5月1日(木)

 

中央病院へ。

 

実は朝方4時くらいから腹部痛みの発作が…。

3時間近く続いて、なんかもうへとへとになってしまった。朝ごはんは当然食べられず。最後はカロナール。カロナールで治る? タイミング? 本当によくわからない…

 

疲弊したせいで、診察時も失礼な態度だったかも…(大反省)。でも内科医だから、様子を見て理解してくださったと思いたい。

ちなみに数年前に入院した時、お粥じゃなくて普通食に切り替えて欲しくてTセンセにお願いしたことがあるんだけど、センセは私の顔をじーっと見て「もうちょい」と言ったのだ。何が言いたいかというと、Tセンセだって患者を内科医的な目線で見(補足・以下略)

 

インスリン治療の厄介なところは、「もう病院なんてヤダヤダ!」が許されない点。治療機器は消耗品。補充せねばならない。まじで命に関わるのだ。持ち帰るのも重いし。てことで近い中央病院での受診を選んだ。

 

血糖値チェックの機器だけど、東病院と中央病院では違うメーカーということで、両方持ってる。付属機器を含めて若干前時代的なのは、中央病院で取り扱ってるやつ。こんなに違いすぎるのは何故?

そっちは家で使うことに。東病院の方は軽くて小さい。こっちは外出時の持ち歩き用。

 

O先生に、「先生が話してた血糖値の影響とか、人生初の変な腹部の痛みでなんか思うのですが、原因不明になる気がしてるんです」などと相変わらずの迷言。でもね、患者はそれだけ必死なのよ。

「そうかもしれないし、原因がわかるかもしれませんよ」

内科医のぬるぬるっとした返答…。

痛みのある時に、左右どっちでも痛みがマシな方へを布団の中でゴロゴロして、と言ったら、ぴくっとなってたな。

 

 

そんで、昨日と今朝の5時くらいからまたちょっと、あああいってえええになって、直後にカロナール飲んで。しばらく布団の中でゴロゴロをしてて。

とどめに今朝、痛みに加えてなんと血糖値測定器アラートのバグ。胃痛がするのに無駄にジュース飲んじゃったあ(怒)。

 

 

なんなんですか本当に。

転移じゃなきゃ、もうなんでもドンと来いや!