2022年が暮れて行きます。


 スポーツやエンターテイメント面で、華々しいワクワクするシーンがあった一方で、

20世紀の世界や価値観、システムを支えてきた人達が亡くなった年でもありました。


 また、私には今年ほど地上波の情報の偏りを感じた一年はありませんでした。

 

 来年、よい年でありますよう。