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輪郭3点を受けて、最終的に両顎手術まで—正確な診断の重要性(輪郭3点と両顎手術の違い)上の写真は顔を立体的で若々しく小さく見せるプロフィールラインを矯正した前後の様子です。 プロフィールラインを変更する手術は??? 顎の矯正しかありません!!! 今日は、
輪郭3点を受けて、最終的に両顎手術まで—正確な診断の重要性(輪郭3点と両顎手術の違い)というテーマでお話しします。 当院にはマーケティングチームもなく、マーケティングも全く行っていなかったため、何も分かっていませんでしたが、ある患者さんから情報提供(?)をいただきました。 本人は手術後、回復がとても早く経過も良好だと言っているのに、なぜネイバーのレビューに悪いコメントがあるのかと··· さらに、当院では私や室長がやたらに手術を勧めることはありません。 そこでレビューを見てみると、患者さんが誤解されていた箇所があり、詳しく説明したいと思いました しかし、Naverレビューに返信を書く際に文字数の制限があり、私のブログで返信したことがあります。 本日の患者さんも同じケースでした。 患者さんの顔の形を正確に分析した結果、顔が大きく見える主な理由は顔の輪郭ではなくプロフィールラインであることが分かりました。 当然、患者さんに説明しました。 「大きい顔の根本的な原因は、プロフィールは両顎手術でしか解決できません。 両顎手術が難しい場合、代替策として顔の輪郭をすべて整える顔面輪郭手術を検討することもできます。」 患者様は様々な事情で両顎手術を受けるのが難しかったため、顔面輪郭手術を受けました。 しかし、手術前に説明した通り、効果面で満足度が低かったです。 根本的な原因や主な原因を解決する手術ではなかったため、当然満足度は低くなるしかありません。 それで最終的に当院に再来院され、両顎手術を受けて、非常に大満足されました。
今日の顔面輪郭手術と
両顎手術の違い
正確な診断の重要性
下のリンクを
直接クリックしてください!
上の写真は、私が昨年日本整形外科学会の招待を受け、東京で日本の整形外科医を対象に講義している様子です。 このときの講義テーマは、上の写真のスクリーンに映っているように「顔の骨の手術分野でよくある誤解と誤診」です。 外見だけで結果を判断する整形外科の特性上、誤診が起こりにくいのですが、特に誤診が多い分野は輪郭手術と両顎手術の違いです。 そこで本日は、
輪郭3点を受けて、最終的に両顎手術まで—正確な診断の重要性(輪郭3点と両顎手術の違い)についてお話しします。 まず、輪郭手術と両顎手術の違いについて、カウンセリング時に詳しくご説明したのですが、誤解された患者様がいらっしゃったため、私が説明したことがあります。 両顎手術と輪郭手術の違い!!! 実は整形外科医でさえ正確に把握できていません。 それほどまでに、誤診が一番多い分野は顔の骨の分野であり、顔の骨の分野でも両顎手術と輪郭手術の違いだと私がお話しするでしょうか… そのため、誤診できつい手術を受け、つまり両顎手術の代わりに輪郭手術を受けても効果がなかったり、むしろ逆効果で手術を受けない方がましなくらい苦しんでいる患者さんが多くいらっしゃいます。 上で少しネイバーのレビュー記事についてお話ししました。 そのレビューに対する説明文については、下記のリンクを直接クリックしてください。 十分に誤解を招く事案です。 ただ、私が十分に説明したにもかかわらずこのような対応をするのは、やはり理解できません(泣)
私は常に強調しています。 がん手術だけが正確な診断が重要なのではなく、美容手術も正確な診断が最も重要です。 当院は顔の骨の再手術を専門に行っています。 しかし、最近の当院の再手術の特徴は、副作用による再手術よりも、誤診できつい手術を受けた後に効果が少ない、あるいは逆効果になる再手術が多いということです。 正確な診断を下すためには、手術者がすべての手術を実施できることが必要です。 つまり、すべての顔の骨の手術に対応できることが必要です。 しかし問題は、顔の骨の手術の難易度の範囲が非常に広いことです。 つまり、簡単なプロテーゼの手術から両顎手術、さらには「両顎+口ゴボ」のような複合的な両顎手術まで··· 問題は、整形外科病院ではもちろん全てがそうというわけではありませんが、問題があることです。 本人の手術範囲を超える場合は、高難易度手術専門病院へ患者様を送らなければなりません。 しかし、彼らは自分たちができる範囲の手術に置き換えてしまいます(泣)
プロテーゼ手術だけを行う医師は、骨手術は危険なので受けないようにと言い、顔面輪郭までだけを行う医師は、両顎手術は危険なので輪郭手術にすべきだと言います。 また、口ゴボ手術の専門病院に行くと、口が1mmだけ出ていても顔のプロフィールラインや非対称は全く関係なく、必ずASOを受けるようにと言われます。 さらに、両顎手術まで行う病院に行くと、気道が狭くても口が開いていても、しまっていても必ず両顎手術だけを受けるようにと言われます。 より大きな問題は、代替策や応急処置で対処しようとしても、根本的な診断と解決策がこうだという説明を患者さんにすべきなのに、そうしていないことです。 そのため、患者さんはそれが最善の根本的な解決策だと考え、ドラマチックな結果を望んでいましたが、実際にはそうはならず、結果に失望してしまいます。 本日、患者様は私から適切な説明を受け、十分に理解されたものの、事情により二次的な手術を受けられ効果があまり見られなかったため、最終的に私のもとへ再びいらっしゃり、カウンセリング時に申し上げた根本的な手術を再度受けられたケースです。
本日の患者さんは顔が大きく長いため、私のもとへ来られました。 実は顔が大きいわけではなく、のっぺりとした顔立ちでした。 その理由は、プロフィールラインが平たく、やや皿形に凹んでいる顔立ちだったからです。 私たちはこのような場合、「顔のプロフィールがconcave(凹んでいる)」と表現します。 横から見たときの顔のラインであるプロフィールが皿のように凹んでいると、中顔面のボリュームがなくなり、顔に立体感がなくなり、のっぺりして長く見えてしまいます。 逆にプロフィールが凸形(Convex profile)になると、顔が立体的で若々しく、小さくて可愛らしく見えます。 では、こんなに若々しくて可愛く、立体的で小さな顔を作るために、プロフィールを凸状にする手術は何でしょうか? 私のブログやYouTubeでずっとお伝えしています。 プロフィールを変更する手術は、顎矯正以外にありません!!! 最近の両顎手術の
技術の進歩により、
2時間で手術が完了します。
技術の進歩により、
2時間で手術が完了します。
さらに、1日入院して退院し、
日常的な活動を
行っています。
しかし、経済的な理由や
時間的な理由で
全ての患者さんが
顎矯正を受けられるわけでは
ありません。
ですので、相談の際は
いつもこのように説明しています。
正確な診断をお伝えし、
この診断に適した
根本的な治療法は何か、
手術を受けられない場合の
代替策として
どのような手術があるかを
ご説明いたします。
もちろん、効果は
限定的であることも申し上げます。
本日、患者様にも
このようにご説明いたしました。
事情により
両顎手術の代わりに
輪郭手術を受け、
期待通りの効果は
ありましたが
限定的だったため、
再度私の元へ来て
両顎手術を受けました。
本日の患者様の
カウンセリングカルテです 。
上のカウンセリングカルテを見ると、赤い四角枠に「根本的な手術(Two jaw surgery + ASO)」と記載されています。 つまり、根本的な手術は両顎手術+口元のセットバックです。 それほどまでに星が二つあります。 私が星印を付けたということは、非常に重要だということです。 このように星印まで付けながら、根本的な手術について説明しました。 (もちろん、本日の患者さんは十分に理解しました) そして下部には、両顎手術の代わりになる代替策である輪郭手術がずらりと記載されています。 患者様は私の説明を聞いて十分に理解されました。しかし、患者様の事情から根本的な解決策である両顎手術ではなく、代替策として輪郭手術を受けることに決め、輪郭3点を受けられました。 結果 顔は小さくなりましたが、満足できるほど大きくは縮小しませんでした。 しかし、患者様はネイバーや他のサイトにレビューを残す代わりに、再度私の元へ来てカウンセリングをし、根本的な解決策である両顎手術を受けることになります。
患者さんの顔が長い原因は、上顎が長く、プロフィールが皿のように凹んでいたからです。 そこで、上顎の長さを短くし、プロフィールを丸くする両顎手術を受けられました。 上顎を大胆に縮小し、プロフィールを丸くする両顎手術の前後を比較してご紹介します。 (実際には上顎の長さを大胆に短くしてはいけません。 予期しない障害が生じることもあります)
上の写真を見ると、顔の長さがかなり短くなっています。 特に上顎の長さが大幅に短くなりました。 上顎の長さを短くできる手術は、やはり両顎手術しかありません!!! 上で少し言及しましたが、またまたまた
両顎手術を行う先生方は、劇的な結果を出すために文字通り上顎を大胆に縮小してはいけません。 一生抱えてしまう障害を作り出すこともあります。 上顎の縮小量は精密に測定・計算して、縮小しなければなりません。 下顎はご覧のとおり、より尖ったVラインを求めてT字切開のオトガイ手術を同時に行いました。 最近の手術技術の進歩により、以前流行していた副作用はほとんど発生しません。 まだ、命がけで手術を受けなければならない、副作用が100%だと言われ、失うものが多い手術だと言われていますが、顎矯正手術を行わない病院や院長の話です。 手術時間は、顎矯正の場合、初回手術で約2時間かかります。 輪郭手術後に実施する両顎手術は、もう少し時間がかかります。本日の患者様は両顎手術とオトガイ手術を受けるのに、合計で2時間20分かかりました。 もちろん、1日入院して退院されます。
本日の患者さんは、上顎の長さを短くするだけでなく、先ほどお伝えした通り、プロフィールを丸みのあるものに変更しました。 再び申し上げます。 プロフィールを皿形から丸みを持たせる手術は、両顎手術だけです! もちろん、今日の患者さんのように上顎の長さを短くする手術も、両側の顎だけです!! 本日は患者様のプロフィールの変化をご覧いただきます。
横から見たときの
顔のライン、
すなわち
プロフィールの変化の
前後です。
参考までに、プロフィールとは横から見たときに額から中顔面、そして口や顎先まで続くラインのことです。 このプロフィールが平らだったりへこんでいると、顔が広く長く見え、丸みを帯びていると、顔が立体的で小さく、若々しく見えてきます。 一般に芸能人手術と呼ばれる手術は両顎手術で、まさにプロフィールの変化を指すものです。 両顎手術で中顔面を補強します。 でも、ここで間違った噂が一つ··· 両顎手術で上顎を前方に出すと、骨切り線が低い位置にあり口だけが出て、中顔面が前に出ないというデマ(泣)従来の両顎骨切り線で上顎を前方に出すと、そうなる可能性があります。しかし、骨線の位置を変更し、また動く方向やベクトルを変えることで、中顔面を十分に希望通りに補強することができます。こんなデマもやはり両顎手術ができない病院のものでした。どうか本人の分野だけ気にして本人の分野の手術だけ上手くやっていただきたいです。私は私の分野ではない手術は別の病院へ患者様を送ります。目と鼻の手術をやらず20年が経ちました。整形外科医なのに整形外科の基本である目鼻の手術さえも別の病院へ送っています。私の分野ではないからです。なぜいつも自分の分野でもないのにデマを流し中傷しあれこれ言うのか理解ができません私は再手術で忙しいのに今日はお話をさせていただきました。
今日のサービスはお酒のおつまみ~~~
フィッシュ&チップスです^^ 昔の昔にイギリスに行ったとき、イギリスの伝統料理だと言われて食べた記憶があります。 記憶では、これが何の料理で伝統料理なのかと聞いたことがありました(泣)ただ軽く二次会で生ビールのおつまみとして食べられる程度だと思っていました。 しかし、このフィッシュ&チップスは、なかなか良い店を見つけました。 魚のフライですが、魚はまずタラ^^ 新鮮で柔らかいです。そしてとてもうまく揚げられています^^
これまで美味しいフィッシュ&チップスを食べたことがなかったので、そう感じるのかもしれませんが、特に印象に残る料理ではないのにしかし、今日ご紹介するこの店のフィッシュ&チップスは、なかなか美味しいです ^^ それで何度か行ったことがある場所ですが、こうやってサービスとして投稿します。 やはり食事としてはちょっと···2次会で生ビールのおつまみとしては、とても良い~~~フィッシュ&チップスでした。 今日は、私のブログで初めてご紹介するフィッシュ&チップスと
輪郭3点を受けて、最終的に両顎手術まで—正確な診断の重要性(輪郭3点と両顎手術の違い)についてお話ししました。 輪郭と両顎手術の違いを確実に理解し、正確に診断を下し、それに合った根本的な手術を受けなければなりません。-----------------------------------------------
輝くあなたとの出愛を
お待ちしております![]()
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『両顎手術の副作用予防法の総整理』
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