Compass - 起業・経営と、哲学的人生観の思考法 - -4ページ目

Compass - 起業・経営と、哲学的人生観の思考法 -

起業・経営の基本と発展的要素、哲学から見た人生観や思考法を、気ままに書いていきます。



さて、先日は友人と創作洋食のお店でランチをして来ました。


お値段もなかなかリーズナブルで、

3年ほど前からちょいちょい利用させて頂いています。



今回、出て来た料理はこんな感じでした。











ハマグリのスープがなかなか良い味を出してくれてました。



そう言えば、今朝の情報番組に、

世界で活躍するファッションデザイナーの、

コシノジュンコさんが出てらっしゃいました。



コシノさんは、

アイディアが泉のように湧いてくる方の様で、

他のデザイナーの方々が、

1時間で4~5枚しかかけないスケッチを、

1時間で10枚以上書くことが事があるそうです。




これはヴァル・ステファニーと言う方のスケッチですが、

こういったスケッチを、1時間に10枚書くそうです。



何故、そうやってデザインが湧いてくるのかというと、

1日4回お風呂に入り、そして、4回服を着替える事で、

その都度、頭をリセットして、まっさらな状態にするそうです。



そうする事で、

どんどんとアイディアが湧いてくるんだと、

話されていました。




以前、このブログの記事でも書きましたが、

僕は、常に考えてばかりでは、

思考に砂袋を詰め込まれたような状態になり、

アイディアは浮かんで来なと思っていて、

何も考えない時間を作り、

その思考の砂袋を取り除くことで、

アイディアが浮かんでくると思っている。

という話をしました。



なので、今回、コシノさんが、

アイディアを浮かばせるために行ってる事は、

原理的には同じ事なのかもしれないなと思いながら、

放送を見ていました。



もちろん、普段から考える時間を、

しっかりと設けている事が大前提ですが、

こういったアイディアを生み出すための、

意図的に頭をからっぽに出来る時間を作る事も、

非常に重要だと言えるでしょう。


今後もビジネスに重要な考え方をご紹介して行きますので、

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人の意識について、

いろいろと勉強していると得られる感覚なんですが、

人間の意識のレベルが、“上・中・下”と段階があるとしたら、

“正しい”や“間違い”といった言葉で証明できるレベルは、

“下”のレベルだという感覚があります。



この“下”のレベルの分部が、

唯一、『言葉・数字・記号』といった、

実在のレベルで説明出来るものです。



しかし、

“人が「自分はこう生きるべきだ」と感じる事”

つまり、

“信念”や“宿命”と言われる部分というのは、

この『言葉・数字・記号』といった、

実在のレベルでは、完全には説明しきれない、

“上・中”のレベルで展開されているものなんです。



普通の人(意識レベルが“下”の人)が、

哲学者の文章を読んだとしても、

支離滅裂な文章に思えてしまい、

意味不明だと感じてしまうのには、

こういった、言葉では表現出来ない

意識レベルの話をされているからなんですね。



ですが、そういった言葉では説明出来ないが、

「自分はこれが正しいと感じる」という部分、

こういった部分を見つけられた人は本当に強い訳です。



何故なら、それこそが、

きちんと説明出来ない“上・中”のレベルにある、

“信念”や“宿命”に到達している状態だからです。



で、この事からも分かる通り、

『言葉・数字・記号』といった、

実在のレベルで説明出来る物には、

そこまでの絶大な価値がある訳では

無いという事です。



多くの人が、物事を論理的に語ろうとしますし、

論理的に語られるものに価値があると感じてしまいます。


もちろん、論理的に語れる次元の物を、

論理的に語れる事は論理的に語ればいいと思います。



しかし、論理的に語れない部分も大切だと、

もっと多くの人が気づかなければいけません。

もっと多くの人が教えなければなりません。



正しく幸せに生きるのであれば、

真から自分の望むビジネスを行いたいのであれば、

“論理的である事の持つ力”

も理解しなければいけませんし、

“論理的でない事が持つ力”も

理解しなければいけません。



何故なら、正しく生きる事と、

正しくビジネスを行うに事に関しては、

“信念”という部分が非常に重要だからです。



では、

どうすれば“信念”を見つける事が出来るのか?

こういった内容については、

これまで書いた記事でもお話をしていますし、

これからももっと深くお話していければと思います。


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さらにアウトプットする事で、

はじめて定着するものだと言われています。


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さて、このブログを始めてから、

今まで学んできたビジネスの知識や、

哲学の知識を公開して行っている訳ですが、


同時に、同じようなブログを書かれている方々の情報を、

今まで以上にチェックするようになりました。



その中で、非常に素晴らしい発信をしている方がいる中、

自身が不完全な状態であるにもかかわらず、

それを、さも正当であるかのように情報を発信している方が、

かなりいらっしゃる事に気が付きました。



人という存在は、

生れながらにして善であるという“性善説”と、

生れながらにして悪であるという“性悪説”が有ります。



分かりやすく言うと、

法という縛りが無くなった時でも、

人は良い行動を取り続けるというのが“性善説”で、

逆に、法の縛りが亡くなった時に、

人は悪事を行うというのが“性悪説”です。



これについての、僕自身の考え方は、

「必ず人は“性善”であるとも“性悪“であるとも、

 決して言い切れるものでは無く、

 生れた時代や環境によって、“性善”か“性悪“かが、

 後天的に決まるものだ。」

と思っています。



例えば、本当に人々が平和で豊かに生きていて、

良い行いをするのが当たり前だという時代に生れた人は、

法の縛りが無くなったとしても、良い行いを続けるでしょう。



逆に、例え治安が良かったとしても、

人々苦しみながら生きている時に生まれ、

自分が生きる事がやっとだという時代に育った人は、

法の縛りが無くなった時に、

悪事を行ってしまうしまう事があるでしょう。



実際に、“性善説”を説く思想家の時代背景を調べると、

非常に豊かな時代である事が多く、


逆に、“性悪説”を説く思想家の時代背景を調べると、

非常に苦しい時代である事がほとんどです。



“性悪説”を説く思想家の立場からすれば、

苦しい時代を生きる中で、

「法に触れなけれま何をやってもいい」というような、

そういった人間の姿を見て来たからこそ、

“性悪説”を説く境地に至ったのかと思われます。



では、現代の日本人はというと、

ほとんどの人が“性悪”の性質を

持ってしまう時代に生きています。



不謹慎な話ではあると思いますが、

1つの例として、東日本大震災の被災地の例を、

挙げたいと思います。



あの震災が起こった直後、

被災地にて略奪や暴行が起こる事は無かった為に、

世界各国から「日本人の精神性は素晴らしい」と評価されました。



しかし、少し時が過ぎた頃に、

そういった強奪や暴行も発生してしまいました。


ああいった状況であった為、そういった事をしたとしても、

ほとんど裁かれる事はありません。


故に、そういった悪事を行ってしまったのです。



ただ、僕は決して彼らが“性悪”であったとしても、

それを責めるつもりはありません。



それは、

もし自分が同じ状況になった時に、

絶対に少しの過ちも犯さないとは、

言い切る事は出来ないからです。



責めるとすれば、

そんな人々が生れるような国にしてしまった、

これまでの金融制度と教育制度です。



今の日本は、治安は非常に良い訳ですが、

国を仕切っている人々の考え方が、

「法に触れなければ何をやってもいい」

といった考え方です。


むしろ、

「法に触れない方法で、賢く得をする方法があるとすれば、

 それを利用しない人間は愚かだ。」

といった風潮まであります。



これは非常に問題です。



僕は、このブログで何度も言っていますが、

「法に触れなければ…」のような愚かな理由で、

ビジネスを行ったとしても、

間違いなく幸せにはなれません。



しかし、

こういった考え方から生まれて来た教育のせいで、

今の時代の人々は、“性悪”の気質を持つに至っており、

「法に触れなければ…」という理由で、

ビジネスを行ってしまう方も多いのです。



しかも、それを、

「法には触れないのだから、

 自分がやっている事は正義だ。」と、

そう言っている起業家も非常に多いのです。



これは、とんでもない勘違いです。



僕ぼ主張としては、世間の誤った価値観を無視し、

「自分がどうあるべきか」をしっかりと見つける事で、

幸せに生きる事が出来ると考えています。



なので、世の中の誤った常識にとらわれず、

「自分がどうあるべきか」をしっかりと考え、

ビジネスを構築しましょうと話しています。



そして、名著と呼ばれる質の高いビジネス書も、

言いかたは違えど、こういったことを伝える内容になっています。


ただ、問題は、そんな名著と呼ばれる書籍であっても、

多くがここまでの事しか書いていない事です。



例えば、

もし、“性悪”の気質を持った人が、

この言葉だけを表面的に実行した場合、

「自分がどうあるべきか」を考えた時、

出て来た自分のあり方が、

【悪】である事もあるのです。



ですが、本人としては、

“「自分がどうあるべきか」をしっかりと考えた!

 自分のあり方はこれなんだ!これが正しいんだ!”

と思ってしまっており、

それが【悪】であるという可能性がある事を、

まったく知らないのです。



これが、僕がこの記事で最初に言った、

“自身が不完全な状態であるにもかかわらず、

 それを、さも正当であるかのように情報を発信している方”

という事になるのです。



マインド論やスピリチュアル的な知識、

そして哲学を勉強されている方のメルマガを読んでみると、

「こういう指導をした方が、間違いなく相手の為になるし、

 それが自分のあり方なんだ!」と思われているのでしょうが、

非常に反社会的で、危険な発言をされている方もいらっしゃいます。



本人は、自分は正しい学問を学び、

それに沿って発言しているため、

その発言が正しいものだと思って疑いません。



しかし、それを読んでいる人間からすれば、

いくらそれが正しいと説明をされたとしても、

根本的にはそれが【悪】の精神生から発せられている為、

信用されないのです。



これが、“ビジネスの話”をしている人の話が、

どこか怪しく感じてしまう原因だと、僕は思っています。



確かに、多くの本では、

「自分がどうあるべきか」を理解する事が、

成功のカギだと書いてありますが、



そうやって導き出した答えであっても、

自分が“性善”“性悪”かによって、

正解か不正解かが決まる事を、

覚えておく必要があると言えるでしょう。




成功する事や、幸せになる事を妨げる、

世の中の誤った知識から解放されるために、

「自分がどうあるべきか」を考えるのです。


しかし、「自分がどうあるべきか」の先にあるものが、

【悪】の性質から生まれるものであった場合、

それは、世の中の誤った知識と同じになってしまいます。



しっかりとした成功を手に入れる為には、

【善】の性質から生れる、

「自分がどうあるべきか」と言う答えに、

辿りつく必要があるのです。



非常に残念な事に、

「お金さえ稼げればそれでいい!それが正義だ!」

と考える起業家の方も多くいらっしゃいます。


ですが、僕は彼らを攻撃するつもりもありませんし、

破滅させてやろうとも思っていません。




何故なら、それは【善】の気質を持った行いでは無いと思うからです。



彼らが変わるのではなく、

彼らの様な誤った人間を見抜き、

そういった人間を豊かにするような行為を、

絶対にしないという人間が増えれば、

彼らは改心せざるを得なくなるでしょう。




それが、本当に正しい世界の発展方法であり、

平和的解決法だと、僕は考えています。





今後も、こういったビジネスを行う上での大切な考え方を、

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さて、今日は久々にPCの整理をしていまして、

近頃、チューンナップソフトを起動させてなかったので、

久しぶりに起動させてみました。



そのチューンナップの結果がコチラ。




…笑


どうしたんですかね?

知らないうちにとんでもプログラムが

侵入して来てたんでしょうね。笑


どうりで最近PCが重たい気がしていました。笑


メンテナンスの実行を押したら、

サクサク動くようになってくれまして、

PCにはかなり迷惑かけていたことを気付かされました。


チューンナップって大切ですね。笑




で、そんな作業をしている中で、

昔、ある歌手の方へのインタビューの、

書き起こし資料を見つけました。



その内容がとても良い内容だったので、

ここでも紹介させて頂きたいと思います。



その歌手と言うのは、

故Michael Jackson氏の最後の公演『THIS IS IT』で、

バックシンガー兼デュエットパートナーとして選ばれていた、

“ジュディス・ヒル”という方。


彼女が、福岡にある音楽専門学校に訪れた時に、

夢を追う生徒に向けて送った言葉です。



===============================ここから===============================

音楽の仕事をすることは、プロダクションなど良いチームを作る事が大切で、そのチームはあなたの音楽を理解している人たちでなければいけません。

すごく一生懸命働いてくれるけど経験がなかったり、逆に経験があってもちゃんと働かない人もいる。でも絶対にバランスのとれた人がいるので、そういうスタッフとともにチームを作るべきです。

そして正直な人を見つける事が大切です。アーティストとして接すると、誠実でなかったりする人もいるものです。

そして自分の情熱を持てるものを大切にしてください。

時として人々があなたの作品を良くないと言ったとしても、心配しなくていい。レコード会社でも音楽をよくわかっていない人もたくさんいますから!

あなたの心の中にある音楽を大切にしてください。

あるヒットメーカーがいたとして、10社が断った楽曲が、翌年ある会社から発売されて大ヒットするようなことはしょっちゅうあるものです。

ローリンヒルがグラミーをとったアルバムも最初レコード会社はサインしなかったと言うし、レディーガガも、こんなユーロビートみたいなのは絶対売れないと言われていたそうです。

それでも彼女は自分を信じて、自分の時間とお金を自分自身につぎ込んで成功しました。

だから自分で自分のチアリーダーにならなくてはいけません。

周りの評価を気にし過ぎないこと。ただ自分の100%を出す事が大切です。

すばらしい才能があるのに早く諦めてしまう人をたくさん見てきました。

そして時として、NOと言われた時に戦わなくてはいけない時があります。

マイケルは、MTVのあるプロディーサーに黒人のPVは流さないと言われた時、だったら今までの作品を全部回収すると戦ったそうです。

そしてアーティストは時々、山に登ったり楽しむこと、エンジョイする事がとても大切です。

私は映画をみたり、街を歩いたり、ショッピングするのが好きです。

皆さんへの最後のメッセージは、どうか練習し続けてがんばってください!チャンスが来ないように思えても、いつ電話がなるかわからないのです。チャンスが来た時、『練習するために何日ください』とは言えないから、つねに靴を履いて、いつでも飛び出せるような準備しておいてください。

時として、うまくいかなかったり、自分がダメに思えて落ち込む事があっても、その時こそ、さらにがんばらなければいけない時なのです。必ずそういう人に扉は開かれます。

トレーニングを続けていると、だんだん、『次の角をまがればチャンスが待っているのではないか』と感じられるようになってきます。なぜならその時あなたは準備ができているから。

そしてポジティブな人と一緒にいるようにしてください!

私は落ち込んだ時はこう考えていました。

『神様が私を地上に降ろしたのには絶対に理由がある。それは何千人に届く歌ではないかもしれない。たった一人のためかもしれない。でもそれこそ私が生まれた理由なのだ』

と。

===============================ここから===============================



彼女は、音楽の世界に生きる方ですが、

この中で語られている内容は、

どの世界でも、共通して必要なスキルや、

心構えそのものであると感じました。



どんな人であれ、

思い通りに行かない事もあるかと思います。



しかし、そんな時にこの言葉を思い出せば、

少しでも前に進む力になれるのではないかと思い、

紹介させていただきました。



今後も、こういった素晴らしい言葉があれば紹介させて頂きますので、

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今日は、昨日に引き続き、動画の作成に取り組んでいます。

いい感じのオープニングの映像も出来上がってきているので、

肝心の中身も、しっかりと詰めて作っていきたいなぁと思っています。



というか、本当にiPadは便利ですね。

動画を作成するのにも、非常に役立ってくれています。

本当に1台持っておいて損は無いと思います。



さて、昨日、ヤフーニュースを見ていたら、

シンガーソングライターの松山千春さんが、

先日、“A-Studio”という番組に出た際に語った言葉が、

若者の間で反響を呼んでいるという記事がありました。



気になったので、肝心のその言葉を読んでみたら、

本当に素晴らしいなぁと思う事を語られていたので、

ここでもご紹介したいと思います。



若者に向けたメッセージという事で、

松山さんはこう語られました。



「恋愛にしても、仕事にしても、
 
 私がこれだけしたんだから、彼はきっとこうしてくれる。
 
 私がここまで捧げたんだから、彼なら絶対こうしてくれる。
 
 それはあなたが見返りを求めているだけでしょ。
 
 見返りを求めようとすると、どうしても苦しくなる。
 
 周りが信用できなくなる。
 
 俺はこの人生を何の見返りも求めることなく、
 
 ただ生きていたい。
 
 見返りさえ求めなければ、あなたはあなたのままで、
 
 この人生を歩いていくことができる。」と。


非常に素敵な言葉ですよね。


僕自身も、改めて、

「自分は普段人に見返りを求めていないだろうか?」であったり、

「そもそも、何故見返りを求めてしまうのだろう?」

「何故、見返りを求める事で、苦しくなり、

 人を信用できなくなるのだろう?」
等…

少し考えさせられる言葉でした。


上の問いに対しては、僕が思いつく限りで、

原因だと思われる事柄を考えついてはいますので、

時間がある時にでも、紹介させて頂ければと思います。


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