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CBK整形外科

 

チェボンギュンの顔の骨のお話(韓国語版)

 

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整形外科専門医のおすすめ

手術が上手な整形外科の選び方 

 

 

 
 上の写真の二人の患者さんは、
両顎手術後に
重度のいびきや
睡眠時無呼吸症候群で
当院で両顎手術を受けた
患者さんのレントゲンです。
 誤った診断や
原則を守らない手術により
苦しんでいる
患者さんが多くいます。
 とても多いです。 
 
私は常に強調しています。 
がん手術だけが
正確な診断で
最も重要なのではなく、
美容手術も
正確な診断が
最も重要です!!!
 正確な診断を受けるためには、
当然診断と
手術を担当する院長を
しっかり選ぶ必要がありますね
 
今日は患者さんが
最も気になる点だと思います。 
「形成外科専門医のおすすめ―
手術が上手な形成外科の選び方」
についてご説明いたします。

 私は開業初期に
学会にたくさん参加しました。
当時、両顎の講義を
ほぼ一手に引き受けていた院長が
一人いました。
 髪をオーバーバックにして、
ツヤツヤで、体格も良くて···
学会でそのように
両顎手術の講義を
担当されているので、
当然ながら
両顎の専門家だと
思っていました。
ところで、、、、
後で分かったのですが、
その院長は両顎手術を
一度もきちんとやったことがない
院長でした。 
しかも、その院長が卒業し
研修を受けた病院でさえ、
両顎手術を
一件も行っていない病院でした。 
つまり、学校に通っていた時や
研修医時に
両顎手術を一度も見たことがなく、
開業してからも
全く経験がない方が、
顎矯正を専門に
講師として活動していた
ということです。 
その方が勤めている病院で
働いていたスタッフが、
私たちの病院に
就職しましたが、
輪郭整形だけやって、
両顎は同じ病院の
歯科医師がやるらしい···
さらには
自分が両顎手術をしてくれると言い、
患者さんにはそう話しながら、
手術は歯科医師が
担当したほどだそうです。

本日は、

整形外科専門医のおすすめ

手術が上手な整形外科の選び方 

ご説明いたします。

 詳しい内容は下のリンクを
直接クリックしてください!
 
 

 
形成外科専門医のおすすめ 
- 手術が上手な形成外科の選び方
を二つご紹介します。
 臨床経験と専門性!!!

当たり前のように
思えるかもしれませんが、
最近大量に見かける
広告の嵐の中で、
適切な専門医を見つけるのは
容易ではありません。
上で言及した
両顎手術のにせもの専門家である
院長の場合、
その方に両顎手術を
受ける患者は
何の罪があるのでしょうか?
歯科医が代わりに
しっかりやってくれるんですか? 
自分の患者ではないのに
最善を尽くしますか???
何よりも医師と
患者の間の
信頼問題です!!!

近年、整形外科は
完全に専門化しました。
 昔のように、
目や鼻、胸、顔の骨まで
全て手術を行う院長は
ほとんどいません。
もちろん
あり得ることもありますが、
毎日何十年も
顔の骨手術だけを
続けている院長と、
月に数件の手術を行う
院長が同じ結果になることは
あり得ません。

私も目と鼻の整形はせずに、
顔の骨の手術だけを続けてきて、
もう20年になります。 
私に顔の骨手術を受けた
患者さんの中で、
目と鼻も手術してほしい
という方は多いですが
目と鼻を専門的に
手術をされる
専門医へ
患者様を送ります。

ですから整形の
いくつもの分野、各々の分野に
専門化されたまた
特化した院長先生を
探さなくてはなりませんが
その二つの方法がまさに
臨床経験を専門性です。
どれだけ手術をたくさんしてきて
患者様が受けようとする
分野の手術を
どれだけ専門的にやっているかを
調べてみないといけません

今日はその二つについて
詳しく説明させていただきます。
 
 

今日のお話
ちゃんとした整形専門家を
選ぶ方法2つのうち
第一は臨床経験です。
どれだけ長い期間、
そしてどれだけ多くのケースの
手術を行ってきたかを
知ることが重要です。 
 
余談です。
 私の遠い後輩の院長ですが、
広告で経験25年と
宣伝しています。
 私も専門医の資格を取得してから
もう20年になりますが
たぶん医学部を卒業して
医師免許を取得した日から
計算したようです。 
整形外科専門医の資格を取得し、
その後、
形成外科手術を
始めた時期を
把握しておく必要があります。
単に医学部を卒業して
軍務まで務めた時期を経歴にすると、
私は30年くらいかな???
 ㅎㅎㅎㅎ
 
整形外科の研修医課程を修了し、
専門医資格を取得した後の経験を
計算しなければなりませんね。
もちろん、
専門医資格を取得した後でも
数年休んで臨床経験がなければ、
どうすればいいのでしょうか? 
それまでは手に入れられないでしょう。
 
そしてここでひとつ付け加えると、
臨床経験には研修機関も
非常に重要です。
 一部では、整形外科の研修医課程は
開業後に執刀する
美容整形手術とは
全く関係がないと
言われています。 
それは全く根拠のない
馬鹿げた話です。 
研修医時代のトレーニングは、
専門医として美容であれ
再建であれ
手術を行うことが基本となり、
大きな土台となります。 
特に、リスクや副作用への
対処といった術後管理においても、
研修病院での研修が
非常に重要です。 
 
正しい形成外科専門医の
選び方の第一は臨床経験です。
専門医資格取得後の
臨床経験期間と、
専門医取得のための
臨床研修機関が
重要であることを
お伝えしました。
 
そして二つ目は専門性です。
 
 

 
上で、最近の整形分野は
完全に専門化したと
お伝えしました。
目の整形だけを行う院長、
鼻の整形だけを行う院長、
胸の整形や輪郭整形だけを
行う院長がいます。 
一日中毎日、
同じ分野だけを
手術される院長さんたちと
これもあれもすべて
手術される院長さんたちと
手術結果が
同じになることはないでしょう。
特に私が専門とする顔の骨、
特に両顎手術は、
上記の過酷な手術の中で
最も専門性が重要な分野だと
考えています。 
私も顔の骨の手術だけを
続けてきて、
もうすぐ20年になります。 
それでもまだ難しい分野です。

では、このような専門性を
どのしたら知ることが
できるのでしょうか?
上で言及した
机上で両顎手術をされている
院長のように、
広告で探せばいいでしょうか?
専門性の最も重要な指標は
論文です。
一つの分野で数年にわたり
毎日手術を続けると、
自然にアイデアが生まれ、
そのアイデアを論文として
発表することになります。
私もこれまでに
多くの論文を発表してきました。 
平均的に毎年
発表してきたようです。
まだこれから発表する論文が
いくつかあるのですが、
時間がなくて
発表できていません。
私は以前から
論文発表を重要視し、
論文を読むべきだと
主張してきました。
しかし、美容整形手術とは
全く関係のない
論文をホームページに
掲載するケースが多いです。
形成外科専門医になるためには、
研修医時代に論文を
数本発表しなければなりませんが、
その時のものは美容手術とは
全く関係のない論文です。 
ある院長は
ウジ虫を利用した
創傷治療の論文まで
ホームページに
掲載していましたが、
それが現在行っている
美容手術に
どのように役立つのかは
分かりません。

正しい美容外科専門医の選び方の
第二は専門性であり、
その専門性の指標は
論文であるとお伝えしています。
国内の学術誌よりも、
できるだけSCIレベルの
国際学術誌であれば、
はるかに価値のある
論文となり、
専門性が認められると
考えてよいでしょう。
上で研修機関の重要性を
ご説明しましたが、
その重要性を示す
CT画像をご覧ください。
適切な原則が
守られていない場合です。
 

 
上のCTをご覧になると、
頬骨縮小術を受けたものの、
固定ピンが多すぎます。
もちろん、
固定ピンを使用する際に
数の多い少ないは
大きな問題ではありません。
固定ピンを多く使うからといって、
悪い院長でもなく、
固定ピンを少なく使うからといって、
実力のある院長でもありません。 
もちろん、
必ず使用しなければならない数の
固定ピンを必ず使用する
という原則があります。
しかし、経験が少ない場合は
不安になることもあり、
むしろ多く使用される
ケースもあります。
固定ピンの本数自体は
問題ではありませんが、
問題は固定ピン同士が
重なっていることです。
つまり、複数の固定ピンを
使用したのですが
これらが重なって
使用されています。
これは反則ですㅠㅠㅠ 
さらに、
狭い頬骨に
固定ピンを
たくさん打ち込んだため、
固定ピンが
眼窩骨の内側に
入り込んでしまっています。
つまり、眼球の骨の内側まで
ネジが入っている
ということです。
もちろん、このネジが
今すぐ直接的に
瞳を刺激したり
損傷を与えたりすることは
ありません。
しかし、固定ピンが触れたり、
年齢とともに
骨のボリュームが
減少した場合、
問題を引き起こす
可能性も否定できません。

顔の骨に使用する
固定ピンの使用原則を
正しく理解して
使用しなければなりません。
このような基本原則は、
正しく研修機関で
研修を受けたか、
あるいは専門医資格を取得し、
どの病院で
どのように学んだかによって、
正しく学べるか
どうかが決まります。
 研修医の研修期間や、
専門医になってから
学ぶ病院は
どちらも重要です!!! 


上で少し誤った診断について
お話ししました。
正しい診断の重要性について
ご説明いたします。

 

上の写真は、
顔面輪郭手術後に
両顎手術を受けた
患者さんの両顎手術前後の
レントゲンです。

上で正確な診断の
重要性について
説明しましたが、
良い美容外科医院や
良い美容外科の院長を
探す一番重要な
理由ではないか
と思います。
外観を診る整形外科の
特性上、
誤診が出にくいです。
しかし、特に顔骨の分野で
誤診が多いです。
理由は、
顔の骨の手術の種類は
多いものの、
難易度の幅が
非常に広いからです。
つまり、簡単な
インプラント手術から
顔面輪郭形成、
口ゴボ、そして
高度な両顎手術まで、
難易度の範囲は
非常に広いです。
両顎手術と
口元セットバック手術を
同時に行う
複合顎矯正手術もあります。
問題は、院長が自分でできる
手術以外の
難しい手術を必要とする
患者が来た場合、
専門病院に送るのではなく、
自分でできる手術に
置き換えてしまうことです。
その場合、患者様には
「根本的な手術は****ですが、
代替手術である****で進めます
そのため、
結果が限定的になることが
あります。」 
と説明すれば良いのですが、
実際はそうではありません。 
患者さんは効果が薄い、
あるいは逆効果に失望し、
再び検索を繰り返して
再手術を受けることになります。
このようなことが起こらないように、
正確な診断が必須であり、
その正確な診断は
優れた病院の実力ある
院長を判断する
いい基準となります。
 参考までに、上の写真は
患者様にとって
根本的な解決策は
顎矯正であり、
代替策として
輪郭形成を受けることは可能ですが、
効果が限定的であるため、
患者様に選択肢を提示した
ケースです。
患者様は事情により
輪郭手術を受けましたが、
効果が限定的だったため、
再び私のもとへ来て
両顎手術を受け、
最終的に
非常に満足された
ケースでした。

別の道を少し外れて、
ここで根本的な解決策である
両顎手術について
別途説明します。
その理由は、
多くの院長が
両顎手術を受けるべき患者さんに
誤った情報を提供し、
本人ができる手術へと
誘導してしまうからです。
そこで、実際に両顎手術を受けると
どのような経過をたどり、
どのように回復するのかを
まとめた記事です。

詳しい内容は下のリンクを
直接クリックしてください!

 

 

 

 

 
本日は

整形外科専門医のおすすめ

手術が上手な整形外科の選び方 

について説明しました。

 適切な整形外科専門医や
整形外科の細分野別専門医、
あるいは病院を選ぶ方法は、
第一に臨床経験、
第二に専門性です。 

最近は情報を探す手段が
非常に多いですが、
分からない場合は
病院側に情報を求めれば
大丈夫です。
そうすれば、私のように
形だけの
整形外科医である院長の講義に
時間を費やすことはなくなるでしょう。 
ㅎㅎㅎ
本当に面白い世界です。
実はそれ以降、
学会にあまり参加していません。
ただゆっくりと
自分の論文だけを書き、
発表しています。


今日のサービスは~~~ 
久しぶりに訪れた
ポッサム屋です。
鍾路にある
ポッサムカルグクスのお店で、
おいしいので
市庁近くで働く友達に会うときに
立ち寄る店があります。
今日はとても久しぶりに訪れた
ポッサムです。
 
 

 
 本来この店のボッサムは
ざっくりと薄切りにして
出すのが特徴ですが、
今日はきれいに
整えて出しています。
 厨房のスタッフが変わったのか、
あるいは今日は
時間に余裕があったので
こんなに丁寧に切ったのかは
分かりません。
 
なぜか以前の
ざっくり切ったポッサムの方が
美味しかったように思います。
ㅎㅎㅎ 
臭みが全くなく、
新鮮な肉を使っていて
柔らかく噛めます
また、この店では
レタスの代わりに
白菜を提供しており、
これもまた絶品です。

今日は久しぶりに訪れた
ポッサムでした。

本日のサービス、
ポッサムと共に、
整形外科専門医のおすすめと、
手術が上手な整形外科の選び方
について説明しました。 

最近の当院の
患者様の特徴は、
再手術は再手術ですが、
以前のように
問題が生じて
再手術を受けるケースは
ほとんどありません。
誤診による
間違った手術を受けた後、
効果が思わしくない、
あるいは
逆効果になるケースが多く、
適切な手術を求めて
私を訪れる患者さんが
多数います。
初回手術後に
効果が思わしくない、
あるいは結果がさらに悪化し、
 心が傷ついたまま
原因が分からずに
検索を繰り返し、
やっと当院を見つけて
来院される方が
多数いらっしゃいます。

当院はマーケティングを
全く行っていないため、
あまり知られておらず、
初回手術で失敗した後は
検索を繰り返さなければ
見つかりません。
世間に蔓延する
広告だけに頼らず、
私が本日掲載した
内容を中心に、
信頼できる病院で
適切な先生に
手術を受けてください。