ちょっと面白い治験が出てた。オランダよりフェーズ2。
低分子標的薬にキイトルーダも足してファーストラインの治療薬にしてみると、3年間再発しない確率が高かったというのだ。
なんかこう、発想がすごいというか、それよりも身体が副作用関係で持つのだろうかという不安も大きく。身体の大きいオランダ人だから試せたんじゃなかろうか、などと思ってみたり。
副作用についての記述はない。フェーズ3の最終試験が楽しみ。
ところで飛蚊症なんだけど、鬱陶しい…とても…。
いつかは慣れるのだろうか。右目がもわっともたついてるような感覚も続いている。
何もかも猛暑のせいにしたくなる夏の日々。
コロナ禍だけど、マスクの使い方はメリハリをもたせるのが大事だなと思う。外ではノーマスク、室内ではマスク。そんな感じで徹底してる。マスクの表面を触ったらアルコール消毒。アルコールは小さな容器で持ち歩き。暑いけど、外では顔に外気を浴びてるのが相当気分的に上がる。
残念ながら外食は諦め。テイクアウトも料理人がノーマスクならアウト。じわじわ厳しい。新しい変異株が来てるようだけど、肺炎になりやすい上に感染力はオミクロンの上だそうだ。
どこまで自衛出来るだろうか…。何かを試されている気がする。
皆様、くれぐれもお身体にはお気をつけください。
