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CBK整形外科

 

チェボンギュンの顔の骨のお話(韓国語版)

 

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チェボンギュンの顔の骨のお話

-YouTube版-

 

 

 

 

 

今日は
CBK整形外科チェボンギュン院長の顔の骨のお話
-YouTube版両顎手術のお話-
です
について紹介をして差し上げます。


私が現在ご覧になっている
「チェ・ボンギュンの顔骨の話」
ブログを書いてきてすでに16年目です^^

最初はただ手術情報を一つ一つ掲載して
差し上げようとして
始めましたがもう16年です。

ㅎㅎㅎㅎ

おそらく医者が直接書く
最初のブログではないかと思います。

その時代にはほとんどのブログが
広告業者たちが作成していました。

それでその当時私のブログがかなり
ホットだった記憶があります。

ある整形外科マーケティングチーム長だった方が
当院に就職しましたが
私が直接ブログを書くのを見てとても驚きます。

理由は以前の職場の院長が
「チェ・ボンギュンの顔骨の話」を
どの広告業者が作成しているのか
その広告会社を探してこいと
毎日のようにせかしていたとㅎㅎㅎㅎ

いくら探そうとしても広告業者を見つけられなくて
毎日前の病院院長に怒られていたのに
作成者がチェ院長だなんてㅎㅎㅎ

私のブログ以後に多くの院長たちが
直接ブログを書いて知識を伝播しています。


ところでなぜブログの名前が
全部「何々の話」
なのか

面白いです。

数年前からあまりにも
YouTubeがホットだと言われて
YouTubeでも情報を提供しています。

動画は私が直接一人で
カメラの前に置いて撮影します。
編集も私がすべてします。

そうしているうちに
クオリティが良くないという話があって
今は動画編集を手伝ってくださる方が
いらっしゃいます。

おそらくある時点から私の
YouTube放送のクオリティがぱっと!
変わったことに気づかれた方もいらっしゃるでしょう。

顔骨手術に関する正しいすべての情報!
下のリンクを直接クリックしてください!!!

 

 
 

 

今日は
CBK整形外科チェボンギュン院長の顔の骨のお話
-YouTube版両顎手術のお話-
です。

私は整形外科医でありながら
目、鼻、胸整形をせずひたすら
顔骨手術だけをしてきてすでに20年です。

顔骨はただ単純に輪郭ではなく
簡単な補形物手術から顔面輪郭そして両顎まで…

単純顎矯正手術である
両顎だけでなく複合顎矯正手術である
両顎+セットバック手術まで…

初回手術だけでなく
輪郭であれ両顎であれ再手術…
さらには三回目の両顎まで…

すべての種類のすべての難易度の
顔骨手術を行っています。

最近当院に再手術ケースが
初回手術より多いと申し上げました。

しかし過去には再手術の原因が
副作用が主をなしていたとすれば

最近の再手術の特徴は手術はうまくいったが
誤った診断による誤った手術という点です。
すなわち見当を間違えて捉えた
見当違いの手術です。

手術はうまくいって
非の打ち所がないのに
結果が気に入らなかったり
むしろさらにきれいでなくなった場合です。

そして最近の再手術のもう一つの特徴は
美容的な部分にだけ集中したあまり
機能的な問題がしばしば発生するという点です。

特に両顎後にいびきや
睡眠無呼吸症が生じる場合が多いです。

また顎なしであるからと言って
無条件に補形物だけを入れたり
オトガイ前進術だけをして
いびきや顎関節のような
機能的な問題をさらに
悪化させる場合が多いです。

整形外科でも正確な診断が一番重要です。
ある患者様がネイバーレビューに
文章を投稿してくださってついでに
正確な診断の重要性について
文章を書いて差し上げたことがあります。


 

私が開院して以来、
手術とともに
最も気を使っている分野が研究です。

大学病院の教授でもないのに
開業医が何の研究だと
言われる方々もいるかもしれません。

大学での基礎分野研究も重要ですが
臨床での患者様たちの手術副作用を
減らし満足のいく結果を得るための
手術方法に対する研究も重要です。

平均的にほぼ毎年
SCI級ジャーナルに論文を発表しています。

またまたまた…
これを貶す悪いおじさんたちもいますがㅎㅎㅎ

私たちの国の粗末な学術誌ではなく
SCI級すなわち国際学術誌です。

発表するのは非常に難しいです。

特に開業初期に集中した分野は
両顎手術副作用に関する研究です。

両顎と言えば今でも副作用100%で
命をかけて受けなければならない手術として
知られています。

さらには医師の先生たちでさえ
両顎を受けると上下の顎の感覚がすべてなくなって
失うものがとても多いから
受けるなと言う方々が多いです。

両顎をしない方々の言葉ですㅠㅠㅠㅠ

我が国整形外科の独特な点???

医者たちが自分の分野ではなかったり
自分の手術の限界を超える患者様が来た場合

その分野の専門医に
患者を送ることをしません。

その代わり自分ができる手術で
代替して施行します。

もちろん患者様に正確な診断も出さず
根本的な治療法が何かという説明もありません。

結果的に患者様たちは
結果に満足できません。

不満足に対する理由が分からないのですㅠㅠㅠㅠㅠㅠ

当院には外国からは患者を多く送ってきますが
韓国の整形外科から送られてくる場合は
極めて少ないです。

話が別のところに逸れましたね。

とにかく研究にも気を使っており
今年も今発表される論文が少なくとも二本待っています^^

私のYouTube放送には
最もよくある症状別治療法に関する話もあります。

私がシリーズで放送をして
差し上げましたが、
シリーズで放送をするということは
それだけ治療法が多様だという話であり

治療法が多様だということは
それだけ誤った治療を受ける確率も
大きいという話です。

上で正確な診断について少し申し上げましたが
誤診が最も多い分野の一つが
まさに顎なしです。

顎なしは症状です。
診断名ではありません。
顎なしの原因となる診断名が
別に存在します。

このような正確な根本的な診断に従って
手術法が決められなければならないのですが

顎なしであれば無条件に
補形物またはオトガイ前進術だけを行いますㅠㅠ


私がいつも申し上げる顎なし症状5兄弟の
有無によって
手術法が完全に変わります。

機能的な問題が全くない
単純なあごなしの場合、

20分のオトガイ前進術や
この場合補形物手術を受けても大丈夫です。

顎なしで他の問題がなく
単にいびきだけあるなら
20〜30分の舌筋前進を伴う
オトガイ前進術を受ければ
大丈夫です。

しかし顔面非対称や
顎関節疾患を伴う場合であれば

2時間の両顎を
受けなければならない場合もあります。

顎なし症状5兄弟が
すべて現れる下顎矮小症の場合には

3時間がかかる両顎+セットバックという
複合顎矯正手術を受けなければなりません。

このように最もよく誤診され誤った手術が
施行されるいくつかの症状については
シリーズで放送をして差し上げました。

この時は私が直接一人で撮影して
一人で直接編集していた時期なので
動画のクオリティが最高(?)ですㅎㅎ


それでも内容はどこでも
見ることができないとても重要な内容なので
ぜひ参考にしてください^^

最もよくある症状の一つでありながら
最もよく整形外科医たちが見過ごす
症状の一つは顔面非対称です。

顔の非対称はいくつかの種類がありますが
最も代表的な二つに区分することができます。

顔の中心軸がまっすぐな状態で
両側の顔の幅が異なる非対称と

顔の中心軸が
一方に曲がっている非対称です。

中心軸がまっすぐな非対称は
機能的な問題を引き起こしません。

それで頬骨縮小を通じて上顔面部の対称を合わせて
エラ手術とオトガイ手術を通じて
下顔面部の非対称を合わせてあげれば
大丈夫です。

簡単に解決されます。

問題は中心軸が曲がる非対称です。
顎関節という機能的な問題を引き起こします。

それで必ず中心軸を正してあげる
根本的な治療をしなければなりませんが
それがまさに両顎です。

中心軸が曲がっているのに
無条件に頬骨・エラ骨切りだけを行います。

そうすると
手術前には顔が広くて目立たなかった
非対称が
顔が細くなりながら
曲がったのがとても目立つようになります。

患者様たちは輪郭をして
非対称が生じたと言われますが
輪郭をして非対称が生じたのではなく
輪郭によってもともとあった非対称が
目立つようになったのです。

また顔の中心軸が曲がる
非対称は他の疾患と複合的に
現れることもあります。

例えば顎なしで申し上げた
下顎矮小症の場合にも
多くの場合で中心軸が曲がる
半顔面矮小症を伴うこともあります。

すなわち顔の中心軸が曲がる非対称は
必ずその伴う疾患を診断しなければならず
根本的な治療をしなければなりません。

美容だけでなく機能的な問題を
解決しなければならないためです。

時には今すぐ機能的な問題がなくても
今後発生する可能性があるため
根本的な治療を受けてください。

上で少し正確な診断の重要性について
説明を差し上げました。

私はいつも強調します!

がん手術だけ正確な診断が重要なのではなく
美容手術も正確な診断が一番重要です!!!

外観的な部分を矯正して
重要視する整形外科の特性上
誤診というものが出てくるのは
珍しくはないです。

ところが特に誤診が多い分野がまさに
顔の骨手術分野です。

誤診が多い理由があります。

手術の難易度の範囲が
あまりにも広いからです!

顔骨で発生する問題点を矯正する手術の
難易度の範囲があまりにも広いです。

すなわち簡単な補形物手術から
顔面輪郭または両顎
または両顎とセットバック手術を一緒にする
複合顎矯正手術までとても多様です。

そして難易度の範囲があまりにも広いです。

誰でも(?)できる
補形物手術から
誰でも(?)できない
複合顎矯正手術まで…

補形物手術だけをする病院に行けば
顔骨手術は危険だから
補形物手術だけをしようと言います。

脂肪移植だけをする病院に行けば
脂肪移植で解決しようと言います。

顔面輪郭までしかしない病院に行けば
両顎は危険だから
輪郭でやろうと言います。

セットバック専門病院に行けば
口が1mmだけ出ていても無条件に
ASOというセットバック手術をします。

その結果、
口元が引っ込んだ顔になり
老け顔になりほうれい線が深く刻まれて
結局私のところに来て両顎を受けます。

また両顎までしかしない病院に行けば
無条件に両顎だけをしようと言います。

気道が狭くなって
睡眠無呼吸が生じるとしても
無条件に両顎だけしますㅠㅠㅠㅠ

上で言及した通り
自分の手術範囲を超えればその分野の専門家に
患者を送らなければならないのに
送らず自分ができる手術で代替します。

もちろん患者様には
根本的な診断が何か根本的な治療が
何か説明もありません。

私の場合、
私に顔骨手術を受けられた患者様たちが
よく目鼻胸手術を私にしてほしいと
おっしゃいます。

他の専門の院長にお送りします。
私より専門的に上手にされる方々に
お送りします。

でもみんななぜ送らないのか分かりませんㅠㅠㅠㅠ
理解不能…。

 

私はYouTube放送に続いて
ショーツが流行だと言われて
ショーツ放送をしています。

これまでYouTube放送でお伝えした内容と
新しいYouTube放送を短く要約して
ショーツとして放送しています。

ショーツで簡単に要約放送を
ご視聴ください!!!

私がブログとYouTubeを通して
正しい顔骨手術情報をお伝えしていますが
量がとても多いです。

それで多くの古い情報が
埋もれてしまう場合が多いです。

YouTubeショーツチャンネルを
別に作って過去の内容を
再び再生しています。

ショーツチャンネルである
ドクターボンショーツも利用してください!!!

DrBONG Shortsの内容は下のように
ほぼ毎日アップしています。

 

CBK整形外科チェボンギュン院長の顔の骨のお話
-YouTube版両顎手術のお話-

について案内を差し上げました。

整形市場は競争が激しいため
あまりにも広告に偏るようになり

広告費を一銭も使わない当院のような場合は
お知らせする方法がありませんㅠㅠ

それで16年目ブログとYouTube放送
そしてショーツ放送をしているのですが

参考にしていただくよう
案内を差し上げました。

またあまりにも間違った内容が
世間に出回っていますㅠㅠㅠㅠ

ただ常識的に考えても話にならない内容が
広告に堂々と出てきて

院長たちはカウンセリングを
そのような誤った内容で行います。

二つのうち一つです。

患者をバカだと思っているか
医者が本当にバカか…

その結果はそのまま患者様に
被害として返ってきます。

とてもとても残念でこのように私が
ブログYouTubeショーツまで案内を差し上げます。




今日のサービスは
アイスアメリカーノ~~~

私は1年365日朝出勤しても家にいても
アイスアメリカーノを飲みます
ところが最近になって
アイスアメリカーノに入る氷に
デコレーションをする
アイスアメリカーノが多いです。

今日はスペシャルアイスアメリカーノです^^

 

おそらく済州島にあるホテルだと記憶しています。

前に息子が座っているのを見ると
息子と二人で行った旅行でした。


ただの氷ではなく
氷に海女が描かれているのを見ると
済州島で間違いないですねㅎㅎㅎ

このように最近はアイスアメリカーノの氷に
デコレーションをする場合が多いです。

アイスアメリカーノの味を
一段と引き上げてくれるようです。

ただ同じ味気ない氷の塊より
このようにきれいで特色のある氷が入った
アイスアメリカーノ^^

いいですね。

今日は正しい顔骨手術情報のための

CBK整形外科チェボンギュン院長の顔の骨のお話
-YouTube版両顎手術のお話-

をご案内しました。

上で申し上げたように
私がいつも強調します。

がん手術だけ正確な診断が重要なのではなく
美容手術も正確な診断が一番重要です。

世間に出ている広告の内容だけを見ないで
また常識的に考えてください!

 

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チェボンギュンの顔の骨のお話(韓国語版)

 

輝くあなたとの出愛を

お待ちしておりますラブラブキラキララブラブキラキララブラブキラキラ

『両顎手術の副作用予防法の総整理』

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顔の骨のお話” (韓国語版) 

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