【美術】#美術展 「ミレーから印象派への流れ展」 | いろいろといろ

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昨日はそごう横浜6階にあるそごう美術館で開催されている「ミレーから印象派への流れ展」にいってきました。

 

 

 

 

■オフィシャルサイト

 

 

一番印象に残ったのはこの絵 



ジャン=フランソワ・ミレー

『部屋着姿のポーリーヌ・オノ』(1843〜44年)
トマ=アンリ美術館

 

23歳で亡くなった妻の肖像画だそうです。

オリジナルはもっと青白い顔色で、瀕死のような状態を感じました。

 

図録はあったんですが、これからのことを考えると購入するのは考え中です。これは絵葉書にしてほしかったですね。。。。

 

あと有田焼の洗面台のカバーを購入。

 

模様がとても気に入りました。

ではでは。