのです。
*質が悪ければ質をあげる
*世界観が足りないなら再構築する
*マーケティングがダメなら学び直す
原因を追求して
改善していくことで、
お客様に喜んでもらえる
サービスや商品が
提供できるようになります!
TADAJUKU「実技(論述&ロープレ)試験対策講座
TADAJUKU「学科試験対策講座」
「傾聴」でやってはいけない事項など
基本的事項について
まとめていますので、
まだ「傾聴の部屋」をご覧になっていない人は
ぜひご確認くださいね!
