2026年も早くも3月が終わります。2月に廻った根岸森林公園も写真をアップできていないことに、先ほど気が付きました。今年の3月は仕事はいわずもがなで、例年の確定申告に続き、パソコンの入れ替え、スマホの入れ替えで週末が終わりました。
「富士牡丹枝垂れ」
撮影日:2026年2月23日 (於 根岸森林公園)
梅の花吹雪です。(見えるかな~)
撮影日:2026年2月23日 (於 根岸森林公園)
「春日野」です。「おもいのまま」と同じように、桃色と白の梅が咲きます。
撮影日:2026年2月23日 (於 根岸森林公園)
撮影日:2026年2月23日 (於 根岸森林公園)
濃い桃色から白のグラーデーションを見つけました。
撮影日:2026年2月23日 (於 根岸森林公園)
こちらは「文殊」
撮影日:2026年2月23日 (於 根岸森林公園)
こちらは「おもいのまま」
撮影日:2026年2月23日 (於 鎌倉 宝戒寺)
さて、2月に読んだ本です。
2月の読書メーター
読んだ本の数:4
読んだページ数:742
ナイス数:13
赤毛のアンのプリンス・エドワード島紀行の感想
2025年10月に買って、少しずつ読みためておりました。著者の松本氏も赤毛のアンの物語を訳してりせいか、アンの世界の世界にスムーズに入っていける…そんな本です。 ところで、1997 年にグリーンゲイブルズは火事となりましたが、その際にグリーンゲイブルズのコピーを建てた北海道芦別市が保管していた図面などを P.E.I. に送って復興したそうです。現地では設計図がなかったそうですが、現物を見て図面をひいた当時の技術者はすごいと思いました。
読了日:02月23日 著者:松本侑子
関連URL
No.161 30年振りのプリンス・エドワード島 – 一般社団法人 北海道建築技術協会
COSMOS (8) (サンデーGXコミックス)の感想
小学館漫画賞受賞、おめでとうございます。 2020年代の今の日本だからこそ、描かれるこのSF。連載当時から推しています。
読了日:02月19日 著者:田村 隆平
甲子園の空に笑え! (白泉社文庫)の感想
2026年2月17日、ミラノ・コルティナオリンピックで、フィギュアスケートペアの「りくりゅう」こと三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)が史上最大の逆転劇を果たしました。第三グループから、最高の演技での巻き返し!あのパフォーマンスは宝物です。Xで川原泉さんの「銀のロマンティック・・・わはは」が話題になっていたので早速Kindleで購入。40年前なんて、ロシアやアメリカのお人形のような容姿の選手がしのぎを削っていた時代、こんな物語は夢のまた夢と思っていたものですが、実現するなんて!!!!
読了日:02月17日 著者:川原泉
ミステリと言う勿れ (16) (フラワーコミックスα)の感想
今度はレン君といっしょになぬか島でゼミ合宿。生徒達をけしかけながらも、見守っている様子の天達先生の存在がなんだかこわいです。ライカさんの残した言葉が実現するのが怖い気がします。次の連載が始まると、どんな展開になるか今からドキドキです。今回の学びは「議論と感情は分ける」
読了日:02月10日 著者:田村 由美
読書メーター
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