幸せに気づく日記

幸せに気づく日記

音楽と、物語と、なにか大切な幸せなものについて。

4か月目でようやくプラスになり始めました。

 

 

為替差益としては-4500円ですが、4か月目にしてスワップ利益がそれを補えるようになってきました。

当初は3ヶ月ぐらいでプラスに転じるかと予想していましたが、値下がりが大きく、スポット評価が更にマイナスとなってしまいました。

それでも積み立てを続けて4か月目でプラスになってきました。

今後の事は分かりませんが1年続けるという当初の目的どおり積み立てを続けたいと思います。

 

 

 

 

久しぶりに来た。

前回はシャーベッツの時に来たと思う。

 

 

開演前。

 

 

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終演後。

 

 

 

 

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この日は宇野さん側に行ったけど、

そちらもなんとなく荒れてる感じだったな。

なんだか暴れたいだけの人達が増えてる。

選曲からして、仕方ない事かもしれないが、自分は音楽がしっかり聴きたい。

愉しいだけのライブじゃ駄目だと自分は思う。

 

だったら後ろ行けよって言われそうだが。

 

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ライブ前に京都まで行った推し活仲間から頂きました。

 

 

クラヴィスさんのツアー記念クッキーとドリップコーヒーパック。

京都は近いけど、なかなか行けませんね。

 

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駅の北側が再開発で大きく変化していた。

安かった駐車場も無くなってる。

 

 

ビワリーヒルズができるらしい。

 

チバリーヒルズは本当の高級住宅ばかりが立ち並ぶところだったけど、ここはどうなるかな?

 

 

晴れ豆にて。

 

照井さんとTOKIEさんの同じベースだけど異種格闘技戦みたいなライブを聴いてきました。

2人ともベンジーと深く関係がある。

でも、演奏のタイプは確実に違う。

どんなライブになるのか当人たちも分からないセッションということで、聴くほうも期待が大きく、即完売だったライブです。

 

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今回の告知イラスト。

このデザインがプリントされたTシャツ、買ってしまいました。

 

 

開演前。

 

 

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終演後。

変らず(笑)。

 

 

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照井さん側。

 

 

TOKIEさん側。

 

 

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終演後、片付けに現れたお二方にTシャツのバッグにサイン頂きました。

 

 

 

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その後バスの時間まで多少の余裕があったので、代官山駅近くの韓国料理屋で少し飲み食い。

 

 

 

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ライブ前、早めにとった夕食はいつものエリックサウスで。

 

 

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2時間弱の演奏。

最後のほうは激しく、いつも聴く照井さんのフレーズとは異なるラインが次々と現れるようで、新鮮でした。

むっちゃ楽しそうで、演奏中に何度か照井さんの笑みが。

 

手ごたえのあるライブで、またどこかでやるんじゃないでしょうか。

 

TOKIEさんの演奏も、達也に合わせられる人なので、凄いと思っていたけど、また違う世界を見せられたと思います。

この日のライブで、BJCと時差共演って事。

 

照井さんも含め、あの3人はやはりバンドを組むべくして組んだ人達、同じベクトルを持った人達。

今はそれぞれ違う道を、それぞれの冒険を続けているんだなと思いました。

 

 

 

 

 

前過ぎて。

 

 

 

 

この距離感でしか、開演前が撮れない(笑)。

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整理番号、そんなに良いわけでもなかったので、後ろで見るか~と思って行きましたが、前に詰めてくださいと案内があって入ったまま前に。

2列目ぐらいにいたら、前にいた親切なお兄さんが少し詰めたら入れますよと入れてくれました。

まさかの最前列正面。

 

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終演後。

 

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この日は車だったので、ドリンクでもらったビールは帰り着いてから飲みました。

 

 

 

自家製豆板醤を今年も仕込みました。

これまでと違うのは、米麹を使わない自然発酵による方法。

上手くできるかわかりませんが。

 

 

 

蒸して、皮と分ける。

皮を細かくちぎるのが面倒。

 

 

小麦粉まぶす。

 

 

乾燥。

 

 

しばらく乾燥。

 

 

冷凍唐辛子を使いました。

少し水分大目になってしまった。

 

 

瓶詰。

できるかな。

1年か2年放置です。

 

 

アンコールが少し変化。

本編は変わっていないと思う。

 

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開演前。

 

 

終演後。

 

 

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外に出て、どこかで夕食でも食べようかと思って、一本内側の通りに入った。

そこで、外国人?の客引きに声掛けられて、大人のお店に誘われた。

自分は居酒屋行きたいんだけど、と言ったら、そういうお店は紹介してないと。

そんな話をしてたら、タクシーが来て、メンバ―が!

 

お疲れ様~っとひとりひとりに声掛けることができました。

 

引き留めてくれた客引きのお兄さんに、ちょっと感謝しています。

 

 

最高20度、最低10度。

どんな服装で行くか迷いますね。

 

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開演前。

 

 

終演後。

 

 

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盛り上がるのは当たり前なセットリスト。

でも、自分は今の曲を聴きたい。

 

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札幌の中心からは少し離れた場所。

 

 

3曲目か4曲目で投げられたピックが誰かの手に当たって、自分のところに落ちてきました。

 

 

 

 

名古屋クアトロ公演。

 

 

 

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開演前。

 

 

終演後。

 

 

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新曲も含めて、カッコいいライブでした。

常に現役のバンドってこういう感じなんだろうな。

あんな複雑な曲、どうやって合わせているのかわからないけど、

そこはプロフェッショナル。

 

9月にアルバムを21年振りに出すそうです。

加藤さんが復帰してからはミニアルバムという形でちょこちょこ出していたけど、ついにフル。

楽しみです。

 

この日も会場限定ですが。

 

 

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帰り道のテレビ塔。

なぜか紫。

 

 

良い天気でした。

 

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開演前。

 

 

終演後。

 

 

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去年のツアーの続き、と思っていたけど、そんな感じで始まりました。

初日からモッシュに巻き込まれて漂う。

 

新しい曲の発表が1年以上ないままツアーが始まってしまった事については、常に先端のアーティストでいて欲しいと願う自分にとっては、もやもやするところです。

でも、ライブは良かった!

ずっと演奏されていなかった曲が沢山楽しめた。

 

もしかしたら6月にバンドのCDが再発されるから、それに合わせての内容だったのかもしれません。

 

だけどバンド時代の曲よりも最近の、といっても古いけど、曲が演奏される方が自分の心の温度はあがります。

 

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今回のツアーで始まった謎の規格。

 

 

面白いけど、なんだかなあ。

スマホの設定で、なかなか出来なくで焦りました。

 

 

久々再開したファンの方と飲みに行きました。

 

 

 

 

始まるまえの会場裏で。

 



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追記、5月15日じゃなくて、17日でした(爆。

 

 

SYNCRONICITY26その5。

 

本命のあと、最後のバンド・Lillies and remains。

渋谷に来る事にしたのは笹川真生に続いて、彼らが演奏するのを知ったから。

 

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以前ライブを聴いたのは代官山でのレコ発だと思う。

もう10年前。

共演がSherbetsだったのだけど、直前に推し1が手を怪我して、

その代わりにリリーズの二人が前半後半でギターを弾くという超レアなライブでした。

彼らを聴いたのはこの時のライブが最初なんだけど、NEW WAVE丸出しの気持ちの良い音楽に惹かれました。

以降、たびたびSpotifyで聴いています。

 

 

やっぱり格好良い。

 

 

ベースを弾いているのはThe Novembersの高松さん。

 

 

そしてドラムはSyrup16の中畑さん、すげー。

 

 

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最初から最後まで名曲ばかり演奏された気がする。

 

イベントに呼ばれることは滅多にない、と言ってました。

アンコールがあった事に驚いていた。

リハでやった曲を演奏しました。

やっぱりこのバンド、格好いいな。

踊れるし。

単独ライブが見たくなります。

 

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この日は10時間以上立ちっぱなしでした。

さすがに終わったときには座りたかったけど、帰りの事も考えて新宿に移動。

でも、電車でも座れなかった(笑)。

 

バスの時間まで少しあったので、多少お腹もすいたので、座れるとこを探して入る。

 

 

 

 

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帰った翌日も、なんだか気持ちがふわふわして良い気分。

本当に、久々に、満足したみたいです。

 

終わり。