5冊目の本出版!!!
お問い合わせ・カウンセリング予約はLineでお願いしますCBK整形外科5冊目の本出版!!!“チェボンギュンの顔の骨のお話”(韓国語)現在韓国語の本のみですが、日本語の本も製作中です!!しばらくお待ちください今日はとても嬉しいニュースです^^私の手術の記録を盛り込んだ本を出版しました。それは、5冊目の本出版チェボンギュン院長の「骨を叩く顔の骨の手術の話(医師も知らない両顎手術の顔面輪郭手術のリアルストーリー)」です。(骨を叩く-痛いところを突かれる)原稿を直接作成して校正に校正を何度も重ねましたTT使用する全ての写真も捜して校正をしたのですが本当に久しぶりに大変な作業をしました。実は私、今回が5冊目の本です。もちろん、顔の骨の手術関連です^^以前の本には、両顎や顔面輪郭など、基本的の手術の基本知識に関する内容が盛り込まれていましたが、今回の本は、最近になって急増している誤った診断誤った診断による誤った手術、そしてこれを矯正するための再手術前後、気をつけなければならない手術、正しくない手術ときちんとした手術方法最後に失敗しない整形手術のためのコツまで必要な内容が盛り込まれています!この本には私のyoutubeやブログのような私が直接再手術を通じて矯正したケースだけをお見せします。私のブログやyoutube、そしてこの本では間違った過ちを矯正し再手術を私が直接施行して解決した話だけを掲載しています。今回の本は顔の骨を計画している方なら必ず読まなければならない必読書です!!!でも、私が思うに······患者さんより、顔の骨の手術をされるお医者さんの方がもっと参考になるような気がします。患者さん達にもお医者さん良いです。本を必ず読んで、ちゃんとした手術をして、ちゃんとした手術を受けて下さい^^今回の出版に関して、私のYouTubeで詳しく説明をしています。詳細については、以下のリンクを直接クリックしてください!- YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be私が教授職を終えて、開院していますが、開院医であるにもかかわらず、重点を置いている一つ目が論文です。開院医が何の論文かと驚く医師が多いです。ほぼ毎年1編ずつ、国際学術誌であるSCIジャーナルに論文を発表しています。論文の主な内容は、実際の手術に関する臨床論文です。副作用予防のための手術方法を開発し、発表をするというのが新しい手術法を開発して発表をするなどの臨床と直接関連した論文を作成して発表しています。各病院のホームページの院長の紹介を見ると、論文の中でレジデントの時に専門医の資格を得るために実際の臨床と関連のない基礎論文を持ってきて自慢する場合が多いですが..もちろん関連があります。しかし、実際に臨床には必要な論文ではないと思います。当院にはロビーのテーブルに論文集があります。私の人生で一番大事に思う財産です!!!ほとんどの論文が私が直接手術して研究、開発、分析して論文を作成したので、私がほぼ第1著者となっています。今も大規模な論文を準備しており、世の中を変化させる膨大な論文も準備しています。期待して下さい。私が開院してから1番重点を置いている2つ目は正しく情報を知らせようと努力しているブログYouTubeそして本です。私が開園後、一番神経を使っている2つ..①論文医師たちに副作用の少ない手術法または新しい手術法を教えるための部分です。もちろん、お医者さんたちにきちんとした情報や新しい手術法を教えるのは、結局は患者さんのためです。②YouTubeやブログ、そして本これは患者さんにきちんとした手術情報を知らせするための努力です。特に15年間私が直接書いているブログ、またはYouTube加えて8年前から出版をしてきた5冊の本があります。上でお話ししたように、私が直接手術して再手術をしたケースのみお話しています。今回出版した私の5番目の本では、最近最も問題になっている誤った診断、そして誤った診断による誤った手術ㅠㅠこのような誤った手術を矯正するための再手術についてより詳しく話をしています。また、手術の基本的な適応症、最後に失敗しない整形手術のために注意しなければならないコツまで詳しく説明しています。当院では顔面輪郭でも両顎でも再手術が多いです。以前は手術技法上の副作用による再手術が主だったとすれば、最近は診断自体が間違っていて誤った手術を受けて効果がなかったり、あるいは逆効果で来院される方が多いです。来院されて初めてきちんとした正確な診断を受けて再手術を通じて満足される場合が多いです。外観を見て診断し、手術して判断する整形外科の特性上、誤診というものが発生しにくいのですが、特に誤診が多い分野がまさに顔の骨の分野です。なぜなら、手術の難易度の範囲が広いからです。保形物手術から両顎、そして両顎+セットバックのような複合顎矯正手術まで..正確な診断のためには全ての手術を知らなければなりませんが,そのような医師はごく少数ですTTなので診断がきちんと出ない場合もあるし、診断はできるが自分ができる限度内の手術で解決しようとする場合もあります。景気が良くないから患者を一人でも多く手術をしなければならないからですこれまで私が出版した本について簡単に説明します。私が出版した最初の本です。2016年に出版した『チェ·ボンギュン院長の両顎手術、顔面輪郭(エラ、おとがい、頬骨手術)の話』です。この本は両顎や顔面輪郭の基本的な方法や手術情報などを含んでいます。古くて要らない本ではありません。各種顔の骨の手術の基本知識、基本情報がこの本にすべて入っています。各種手術の基本的な情報が必要な方、この本をぜひ読んでみてください。もちろんまだ販売されています^^この本のプロローグが衝撃的です。私が奉職をしていた初期の頃です狎鴎亭で大きな整形外科を経営していた先輩が休日の午後に私を電話で呼び出します。狎鴎亭駅のスターバックスで会ったのですが、私を呼び出した理由は···セットバック手術(ASO)が決まっていますが、その先輩はASOをしたことがないだけでなく、一度も見たこともありませんでした。もちろん私もこの事実を後で知りました。手術方法について先輩から聞かれたので1時間ほど詳しく説明をしました。ところが次の日に手術が予定されていて、その先輩よりもその先輩に手術を受けた患者さんが心配で先輩に電話をしてうまくいったかと聞くと···「手術は終わったが、口が入らなかった」と…TTその患者は何の罪があるんですか?その当時、その病院のホームページを見ると、ASOだけでなく両顎の巨匠として紹介されています。これが美容整形外科の現実なんだ、事故を起こさざるを得ないと思った話です。ところがですね~~~~さらに衝撃的な事件が今回の5冊目の本のプロローグに続きます。2016年度1版のプロローグの主人公である患者さんが、口蓋に穴が開いた状態で私を訪ねてきます。今回の5番目の本のプロローグ、期待してください!!!私が出版した2冊目の本です。『チェ·ボンギュン院長の写真で見る両顎顔面輪郭の話』です。この本は、最初の本が手術の基本情報を伝えることに重点を置いたのに比べ、実際の患者さんの実際に変化した姿である前後の写真に重点を置いて出版されました。説明とレントゲン、CTで理解しにくい部分も多いので、患者さんが実際にどんな場合にどんな手術を受けるとどのように変わるのかを患者さんの前後写真で説明した本が私の2番目の本です。写真がたくさん入るだけ本の内容も重要ですが、紙の材質までも気を使った記憶があります。よく整形外科の広告を見ると、写真の編集がひどいです。写真編集を専門とするマーケッティング職員は整形外科なら必ずいるべき必須職種になりました。手術前の写真を大きく暗く、手術後の写真は小さく明るく^^私がいつもカウンセリングの際患者さんにお伝えしますが、当院のすべてのカウンセリング資料は編集をしていません。編集されていない写真で説明し、カウンセリングを行っております。実は当院にはマーケッティングスタッフがいません。一人もㅠㅠ採用の広告をしているのに当病院に合う方がなかなか現れませんㅠㅠ出てきてくれたら嬉しいです。話が出たついでにもう一度...当院でマーケッティングを担当してくださる方募集しています!簡単な履歴書とともにgoodprofile@naver.comでご応募ください。待遇はとてもよくします^^次は私の3冊目の本です^^私の3冊目の本は中国語版です。私の一冊目の本と二冊目の本を混ぜて中国語に翻訳した本です。第1版の両顎顔面輪郭の手術基本情報と第2版の手術前後の写真を一緒に混合して一冊の本にして中国に販売した本です。実際、多くの中国の方たちがこの本を見て来院され、未だにこの本を見て来院して下さっています。海外に本を出版するのが簡単ではありません。翻訳、印刷、販売をしなければいけないので大変だったのを思い出します。中国語版と日本語版を除く第1版「チェ·ボンギュン院長の両顎手術顔面輪郭(エラおとがお頬骨)の話」および第2版「写真で見るチェ·ボンギュン院長の顔の骨手術の話」そして今回出版された第5版「骨を叩く顔の骨の手術の話(医師も知らない両顎手術の顔面輪郭手術のリアルストーリー)」現在書店だけでなくインターネット古書店で販売されています。下記のリンクで購入できます。NAVER shopping私の4番目の本である日本語版は既存の本を盛り込んだ本ではなく内容をアップグレードして出版した本です。手術の基本情報から実際の事例をたくさん入れて私が今まで発表した論文に重点を置いて新しく執筆した本です..この本は日本国内で話題化されて実際に本をたくさんの方々が購入してくださいました。私が英語版や他の国の言語版より日本語、中国語版を出版するようになった理由は、北東アジアの韓国、中国、日本の場合、人々の顔の形が似ています。Anthropometryと言います。私たちがよく言う輪郭ラインからプロフィールを構成する形が似ていて、手術も似ていて、また間違った診断、誤診が多く、手術結果も良くない場合が多いです。なので私が他の国の言語より中国語版と日本語版で出版をしました。私がいつもお話します。癌手術だけ正確な診断が重要なのではなく、美容手術も正確な診断が一番重要です。上記で簡単に説明したように、整形外科分野で最も誤診が多い分野がまさに顔の骨の分野です。その誤診の中でも一番大きな比重を占める部分がまさに顔のプロフィールですが、東北アジア、韓国、日本、中国が似ています!なので日本語、中国語に翻訳して知らせようとしました。そして今回ついに私の5番目の本が出版されました!!これまでの本が手術の手術方法などを含めた基本情報に重点を置いたとすれば、今回は誤った診断、誤った手術、受けてはならない手術、再手術、そして失敗しないための患者さんにお願いまで込めて…まさに顔の骨の実戦本です^^5番目の本出版 -チェボンギュン院長の「骨を叩く顔の骨の手術の話(医師も知らない両顎手術の顔面輪郭手術のリアルストーリー)」です。この本には、これまでどこにも見たことのない衝撃的な事実から、誤った診断による再手術の話が主です。してはならない手術、あるいは発生してはならない副作用によって苦痛を受けた患者さんの話から誤った診断によって効果がなかったり、逆効果が出たり、合併症が発生した話、そしてその誤った手術を克服するための再手術の話、そして最も一般的で混沌しやすい手術の話、成功的な手術のためのコツまで作成しました。本のタイトルが"骨を叩く話"です。"骨を叩く"という単語の意味は、"相手が隠したいと思う核心や事実をはっきりと話す"という意味です!顔の骨の手術に関して誰も話さない話、話せない事実を赤裸々にお話しします。私が再手術を通じて矯正した内容だけを本に入れました。本人がしない手術、直接施行しない手術、本人ができない手術については言及してはいけません!シェイクスピアが書いた小説でアルファベット一つ間違った単語を見つけたとしても、本人がシェイクスピアより立派な作家だと言えるでしょうか???また、今回の本の副題は「医師たちも知らない両顎手術、顔面輪郭手術、リアルストーリー」です。この言葉は、上でお話したように誤診が多いのですが、誤診が多い理由がいくつかあって、お医者さんたちの誤解があったり見慣れない部分なので何度も見逃す部分が多くて付けたタイトルです。つまり、顔の骨を正確に診断するためには、すべての顔の骨の手術を知らなければなりませんが、難易度の高い手術が多いため、その部分に理解できない部分があり、これによって誤診が多いのが現実です。この本が患者さんのための本ですが私の考えでは先生たちにもどの本より流域した有用な本になると確信します。5冊目の本の出版。チェ·ボンギュン院長の「チェボンギュン院長の「骨を叩く顔の骨の手術の話(医師も知らない両顎手術の顔面輪郭手術のリアルストーリー)」の目次です。①整形後の人生が苦痛になってしまった患者たちの話です。副作用のない手術がなく、副作用のない手術をする医師がいません。ただ、このチャップターでは絶対に起きてはならない副作用があります。例えば、明らかに目で見える神経にネジを刺してしまったお医者さんとか..起きてはならない副作用で苦労された、あるいは一生苦労する患者さんの話です。②間違った診断と間違った手術、そして矯正のための再手術の話です。私が一番重点を置いた部分です。ほとんどすべての病院で顔の骨の手術をしながら、無条件に輪郭、両顎…きちんとした診断についての話です。③最近ある大きな問題…···異物、固定ピン除去の話です。チタンの固定ピンから骨セメント、チタニウム保形物 フィラーまで…本当に大変です。これから先のことが本当に心配な部分です。④両顎、セットバック、保形物手術が順に出てきます。⑤最も一般的な症状別の話、最も一般的な症状であるより診断も多く、手術法も多いので、最も間違った手術と結果が多い分野を詳しく整理しました。特にお医者さんたちが必ず見なければならない部分です!!!⑥最後に失敗のない整形手術のためのコツです。整形手術を計画する際に必ず考慮しなければならないこと、最も多くの患者さんが誤って判断される部分、手術後にどのように管理してくれる病院が良い病院なのか等詳しく説明しました。必ず読まなければなりません!!!今日は、私が5冊目の本を春刊したという嬉しいニュースとともに、これまでの本の紹介および、このイベントの本について簡単に紹介しました。この本は単にマーケッティング用に職員や作家が代筆した本ではありません。すべての内容を私が直接手術し、写真を整理し、直接内容を整理した100%私が直接手術記録を整理した本です。私の論文集とともに、私の人生の最大の資産です。顔の骨の手術を考えている方なら、必ず読んで手術を決めてください!今日のサービスは、この本を仕上げるぐらいに、私は、家族全員でロンドンにいました。プロローグにも出てきます。あの時行ったafternoon teaの中で一番印象深かったafternoon teaの一部です。輝くあなたとの出愛をお待ちしております『両顎手術の副作用予防法の総整理』はこちらからチェック『「両顎手術の副作用予防法」の総整理CBK整形外科チェ·ボンギュン院長の論文集』CLICK“チェボンギュンの顔の骨のお話”(韓国語版)양악수술 부작용 예방법 총정리 - CBK 성형외과 최봉균원장 논문모음양악수술 부작용 예방법…ameblo.jp