その方が引退を決意されたようだ。
彼女の「note」を拝読して納得した。
…もちろん、残念ではあるし、寂しさもありますよ…。
だが、どんな物事にも「終わり」はつきもの。
私個人としては、彼女の意思を尊重したいな…。
私の駄文を読んで下さっている方々の中には、「彼女」がどなたなのか、既におわかりの方もいらっしゃる
かもしれない。
そんな方には、あらためて彼女の「note」を読んでいただきたいですね…。
救いは「今後は、HR以外のジャンルを宅録で制作するかもしれない」
と書かれていたこと…ですよね。
…どんな形であっても、今後も「音楽」そして「歌」に関わっていただきたいですよね…。